2009年11月の記事一覧

3・3・7拍子

と言うわけで、本日33歳になりました。

年々一年が早く感じてきていて、
寂しいような、妥当だなぁ~って
思うような色々な気持ちが交差するけど、
この世に生まれたことを感謝せずには
いられないのですよ。

生まれたことは偶然か必然かは、
正直なところ分からないけど、
生まれたこと自体には何かしらの
運命があって、試練もあって、
それを人生が全うするまでに、
頑張りなさいよって言われている
気がするんですよねぇ~。
まっ、誰にでも言えることだと思うんだけどね。

俺は障がいを持って生まれたので、
子供の頃は何で俺が??
って感じることもあったけど、
周りを見渡せば、
俺以上に大変な人もいたし、
若くして亡くなっていく人も沢山見ました。

その時から、俺だけじゃないと
感じることが出来たので、
もっと現実を受け止めよう、
受け入れていこうと思うようになりました。

障がいがあるから何も出来ないなんて、
只の言い訳であって、
自らがチャレンジしないから、
出来ないと思いこんでいるだけなんですよ。
身体的、精神的に不可能なことは、
多々あるけど、だからって何も出来ませんって
おかしいような気もするんだよね。

要は精神論ですが、気持ちなんだよ(苦笑)

少なくとも俺はそう思って、
今までを生きてきましたから。
そしてこれからも、そうするでしょう。

頑張って生きてきたから
今があるのであって、
楽しいことも辛いことも、
乗り越えてきたから、
素敵な明日があるのでしょ?

誰かの歌詞にあったような気がするけど、
「今日がダメなら、明日頑張ればいい。」
あっ、自分の歌詞にもあった(苦笑)
「It's all right」という歌詞に↓
「明日は今日よりきっと 良いことあるさ」
多分そういうことなんですよ(笑)

一年に一度訪れる
自分自身を見つめ直すことが出来る日、
それが誕生日でもあると思うのです。

32歳は俺の人生で節目の年でした。
単独ライブも出来たし、
引っ越しもしたし、彼女のお母さんから
結婚のお許しもあり、
九年の付き合いののち結婚もしました。
あっという間の一年だったけど
有意義な時間を過ごせました。

やりたいことはあるから
33歳の一年もあっという間になりそうだけど、
親に感謝をし、奥さんに感謝をし、
友達に感謝をし、職場の仲間にも感謝し、
俺は俺らしく生きてやろうと思っています。

と言うわけでお祝いコメントよろしく(苦笑)

Win7 episode8

  • Windows・Mac

久々に書くけど、
今回は今までXPを使っていた人が
7に乗り換えた際に、
あのソフトは7になっても使えるのか?
という不安があったりもすると思います。

「Vector」というWeb上で、
PCのアプリケーションの販売や
無料ソフトの流通サイトがあり、
そのサイトでWin7を使う際に、
みんなどうだった?
と確認できるサイトがありますので、
紹介します。

Windows7アプリケーション動作報告リスト
http://w7.vector.jp/

このサイトの良いところは、
サイト管理者がチェックするのではなく、
実際にWin7を導入している人が、
あのソフトは使えたよ!!
という報告をしてくれます。
更には、Win7になると、
32bit版や、64bit版で分けて、
報告してくれるので、
今自分で使っている環境のソフトを
検索してみると、すぐに分かると思います。

そしたら導入する前に分かるから、
そんなに失敗はないと思います。

まぁ~でも絶対はないので、
使えない場合もあるかと思います。
サイトはあくまでも、目安なので、
ご了承くださいね(汗)

我が家にも

実はクリスマスツリーがあったのです。
記憶をさかのぼると8〜9年前、
一人暮らしを初めての初のクリスマスで、
今まで家になかった反動からか、
クリスマスツリーがどうしても欲しくて、
奥さんに買ってもらったのです。

ただ部屋の構造上、
狭くて普通に活躍したのは、
買った年だけだったりして(苦笑)

それから早8〜9年・・・(汗)
色々あった年月でしたが、
タンスの中で気持ち的に腐ることなく
虎視眈々と出場機会を狙っていた、
キングカズのように、
広くなった我が家で、また出場となりました(苦笑)

たまたま遊びに来ていた一派の方々と、
みんなで組み立てました。

組み立ててみると、まぁ〜懐かしいこと(笑)
普通に箱に入れて眠ってたので、
保存もとても綺麗で、新品みたいです。

ツリー.jpg

ところでただ飾っただけでは味気ないということで、
趣旨を全くもって間違えていますが、
何故か短冊をつくり願い事を書くことに(苦笑)

さすがに詳細は省くけど、
禁煙したらいいのにぃ〜とか、
他にも色々ありました(笑)

願い事を書きたい人は、
我が家へ来て勝手に書いていってください(苦笑)

392へGo

ある一部からは、今頃か??
と突っ込みを受けそうですが(苦笑)
超有名フレンチレストランミクニへ行ってきました。

今年結婚式を挙げたときに、
お祝いということで、
KANオフ会の皆さんから招待券をいただきまして、
なかなか多忙で行けなかったけど、
22日の夜にやっと行けました。

これでも結構なドキドキ感だったわけで、
スーツを着るべきなのか、
そこまで気を遣う必要もないのか?
とか、色々頭は巡ったけど、
結局は少しだけドレスコードにしました。

お店は札駅ステラプレイスの9階。
エレベータを出ると、
どど〜んとミクニの文字が(笑)

392.jpg

さすが庶民の味方KAZ、
既にびびってしまう(苦笑)
招待券がなければ、ほぼ100%来ることのない
高級感あふれるお店である(笑)

三國清三さんの写真が、
これまたどど〜んと飾ってあって、
おぉ〜三國さんだぁ〜と普通に感動(笑)

席に着くなり飲み物を注文することになりますが、
これが後から驚く展開を見せます(苦笑)
それは後ほど書くことにして、
食事のメニューは本当は全て
写メにおさめようとおもったけど
奥さんに恥ずかしいからと止められ断念(苦笑)

まぁ〜普段から量のある食事しかしていないもんで、
少量のメニューに、やっとフレンチに
来たんだと認識し、頭の悪さを感じます(苦笑)

実際の所、美味しかったかどうかについては、
庶民レベルではお店に圧倒され、
意外にも良く覚えていないのが答えだったりもします。
まぁ〜語弊があると困るので書きますが、
美味しかったけど、出会ったことのない味だらけで
一口一口悩みながら食べたので、
本当に高級なんだろうなぁ〜って思ったのです(笑)

しかしフレンチってのは、
結構な時間を過ごす場所なんですね?
時間にして全て食べ終えるまで2時間半はいましたよ。
あっしは典型的な日本人なので、
ゆったり食事をするという習慣がありません。
だから次が来るまでが長いこと長いこと(苦笑)

そして食事を終えて出ようとすると、
飲み物は別料金と知り(笑)
緊張から結構飲んでいたことを知り、
会計を見て、これまた高級感を感じるのでした(苦笑)

今回は良い経験はできたなぁ〜と思いました。
ド緊張の展開で行ったので、
今度は石田純一な俺と、叶美香な奥さんで、
臨んでみたいと思います(苦笑)

決まったよ。
初車なので、新車など買わずに、
中古になりますが、
TOYOTAのパッソ(水色)になりました。
多分色はこんな感じ↓

passo.jpg

当初の予定通り、車いすを持ち上げる
クレーンを装備し、バックモニタ付きの
カーナビを搭載した普通車の小型車です。
12月中旬までには納車される予定です。

いやぁ~我が家にも車ですかぁ~(笑)
一体どういう生活スタイルになるのか、
楽しみだよねぇ~。
まぁ~当初の内はひたすら
練習なんだろうけど、
でも近いうちに、
夜中にドライブ行ったり、
買い物に地方に行ったりと、
夢は広がりますなぁ~。

もう寒くても、
長い時間外に出る必要も
なくなってくるんだね(苦笑)

車マンセーって言う日が
本当に楽しみだのぅ~。

めぞん一刻

今CSのキッズチャンネルにて、
平日の夜に放送されているんですが、
これがまぁ~俺等の世代には、
随分と懐かしいのですよ(笑)

オープニングテーマ曲である
斉藤由貴「悲しみよこんにちは」が

当時から大好きな歌でねぇ~。
それを聴きたくて見ていた気もするけど、
漫画自体の作品も、この年齢で
改めて見てみると、普通に面白い。

いや・・・面白いというか、
響子さんの優柔不断っぷり全快で、
何故に自分に好意を持っているだけで、
五代くんや、三鷹さんを
あそこまで振り回せるのか??
読めば読むほど、
この人ないわぁ~って思った(笑)

まぁ~言うならば五代くんも、
こずえちゃんや、いぶきちゃんに
中途半端な対応しているし、
三鷹さんもいいところまで、
明日菜さんとの関係を引っ張るし、
人間性には非常に問題ある
人ばかりではあったけど、
最終的に誤解から始まるけど、
三鷹さんと明日菜さんの関係が
一番素敵なエピソードのようにも
感じます(苦笑)

漫画は一気読みして、既に完結しましたが
アニメ版はじっくり録画して
見ていこうと思っています(笑)

う~ん

出来物さんが俺をいじめるよぉ~(苦笑)
困ったのぅ~。
明日は仕事に行けるだろうか・・・。

へぇ~なこと

  • ふと思う事

「会社を辞めろ」と言われても......
泣き寝入りせずに抵抗する方法
http://bizmakoto.jp/makoto/articles/0911/13/news002.html

●解雇ではなく、退職強要でくる
仮にあなたが正社員だとして会社の上層部から「辞めろ!」といわれたとする。拒絶の意思を強く示すならば、その対応策を紹介しよう。まず、自分の意識を確かなものにすることである。会社はよほどのことがない限り、正社員を解雇にはしない。このことを心得よう。
解雇には3種類(懲戒解雇、整理解雇、普通解雇)あるが、いずれもが会社からすると、ハードルが高い。裁判や外部の労働組合、労政事務所などの第三者にその社員が解雇の話を持っていくと、会社にとって不利になる。正社員の法的な保護は、会社員が想像する以上に進んでいる。そのあたりは、自信を持っていい。
ただし、これは従業員数200~300人以上の会社に限られた話である。小さい会社の場合、ワンマン経営者が労働法に無知ということもあり、強引に解雇にすることがある。だが、その場合も安心してよい。その大多数が不当解雇だ。争えば、不利にはならない。
会社は、正社員を辞めさせるときに解雇という手段を選ばない。最も多いのが、退職強要である。退職強要とは、本人が「辞めない」という意思を伝えているにも関わらず、会社がそれに反して執拗に「辞めろ」と迫ることだ。
会社は解雇通知を出すと後々に問題になるので、退職強要をうまくすることで辞表を書かせようとする。この手口は、よく覚えておこう。

●「辞めろ」と言われたら、「私は辞めません」と繰り返す
一番大切なことは、会社に残りたいのであれば「私は辞めません」と、繰り返し言うこと。意思を表明するのである。法的にも、これは意味がある。「辞めない」と意思を伝えても、会社が退職を迫るならば、それは許されない行為なのだから。退職強要は不当な行為であり、民法の損害賠償の請求対象行為である。
退職強要は、例えば、管理職や人事部員が社員を個室に呼び出し、「話し合い」と称して、辞表を書くように説得したり、さらには仕事を取り上げりする。要は、イジメである。それでも、「私は辞めません」と言おう。くどいようだが、意思を伝えることが大事なのだ。
自分が受けている行為は、ノートに記録すること。退職を迫られているやりとりは、ICレコーダーなどに録音するべきである。ポケットに忍ばせておけばよい。会社は、第三者機関から攻撃を受けると、必ず「辞めろ、なんてことは言っていない」と逃げる。逃げ道を防ぐためにも、録音するのである。
今度は近くにある、コミュニティユニオン(労働組合)に入ることを勧める。連絡先が分からなければ、全国コミュニティ・ユニオン連合会に電話をして確認するのもいいだろう。組合費は、大体、月に1000~2000円程度になる。
社内に労働組合があるならば、「不当な行為を受けている」と執行部に伝えておくこと。ただし、さほど頼りにはならない。要は、いきなり社外に持ち出そうとはせずに、社内で相談をしたという事実を作れば、それでいいのだ。後々、争う上で有利な材料となりうる。

●決して泣き寝入りはしない
今度は、最寄りの都道府県庁の労政事務所に相談に行くことを勧める。インターネット検索で「労政事務所」と入力すると、そのWebサイトが出てくる。ちなみに東京都の場合は労政事務所ではなく、労働相談情報センターという名称になっている。
労政事務所は労働相談を受けたり、労使間の問題の解決に向けて双方の調停をしたりする役所である。相談員は地方公務員であり、守秘義務は心得ている。その点は、信用していいだろう。
労政事務所は会社に対し、労働基準監督署のように法的な強制力がない。このことをとって、一部の人は「労政事務所は弱い」という。私は、だからこそ、第1ラウンドとして勧めている。
この時点では、会社との交渉の場を作ることが大切だ。相手をひきずり出すためにも、労政事務所はベストだ。仮にユニオンならば、会社は警戒し、冷静な話し合いにならない場合がある。
労政事務所は、会社からするとやっかいな存在であることには変わりがない。経営者は社内で起きたことを外に持ち出されることに、強いアレルギーがある。労働相談情報センターの相談員が、呼び出しの電話を会社にすると、そのうちの9割近くが同センターに現れるという。これは、会社がいかに第三者機関に弱いかを物語っている。
相談員には、自分がユニオンに入っていることを伝えよう。その際、組合加入を証明するために入会の領収書などを見せるといい。そして、労政事務所の調停がうまくいかないときは、ユニオンから団体交渉を申し入れることも考えられるだろう。相談員は、真剣に話を聞くはずである。労政事務所とユニオンの執行部とはつながりがある。
その上で、自分が受けている行為を証拠をもとに説明し、自分の意思を伝えること。そこで考えられるのは、主に以下のものだろう。
1.退職強要という事実を会社に認めさせ、それをストップさせ、元のように仕事ができるようにする。その環境を会社が整える。
2.退職強要という事実を会社に認めさせ、その上で退職金と和解金を支払わせて辞める。=条件退職
上記のどちらを選ぶかは、あなた次第だ。労政事務所の相談員には、会社側にこのようなことを言ってもらおう。実際、多くの相談員はこのように思っている。
「〇〇さんはユニオンに入っているので、我々労政事務所との調停で決着をつけないと、事態は深刻になりますよ。ユニオンとの全面対決は、避けた方がいい」
つまり、労政事務所とユニオンをいわば合体させることで、会社に対しての強い圧力にするのである。ベテランの相談員ならば、この意味するものを理解し、会社に上手く交渉してくれるはずだ。仮に調停がうまくいかない場合は、ユニオンから団体交渉を申し入れることも考えられるうるだろう。とはいえ、東京都の労働相談情報センターの解決率は7~8割なので、ある程度は信用していい。
ましてや、背後にユニオンが控えていれば、会社も軽い扱いはしないだろう。何とか、労政事務所の段階で決着を図ろうとするに違いない。条件退職の道を選ぶならば、ユニオンの存在をちらつかせることで、和解金が増えるかもしれない。会社は、ユニオンをそのくらい警戒している。
ただし、前述の1と2のどちらを選んでも、私が取材している限り、その後の人生は必ずしもスムーズではない。しかし、その人たちは自分の意思を会社に示して生きている。そのこと自体、素晴らしいことであり、称賛されていいことだ。
自分の意思は、会社に伝える。泣き寝入りはしない。その姿勢こそ、いまの時代に大切なものなのではないだろうか。


単純にニュースサイトを見ていたら
あっただけで深い意味はないんだけど、
今の時代どのタイミングで辞めさせられるか
わからないからさぁ~
こういう知識は持っていた方が良いのかもね。

何となくリストラも世の中の状況が
まぁ~仕方ないか・・・となってる
傾向にあるからさ、
自分たちの立場を守る術は
知らないでは何の意味もないのかもと思う。

俺もコミュニティーユニオンに
入っておこうかなぁ~後々
助かるかも知れないしね(苦笑)

24時間営業

"24時間営業"望むのは「電車」がダントツ、
「空港」は圏外という結果に
http://life.oricon.co.jp/70538/full/

ORICONのサイトで、
24時間営業したらいいのにぃ~
というランキングがありました。

前原国土交通相が
羽田空港のハブ化計画があって
空港の24時間営業を希望しているんですって。

でも実際にアンケートをとると、
結構ギャップがあり、
誰も空港の24時間営業は
望んではいないんだそうだ(苦笑)

ランキング結果はコチラ↓

01.鉄道
02.役所
03.銀行
04.病院
05.郵便局
06.図書館
07.路線バス
08.本屋
09.ディズニーランド
10.薬局


これをみて確かに、
終電を気にせずに遊べるのはいいなと思う。
終電があるから時間を気にするのは、
飲み会の時とかは不便だよねぇ~。
でもあれか。もう終電がないから、
泊まっていこうよという常套手段は
使えなくなりますね男性は(苦笑)
それこそビジネスホテルも景気悪くなりそう(苦笑)

後はやっぱり役所。
別に24時間営業にしなくても良いけど、
せめて土・日もやるべきでしょ?
平日の昼間に来いってのは、
この時代には非常にそぐわないし、
あまりにも怠慢かと(苦笑)

薬局もやってくれたらうれしいけど、
まぁ~目的のものは自分で判断できるなら
コンビニで買っても良いしね。

病院はある意味24時間営業じゃん(苦笑)


取り敢えず・・・札幌地下鉄から
24時間営業を始めてみてはどうでしょ?

2012年12月21日(最後のミクシィ日記)

私の住む北海道は地震や地割れがすごくて、逃げるにも道すら無いくらいです。

よく日記なんて書いてるな、って思うかもしれないけど、一人ぼっちになった私が唯一繋がりを感じられるのがミクシィなんだよね、今となっては。

MARU、3年ほど前から喧嘩したっきりだったけど、些細なことで怒ったりしてゴメン。もし、地球がなくならなかったら電話して謝るね!

わ、また地震だ・・・
他のみんな!

まお
ファンタジスタ
草蓮
クズハ@ヤマガタ
ねぇさん
RYO一般人
nabeyaki
おる
黄門
tea

コメント書けなくてゴメンね!
みんなが無事か知りたいから、日記で教えてくれると安心できるかも。

http://m.mixi.jp/pr_2012.pl?

明日も日記が書けるといいな。

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プロフィール

音楽もやってれば、iPhone含めたガジェット大好き、パソコンも大好き、でも一番大好きなのは、笑顔がかわいい息子じゃ!!(苦笑)

OFFICIAL PAGE http://kaz-sing.com/

オレンジリボン運動

子ども虐待防止「オレンジリボン運動」

親の身勝手な理由から行われることが多い、子どもの虐待を許すことが出来ません。
私KAZはオレンジリボン運動に賛同します。

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