2009年10月の記事一覧

Win7 episode3

  • Windows・Mac

昨日は右太ももの後ろ側に、
出来物ができて座るのも辛いし、
熱も出てきたから動くことができず
お仕事をお休みしました(汗)

取り敢えず熱も引き、
出来物も潰れてくれたので、
今日は意外と元気です。

と言うわけで、朝から念願のWin7を
マシンにインストールしました。

今週は家に帰ってくるなり、
マシンのデータ整理や、
バックアップなどに追われ、
なかなかインストールする時間までは
確保できなかったわけですが、
まぁ~楽しみは後にとっておくもの、
っていう勝手な解釈で、
今日まで延期でした(苦笑)

さて、インストールの手順的なものが
書けたらいいなぁ~と思っていたけど、
う~ん・・・特に書くことがないくらい、
あっさりとインストールは完了しました。

んで7の印象としては、
伝わりづらいと思うけど、
「おぉ~・・・」という感じ(苦笑)

win7_2.jpg

何がおぉ~かというと、
映像がキレイなんですわ(笑)
一つ一つにグラフィックでの
こだわりがあるように感じたし、
D-subでの接続しかしていないのに、
それでもキレイに見えるということは、
根本の作りがいいんでしょうね。

逆を言えば、それだけCPUやメモリは
食うマシンであることを
認めていることになるかと(苦笑)

当初からネット上で噂になってた
起動やソフトの立ち上げなど、
早いと言われていた部分についていえば、
まぁ~早いかも知れない・・・
早いとは決して言えないかも知れない・・・
どっちつかずな回答になっちゃうね。

とは言え、奥さんのVISTAを
さわる限りでは、7は凄まじく早いです(笑)
余計なものはほとんど入ってないのに、
えらく起動が遅くて数分はかかるし、
ソフトの立ち上げでも数分かかる(苦笑)
それに比べれば、何だって早いでしょうよ。

余りにも不評だったVISTAを
家でのマシンでは使ってない俺は、
XPからの変更なので、
それから比べれば、若干のもたつきは
あるかなぁ~という印象です。


別にWin7をこんな早くに
導入する予定はなかったけど、
CPUをQuadにしておいて良かったとは思う。
XPの時はマシンの電源部分が
点灯することは少なかったけど、
7にしてからは頻繁に点灯しまくりなので、
弱めのCPUだったらと思うと、
たぶん泣くことになると思う(苦笑)

あと思ったのは、基本OSには
メールソフトがついてないので、
Outlook Expressとか使ってる人は、
少し気をつけないと大変なことになるよ。
俺は元々Beckyというソフトを使ってるから、
そういう点では心配はなかったけど、
でも最初は強制的に
ソフトが終了になったので焦りましたよ(苦笑)

そこで有効なのが、
「プログラムの互換性」という機能。
大体のソフトは、これで7でも使えるように
なるんだそうです・・・多分(苦笑)
Beckyというソフトは
これで使えるようになりましたよ。

win7_1.jpg

ここまで困ったのはメールだけでした。
インタフェースは結構変わってるから、
慣れるまでは大変かも知れないけど、
慣れてしまえばこんなもんかと思えるはずです(苦笑)
あとは32bit版ということもあり、
比較的ソフトとか、接続機器も困ることは
俺自身はなかったです。
ラジオチューナーも問題なかったし、
地デジ機器も上手く繋がったし、
ドライバーも特に問題なく動作しているので、
思い切って導入もありかも知れませんよ。

今現在思いついたことを書いてみました(苦笑)

いずれepisode4へ続く・・・(苦笑)

冬はホントに

さびぃ~なぁ~(苦笑)

着々と冬に近づいているように
思えてくる皆様いかがおすごし?

色んな意味で多方面での
しがらみが多すぎて若干イヤになっています。
とは言っても、毎日を過ごすしかないんですが_| ̄|○

年を取れば取る程、
経験も重なり、大人になっていくかと思えば、
実は大人が一番大人でなくなっているように、
感じることが多い(苦笑)
子供の方が大人ではないか?と言いたくもなる。

普通に働きたいなぁ~・・・(汗)
最近体調が優れないのは、
やっぱ・・・ストレスか??
俺でも感じるのかストレス(苦笑)


まぁ~いいや(苦笑)

今日は奥さん夜勤なので一人です。
だもんだから、いつも以上に遅くまで起きて
Win7についてトライしようと思うけど、
なにぶん体力がなくてのぅ・・・(苦笑)

若いつもりが、後1ヶ月で33歳ですわ。
おっさんだなすっかり(苦笑)
でも不思議なことに、
気持ちだけは10代とかわんない気が(汗)
顔と体型と体力のなさだけは
痛感出来るんだけどねぇ~。

何か何を書きたいんだか
分かんなくなってきたので、
イメージWin7を体験しながら寝たいと思います(苦笑)

Win7 episode2

  • Windows・Mac

またかと言わないように(苦笑)

俺をよく知っている人は
分かるでしょうが・・・実は・・・
Win7を・・・7を・・・

買っちゃった(苦笑)
正しくは前倒しの誕生日プレゼントで、
買ってもらっちゃった(笑)

本日、相当久方ぶりに
奥さんとデートしました。
2人だけで動くのは本当に久し振り。
超くらぁ~くなる映画を見たり(苦笑)
3時間ぶっとーしのカラオケをしたりして、
日頃の鬱憤を晴らすかのように
ハッサン・・・いや発散(苦笑)

そのついでに、癒しの空間の
ヨドバシカメラへ行き、新作OSのWin7を
チェックしに行ったのですよ。

当初は見るだけでしたが・・・
チェックした後で、再度一周すると、
やっぱり欲しいみたい(苦笑)

そして購入を後押ししたのが、
数量限定の文字・・・近所の奥様か!!
と自分に突っ込みを入れつつ
餌をほしがる子猫のように・・・(汗)
買ってもらいました。

本当にありがとう奥さん(笑)

まぁ~帰ってきて早速突っ込んでみようと思うも、
いまいち良く理解せずに買ってしまったのか、
導入するには結構面倒なようで(汗)

まず値段の安さで、
Win7Proアップグレード版を
購入したのではありますが、
XPから全ての機能を残しつつ
アップグレードは無理とのこと(汗)

俺はてっきり、HDのパーティションを分けていれば、
違うドライブに新規で
インストールするもんだと思ってたけど、
どうやらそれは無理なようで、
アップグレードはあくまでもアップグレードなので、
Cドライブにインストールする必要があるらしい。

と言うことは必然的に必要なデータなどは
別のHDに残しておかないと、
後々大変なことになるのです。
その手間も一つ(苦笑)

そして基本的には、インストール済みの
ソフトはまたインストールすることになる。

もし俺のようにデュアルブートで
利用を考えているならば、
アップグレードではなく、
通常のを買う必要があったようです(泣)

とは言え、メインを7にしても問題はなさそうなので、
素直に入れ替えしようかと思います。

ただそれには時間がかかりそうなので、
結局のところ、本日の作業としては無理と判断し、
時間がタップリありそうなときに、
再度チャレンジしてみようと思います。

ちなみに今回購入したOSの詳細は↓
OS:Windows7 Professional(アップグレード版)
値段:20,900円(ヨドバシカメラ)

win7.jpg

実際のところの検証は追々やっていきます(苦笑)

Win7

  • Windows・Mac

が発売されてから数日が経ちました。
今回のOSに関しては前評判も良く、
正直買ってみても良いかなぁ~
と思っているので、近々買うことになると思います。

実際触れてもいないから、
どこまで凄いのか?とか情報が
そんなになくて本当に素晴らしいのか?
と思う複雑な心境もあるけど、
でもXP使い始めて7年くらいになるからね。
そろそろ新しい内容へ変更していくのも、
ありかなぁ~って(苦笑)

9月の頭に組んだPC環境なら
問題なさそうですが、
もしかするとグラフィックボードは
新たに追加する必要があるかも知れないし、
そもそも液晶ディスプレイが
D-sub端子しかないので、
綺麗に出すには最低でもDVI端子か、
HDMI端子付きの液晶を
手に入れる必要はありそうです(汗)

あぁ~金かかるなぁ~と思っていたら、
ちょっと奥さん、来月俺誕生日ですよ(笑)
プレゼントをWin7にしてもらえば、
液晶買うだけならTWO-TOP行けば、
そこそこの低料金で大きいサイズの
液晶変えてしまうから、
それなりに出費は抑えられそうな(笑)

冬にかけて楽しくなってきたようです(苦笑)
同時に出費もね(汗)

ウニっ記 episode2

今日はどこまで書けるか分かりませんが
スターウォーズのようにシリーズ化しないことを
願いながらキーボードを叩いています(苦笑)

さて、すっかり日も暮れて
函館の夜景を堪能した俺たちは、
函館山の土産コーナーで
各々物色をしていたようですが、
俺も何か買おうと思い物色していると、
そんなに面白いものがない。
やっぱいらねぇ~かと思った目線の向こうに、
ちょっと気になるもの発見。

それは・・・夕張メロンカルピスの原液(苦笑)
函館に来てまで何故に夕張かは・・・
言うならば夕張に元気になってもらいたく
少しでも貢献しようと、4杯まで飲める
カルピスの原液(210円税込み)を
敢えて・・・敢えて購入したのです。
決してフィーリングで買ったわけでないのは
重々理解していただきたいところ(苦笑)

また無駄に長くなるので、本題へ・・・。

本日のメインディッシュを味わうために、
向かうは駅前のアーケード街の奥の方にある
「海鮮処 函館山」へ。
また山に登ったのか?とは言わないで、
気持ちは昇天でしたが(苦笑)

今回一緒に行った、まおさんとはるさんが、
昨年このお店に行ったときに、
ウニが非常に美味しかったというので、
素直に今年も行ってみようと言うことになったのです。

悩むことなく「ウニ丼っ!!」と
大声で注文したのは気のせいです(汗)
小心者の俺は「・・・ウニ丼をお願いします・・・」と
注文していたはずです(苦笑)

待つこと数分・・・
ごらんください。それはまさに一面に広がる
黄色い花畑のようなウニが僕を誘っています(笑)

h8.jpg

まずは一口・・・。
口の中に広がる魅惑のファンタジー。
一瞬にして溶けてしまいつつも、
一つ一つのウニが「僕はここにいるよ」と
訴えかけているではありませんか。
炊きたてのご飯とも相性バッチリ。
これで1880円は最高のプライスレス(苦笑)

h9.jpg

・・・無駄な説明が多いですが
兎にも角にも本当に美味しかったのですよ。
他にも函館といえばイカということで、
イカ刺しも注文すると、札幌で見るイカが
ちゃっちくて作り物みたいでした(苦笑)
カンパチとかも美味しくて、何でも美味かった。

h10.jpg

その後、各部屋に別れて、
次の日の朝早いだろうから、
早く寝ようと思ったんだけど、
意味なくスパイダーマンを見てしまい、
結局寝るのは遅かった気がします(苦笑)


そんなこんなで次の日を迎えます。

当然疲れが取れるわけもなく、
朝早く起きたわけですが、
寝起きに付けたテレビでは、
サブちゃんが出ていて、意外にもキノコが
嫌いと言っていて、俺だけじゃなかったと
何の関係もないのにホッとしたりして、
今後のワザとして「サブちゃんも嫌いだって」
って言ってやろうと思う朝で・・・(苦笑)

朝早く起きる理由は、当然「朝市」に行くこと。
函館に来たのに朝市に行かないなんて、
秋葉に行ったのにメイド喫茶に行かないことに
等しいくらいにKYですよ(苦笑)

と言うわけで朝市へ。
ここでの企画としては、まずはイカを釣って
その場でさばいてもらい食べること。
釣り竿を借りて目指すは美味そうなイカ。
店員さん曰く、頭の三角の部分を引っかけると
自分に威嚇はしないとのことで、
思ったよりも簡単に引っかけることに
成功したのですが・・・店員さんの嘘つき(苦笑)
結構な勢いで朝から水をぶっかけられました(汗)
イカだけに怒ったのですね・・・_| ̄|○

h11.jpg

h12.jpg

でもその場でさばいてもらうイカの味は
絶品という名に相応しいくらいに
色も透き通っていて、肝も新鮮で甘かったです。
あれも絶対自分で釣って食べた方がいいです。

体に潮の香りを残しつつ別れを告げ、
これまた目指すは朝からウニ丼へ。

入ったお店の名前は忘れましたが(汗)
色々見て回ったお店の中で
一番値段がリーズナブルなお店に入りました。
とは言っても侮るなかれ。
メッチャウニの身は大きくて、甘みも満載で、
これまた天国への階段のように、
チェ・ジウに出会ったときのようでした(苦笑)

h13.jpg

同時に焼きウニも頼んでみましたが、
これはこれでまた風味が違って、
非常に美味しかったなぁ~。
至福の時でした(笑)

h14.jpg

h15.jpg

その後、朝市を物色して、
それなりに堪能して終了~。

次は金森倉庫へ。

単純に家族への土産や職場への土産を
買って帰ろうと思っていただけの場所でしたが、
ペイストリースナッフルスという
有名な洋菓子店があるということで、
そこへ向かってみると・・・
あれっ??
見たことがある・・・。
何故か店員さんも結構顔を知っている・・・。
初めて函館に来たのに・・・。
確か・・・タモさんの・・・エチカの鏡!!
平林都の「接遇」だ(笑)
記憶を戻すと、たまたまテレビで見ていた
特集のお店がスナッフルスだったのです。

それにしても随分な賑わい(笑)
試食のチーズオムレットが出ると、
餌を与えられていない動物のように、
凄まじい人たちが群がり、
ほんの一瞬で全てがなくなり、
食べようにも食べられませんでした(苦笑)
でも当然怯むわけもなく、
気が付けば一番前を陣取り、
無事に勝ち取りました(苦笑)

んで、ついでにテレビで特集されていたことを
店員さんに聞いてみると「ごらんになってましたか(汗)」
と苦笑いでした(笑)
でも、これまた美味しくてねぇ~。
買って正解ですよ。

最後のトリは「し~すぅ~」でしょうとのことで、
海が良い角度で見れる「函太郎」という
回転寿司のお店に行きました。
締めが回転寿司かよって思うかも知れないけど、
一つ一つが新鮮で、具も大きくて、
食べ応え充分なお店でしたよ。
まぁ~最後の最後までウニを食べましたけど(苦笑)

h16.jpg

ってか・・・どれだけウニを食えば
満足するんだって言われる程、食べました(汗)
あれだけ食えば、当面はいらないかと
個人的には思ったけど、
それでも今でもウニは食べたいです(苦笑)

「やっぱりウニが好き!」

そんな頭の悪さを発揮する程、
初めての函館ツアーは最高の連続でした。
第2の故郷に認定します(苦笑)

いわちゃん、まおさん、はるさん、奥さん、
みんなお疲れ様でした。
また行きましょうねぇ~。


最後に車中でずっと歌っていた
童謡「海」の替え歌でお別れしたいと思います。

ウニは ひろいな おおきいな
つきは のぼるし ひがしずむ

ウニは おおウニ あおいウニ
ゆれて どこまで つづくやら

ウニに おふねを うかばせて
いって みたいな ウニのくに

お後がよろしいようで(苦笑)

ウニっ記

さぁ~今回の日記は、
初めての函館旅行のことについて
書いていきますが、基本ウニしか出てきません。
時たま、夜景やイカやタラコが出てくるだけです(苦笑)

最後まで読むと本当にバカバカしくなりますが、
そこはKAZのキャラを当てはめながら
見ていただけると乗り切れるかと思います(汗)

日時は10月17日までさかのぼり
職場ではバザーというイベントがあるにも
関わらず、「あっ、俺函館行くんで」と
周りの冷たい視線を遮りながら出かけることになります(苦笑)

日頃の疲れが非常にたまっている状態で、
朝起きるのも辛くて辛くて・・・
いつものなら「函館はウニだよ!!」
と言われると上機嫌になる俺も、
その日だけは本当にテンションが低いのか
「ウニいらない・・・」と言ってしまう始末。

それでも頑張って体を起こすと、
すぐに、まおさんが家に登場。
嫁と2人で「ウニ、ウニ」と言われても
まだテンションは低かった(苦笑)

栄養ドリンクを飲んで取り敢えず、
車に乗り込もうとすると、
電動で座席が降りてくる車でした。
これには結構感動で、
膝が曲がらない俺でも
普通に乗ることが出来ました。
して今回の旅では凄く重宝されました。

相変わらずテンションが低い俺を
ほっとくかのように車は走り出しました(汗)

当初は高速で一目散に函館に向かうつもりが、
何でか登別付近で事故のため封鎖されており、
いったん白老で降りることに。

でもこれが功を奏して、
「じゃぁ~タラコの詰め放題に行こう」
となり、虎杖浜のタラコを求めることに。

h1.jpg

h2.jpg

写真を見てもらうと分かるように、
箱一杯にあるタラコを指定の瓶に
蓋さえ閉まればどれだけ
突っ込んでもいいと言うことで、
初の詰め作業へ。
実際に突っ込んだ瓶の画を見ると、
結構な微妙さでしたが(苦笑)
でも試食したタラコは絶品でした。

食べ放題ツアーに相応しい幕開けでした(笑)

途中風景で昭和新山と有珠山を発見し、
オーストラリアにあるエアーズロックと
無駄なボケをかまし、ついでにサミットで使われた
ザ・ウインザーホテル洞爺を見れてもいないのに、
何を見てもウインザーと連呼したり、
正直バカバカしい車中ではあったと思います(苦笑)

h3.jpg

そんなこんなで函館に近づき、
まずは腹ごしらえということで、
函館と言えばの一つに入るラッキーピエロへ。
やっぱ有名人が沢山訪れているらしく
写真があちこちに貼ってありました。

h4.jpg

俺はここでは「エッグチーズバーガー」をチョイス。
パン自体がおいしくて、
あっという間に食べちゃったけど、
根本的にミートも柔らかくて本当に美味しかった。

h5.jpg

しかし、ここにはあっさりと別れを告げ、
やっとのこっちゃで函館に入ります。
函館駅前のホテルにチェックイン。
バリアフリーでなかったのが残念ではありましたが、
値段は非常に安かったです。

休む間もなく夜景を見ようと函館山へ。
本当はロープウェイに乗る予定でしたが、
この日に限って点検中と言うことで、
車でそのまま上がれるという情報を掴んだ俺たちは
悩むことなく山を登っていきましたが・・・
基本みんな考えることが同じで、
結構な渋滞になっていました(汗)
混雑を避けるために規制もかけているようで、
1時間くらいは待っていたと思います。

でも待った甲斐だけあって
山から見る函館は本当に美しかった。
光って人工的なものだけど、
上から覗くだけであんなにも幻想的なのか?
って思っちゃう程でした。
あれみるなら夜景だなぁ~。
函館行ったら絶対に見てください。

h6.jpg

h7.jpg

名残惜しくも函館山に別れを告げ、
待ちに待ったウニっ記の真骨頂へと
進んでいきますが・・・長いので明日へ続く(苦笑)

オフ会

これも10月15日のお話。

ライブ終わって余韻に浸るまもなく
次の場所へ移動。

気付けば、KANオフ会も12回を迎えるようで、
これもキャラが強すぎる人たちが多いことが
続いている理由なんだと思います。

今回は、かもさんの家・・・ではなく(苦笑)
鴨サロSAPPOROというお店で、
ZEPPSAPPOROの横にあります。
食事はボリュームがあって美味しかったなぁ〜。

久々のメンツから、新しい人までいて、
段々幹事が何もやらなくても、
事は進むようになってきているのが、
KANオフの良いところのような気がします。

んで話していることと言えば、
ライブの感想など誰も話さず、
いつものようにバカなエロトークへと
発展していくのですよ(苦笑)
多分初めての人は、ちょっと時間かかると思うけど、
でもKANさんが好きな人だから
ついていけるんでしょうねぇ〜(苦笑)

残念なのは朝まで付き合うことが出来なかったことかな。
だって平日の木曜日だし、妙に今忙しいし、
有給とれないし・・・そりゃぁ〜帰るだろ(苦笑)
でも帰ったら3時は過ぎていたな(汗)

今度は土曜日にやろぉ〜(苦笑)

あっ、そういえば、
俺が路上で歌っていたことを知っている人が、
今回の参加者にいて、嬉しかったなぁ〜。
やっぱ目立つのね俺(苦笑)

皆さんお疲れさまでした。

マイ・フェイバリット・アーティスト 第1_8弾「KAN」

  • KAN

やっと書く気力が・・・(苦笑)

10月15日、今回も弾き語り形式のライブ
「弾き語りばったり #11 〜言った、言わない〜」
に行って参りました。

何を思ったか・・・
いやいつも通りか(苦笑)
いの一番に会場に着きたい俺は
4時には早退させていただき、
5時前には会場に着いていました(汗)
当然の如く誰もいるわけもなく、
自分の話す声が妙に反射して、
あらっ?リバーヴがかかっているかのように、
素敵に自分良い声していました(苦笑)
まぁ〜そんな早くに付き合わされた
嫁はたまったもんじゃないでしょうが(汗)

さて、早く着きすぎたわたしは
すっかり秋めいた季節を感じようと、
公園内を意味なく散歩し、
池にいた鴨相手に、「おぉ〜かものはしさん!!」
と話しかけたりしていました(苦笑)

でも、まだまだ時間はたっぷりあって
結局iPhoneでダジャレ日記を連発投稿して、
やっとちらほら集まってきました(笑)

開場時間になったので、
そそくさと中に入れていただき、
買ってなかったDVDを購入し、
嫁は弾き語りの楽譜を買ってました。

席に着くなり、やっぱりKANさんは練習していて、
それに対して誰も突っ込みを入れもせず(苦笑)
普通に顔見知りと談笑(汗)
普通どんなアーティストでも、
本番前に顔を見せることはないですよ。
でも緊張をほぐための練習とあれば、
そこはそっとしておくのがKANさんファンってものです。

いつものように、本番直前に姿を消し、
ものの数秒でアーティスト風に気取りながらの
登場はさすがと言わざるを得ません(笑)

まずは音楽面での感想を述べると、
新曲が2曲も聴けたこと。
これは素直に嬉しい。
「よければ一緒に」と「バイバイバイ」という
2曲が披露されました。
前半のMCでKANさんはひっきりなしに
「今日は、どんどん声を出していきましょう〜」
と言っていたのですが、
「よければ一緒に」という曲を
一緒に歌って欲しいという意味だったようです(苦笑)
この曲は同じフレーズを繰り返す曲だったのですが、
結構珍しいかなぁ〜と思ったりもしました。
歌詞は本人も言っていたように、
どこから一緒に歌えばいいか
凄く良くわかる歌詞でした(笑)
これは聴いてからのお楽しみに。

もう1曲は「バイバイバイ」という曲で、
凄い優しい曲という感じです。
メロディーもサビの歌い方も切ないけど、
優しさあふれる曲になったと思います。
これも聴いてからのお楽しみ。

2曲聴いたときの率直な感想は、
一瞬自分とかぶってるなぁ〜って(苦笑)
一緒にするなって言われそうですが、
お客さん相手に、一緒に歌おうぜと常に言ってるし、
最後の曲の「バイバイバイ」を聴いたときには、
「俺の歌でバイバイって曲がある・・・(苦笑)」って思った(汗)
ちなみに、かもさんにも同じようなこと言われました。
今後、歌いずらくなるじゃんKANさんっ!!

MCに関して言えば、今回は結構よく話していた(笑)
Kitaraという格調高いステージで、
あれだけくだらないことを言っていても
許されるのは多分KANさんだけだと思う(苦笑)
そしてピンクカードのコーナーで
お客さんから「KANさんの話しが長いっ」って
指摘を受けるシュールさもKANさんなんだと思う(笑)
大体、新曲を発表しますって言ったら
普通は盛り上がるけど、
またギャグと捉えられてしまうのは
KANさんだからでしょ??(苦笑)
小声で「新曲は本当なんだけどなぁ〜・・・」と
呟いている姿を見ると、それもまた笑えて。

統括すると、いつもの曲が聴ける良さもあれば、
また同じかと思ってしまう展開を
ちゃんと良い意味で、壊すことのできるKANさんは
凄いなぁ〜の一言でつきるのだと思います(笑)

追加公演もあるので、
また新曲が聴けるかと思うと、
まるで幼き日の恋をする瞬間の
キュンを彷彿させてくれるのです(苦笑)

まっ、意味がわからんのぅ。

曲目
01.東京ライフ
02.世界でいちばん好きな人
03.プロポーズ
04.ラジコン
05.Songwriter
06.IF I ONLY HAD THE WORDS(TO TELL YOU)(ビリー・ジョエル)
07.遥かなるまわり道の向こうで
08.僕がついてる(トータス松本)
09.よければいっしょに(新曲)
10.永遠
11.まゆみ
12.愛は勝つ
13.50年後も
~Encore~
14.HEAL THE WORLD(マイケル・ジャクソン)
15.バイバイバイ(新曲)

秋の風景3

1311268012_102.jpg

天国と地獄(苦笑)

秋の風景2

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Kitaraに来たら?

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音楽もやってれば、iPhone含めたガジェット大好き、パソコンも大好き、でも一番大好きなのは、笑顔がかわいい息子じゃ!!(苦笑)

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