2013年6月の記事一覧

全久寺まつり2013

  • ライブ日誌

怒濤のライブレポも最後(苦笑)

まずは暑かったぁ~・・・_| ̄|○
昨日の天気予報を見て以降
快晴だって言ってたし、正直暑さに
耐えられるか心配していました(汗)
風はあったと思うけど、それを吹き飛ばす
強烈な太陽熱(苦笑)

夏のようだった・・・(笑)

まぁ~それはおいといて
現地に着くなり立派なお寺が
ず~んと我々を待ち構えておりました。

 

2013-06-30 14.13.21.jpg

 

軽く圧巻されるほど大きな大きな寺だった。
神宮にある寺以来の巨大さで
意外と地方の方が立派な寺があったりするのかな?
なんてことを勝手に思ったのでした。
まぁ~建て直したばかりということもあって
綺麗なたたずまいでしたねぇ。

さて、現地に着いて一つ困ったことがあり
実はPAがなかったということで、
音響はどうしたらいいのだろうか?となり、
でも他の共演者はアンプを使っていて
それを使わせていただけないか?と
急遽、共演者である「くろまる」に
お願いしました・・・。

めっちゃ良い笑顔で「いいですよ!」と
快く機材を使わせていただきました。

くろまるとは路上でよく見るくらいで、
実は、そんなにしゃべったことがなかったんだけど
せっかく共演したということで、
人見知りの私も一歩踏み込んで
お話しさせていただきました(苦笑)
といっても、Facebookの友達申請しますとか
ライブとか声をかけても良いのかなどでしたが
音楽繋がりを作っていこうと奮闘中です(笑)

PAに関しては本当にありがとうございました。
大変助かりましたm(_ _)m
友達よろしくです(笑)


私のライブですが、12時半から歌った割には
めっちゃ声が良く出ていたと思うし
カバーセレクトも評判は良かったようで
知っている曲に関しては
口ずさんでくれている方もいらっしゃって
そういうのを直には見られなくても
周りの反応から教えてもらえると
やっぱり嬉しいもんですよね。

 

2013060zenkyuji 008.JPG

 

 

2013060zenkyuji 011.JPG

 

 

2013060zenkyuji 012.JPG

 

画像をご覧いただくと分かるように
私を遮るものは何もない!(苦笑)
お客さんも気になってか・・・
ジュースを差し入れしてくれたりと
本当に嬉しかったです。
※ ビールみたいな瓶だったので、アルコールかと
思って思わず聞いちゃったりして(苦笑)

アットホームな雰囲気のある楽しいライブでした。

ライブ後は、フランクフルトを食べたり、
牡蠣があったり、石窯ピザがあったりと
食べ物は満載だったのぉ~(笑)
どれもこれも美味しかったです。

声をかけていただいた住職様、
スタッフの皆様、くろまるの2人、
一緒に行ってくれた、やってぃ、ミック
本当にありがとうございました。

また声をかけて下さい!

21年目からのぉ~あでゅ~♪

曲目
01.晴れた空の下
02.smile
03.君がヒーローになれ
04.祭りのあと(桑田佳祐カバー)
05.また逢う日まで(尾崎紀世彦カバー)
06.Rainbow
07.もう一度
08.太陽が僕らを照らすから
09.希望の灯

まるやまミュージックソン

  • ライブ日誌

6/23。この日は昨日とうって変わって
超良い天気で、へたすると暑いかも
なんてことさえ感じられる日でした。

2日連続でスタッフとして付き合ってくれた
あちょみんと円山公園駅で待ち合わせをして
15分くらい歩いていって、
目的地のパン屋さんのショコラへ行きました。

一番手の方が、友人が来るのを必死に待っていて
来た瞬間にテンションマックスで
いろいろなカバーを歌っていました。
合間合間のトークが面白いというか
軽い自虐的な話は、妙に笑えました。
何の職業の人なのか分からないけど
4LDKの新築のマンションを買ったとか
マジか?と耳を疑いたくなる話も多かったけど
マンションネタは本当らしい(苦笑)

さて一番手の方がいなくなって
次はケーエーゼットの出番ですが
久々のコマンドーさん登場に始まり
今回は出演者ではなくて
偵察隊として動いていた谷仁さんなどが
来てくれまして、気付いたら結構埋まっていました。
途中、しらじらしいRYOさんの登場もあったけど(苦笑)

 

maru01.JPG

 

 

maru02.JPG

 

まるやまミュージックソンの良いところは
たっぷり1時間枠で歌えるところでもあります。
と言うわけで、トークは程々で
9曲歌わせていただきました。

 

maru03.JPG

 

これを、さだまさしさんや、松山千春さんが
1時間で終わることを考えると
多分3曲くらいかと・・・(苦笑)
その点、ちゃんと9曲歌い終わった私は
そんなにしゃべってないということです(汗)

 

maru04.jpg

 

曲のセレクトでいえば
KAZの定番曲を筆頭に歌わせていただき
カバーを何にしようと考えて
多分、年齢層は高めかなぁ?なんて
勝手に思い込み、尾崎紀世彦さんと
村下孝蔵さんでセレクトしました。
基本的に、これは完璧なセレクトだったと思います(笑)

ライブ後は、セレクトが良かったと
お褒めの声もいただいたり、
お店の店主さんからはオリジナルも
良かったと言ってもらえました。
こういう声が素直に嬉しかったりするんです。
何だかんだ前日もライブやっていたので、
声の出も良かったと思うし
良いライブができたかなと感じております。

もう一組くらい聴いていたかったけど
次の出演者のお客さんが多かったので、
すぐに撤退してきました(苦笑)
パンも美味しかったし、個人的に
また伺いたいと思います。

イベント企画のスタッフの皆様
お疲れ様でした。
来年も参加したいと思いますので、
ぜひよろしくお願いします。
聴きに来てくれた皆様、
本当にありがとうございました。

21年目からのぉ~あでゅ~♪

曲目
01.晴れた空の下
02.あの頃の夢
03.忘れてしまった大人たちへ
04.また逢う日まで(尾崎紀世彦カバー)
05.初恋(村下孝蔵カバー)
06.Rainbow
07.もう一度
08.希望の灯
09.太陽が僕らを照らすから

花フェスタライブ

  • ライブ日誌

意識があるうちに、怒濤のライブレポを
敢行したいと思います(苦笑)

6/22。天候としては少々肌寒さが残るも
雨も降らずお客さんの入りも良かったと思います。

私の前のダンスチームに関係した
お客さんというご家族の方々が
終わった瞬間にはけていく様は
モーゼの十戒のようでしたが・・・(苦笑)

 

hanafes.JPG

 

それでも、その後の私のライブになったら
多くの方が足を止めて聴いてくれました。
本当にありがたいなぁ~と思ってました。

ライブとしては体調の悪さは
影響もなく、ちゃんと声も出ていたと思うし
歌いきれたんじゃないかなって思います。
セットリストはCD販売を意識して
選んでは見たものの、そう簡単にいかないのは
世の常ということで、残念ではありましたが
もう少し頑張れたかなとも思います(苦笑)

今年に入ってからのイベントは
極力カバーを取り入れるようにしていて、
「さて今回は春も通り過ぎて夏だなぁ~」
ということで、浮かんだのが
J-WALKの何も言えなくて…夏でした。
他にも候補は色々あれど、
演奏ができて歌えそうだとなると
これしか浮かびませんでした。
まぁ~でも反応は上々だったと思います(笑)

前回のライラック祭に続き、
また声をかけていただきまして
スタッフの皆様、本当にありがとうございました。
参加できそうなものは、
どんどん参加していきますので
また声をかけていただけたら幸いです。

わざわざ見に来てくれた皆様、
足を止めて聴いてくれた皆様、
本当にありがとうございました。

次は、もっと人を止めてやるもんねぇ~(苦笑)

21年目からのぉ~あでゅ~♪

曲目
01.太陽が僕らを照らすから
02.忘れてしまった大人たちへ
03.何も言えなくて…夏(J-WALKカバー)
04.もう一度
05.Rainbow

1・2・3 ライブが始まる!!

いきものががり良かったッス(苦笑)
敬意を表して、そんなタイトルにしてみました(汗)

どういうわけか・・・今週も忙しかったけど
まぁ~何とか乗り切ったという感じです(汗)

さて忙しさにかまけて、ライブレポ2本
ため込んでいるんですけど・・・
そんなケーエーゼットは明日もライブです。
思ったよりも忙しいのぉ~(笑)
ってか、オファーもらえることが
やっぱり有り難いわけでありまして
何とか、そのご期待にそえたらと。

最近では実験というか、初めて見てもらう
お客様に印象を残せるかということで、
積極的にカバーを取り入れています。

とはいってもギターテクはないので、
完コピとまではいかないので、
どっちかといえば、流しの歌い手みたいな
カバーになっちゃいますけども(苦笑)
それでも1曲でも有名な曲をはさむと
足を止めて聴いてくれたりするので、
それなりに有効な手段なのだと思います。

自分なりに、ライブをイメージして
年齢層を判断して、カバー曲を決めますが
古いと言えば古いし、若干新しいと言えば新しい(笑)
その見極めが本当に難しいのです(苦笑)

高齢者施設へ行っても、下手したら上の方は
90歳代だし、下の方であれば60歳代ですから
幅は40歳も差があると、雲泥の差ですよね(汗)

さすがの私も戦前の曲は、ほとんど知らんから
何となく古くても1960年代からの曲になっちゃう。

オリジナルソングが、色々な人に
興味を持ってもらえるほど
良い曲であれば良いんでしょうけども
多くの方に興味を持ってもらうには
それなりにハードルも高いんですよねぇ。
と言うわけで、今後は積極的に
カバーを取り入れていきたいと考えています。

そこで、日記を読んでくれた皆様にご質問です。
今後のカバー曲の参考にしたいので、
1960年代、1970年代、1980年代、
1990年代、2000年代、2010年代の
各年代で、これ歌ったらうけるぜという曲が
ありましたら教えていただけないでしょうか?
まぁ~私が弾ける弾けないってのは
取り敢えず別にして、あの曲やったらウケたとか
あの曲を聴いてみたいなど、
1曲でも良いので、ぜひ教えて下さいm(_ _)m

自分で判断するにも、結構楽曲に関しては
好き嫌いがあるので、もっと客観的に
リサーチしてみたいのです。
あっ、可能であれば・・・日本の歌で(苦笑)
英語・・・無理ッス(汗)

ってなわけで、明日もライブです!!

全久寺まつり2013
6月30日(日) 9:30-START KAZは12:30~
場所:石狩郡当別町対雁41
共演:くろまる 他

ではでは、よろしくってばよ!!
21年目からのぉ~あでゅ~♪

It is the live today

要は今日はライブだよ(苦笑)
そして明日もライブだよ(笑)

まだカバー曲で悩んでいますが・・・
ある程度、みんなが知っている曲が
いいなぁ~と思って苦悩しております。
さらにいえば私が演奏できなきゃ
意味もないしねぇ(苦笑)


土曜日は気温低めらしいけど
昨日とか一昨日よりは暖かいと思うので
お時間のある方は、ぜひ遊びに来てちょ(汗)


花フェスタ フラワーステージ
6月22日(土) PM17:00-START
場所:札幌市中央区大通公園6丁目
チケット:無料

まるやまミュージクソン
6月23日(日) 15:00-STRAT
場所:札幌市中央区南8条西23丁目ガーデンハウス南円山1F ショコラ
チケット:無料
共演者:多数

全久寺まつり2013
6月30日(日) 9:30-START KAZは昼頃の予定
場所:石狩郡当別町対雁41 全久寺
チケット:無料
共演者:未定


7月も結構ライブもありますんで
よろしくお願いします!!

21年目からのぉ~あでゅ~♪

メロン受付開始

もうすっかり恒例となっている
わーく木の葉の夏期物販で
今年も「ふらのメロン」の受付を開始します。
お中元を検討されている方が
いらっしゃいましたら、
ぜひメロンも視野に入れていただけたら
幸いに思いますm(_ _)m

これは我が職場で私が職業指導員などと、
大層な名前をつけて働く、
就労継続支援B型わーく木の葉で
http://www.kotonohasha.com/konoha/
昨年同様、メロンの委託販売することにより
B型の利用者の皆さんの給料にも
そっくり跳ね返ることになるので、
我々としても力を入れてる内容になります。

値段は昨年同様、安めに設定してありますので
ぜひご協力の程、よろしくお願い申し上げます。

 

meron2013o.jpg

 

 

meron2013u.jpg

 

 

meron2012souryou.jpgのサムネール画像

 

商品番号1
ふらのメロン(1.6kg×2個)
代金:3600円(税込み、送料別)

商品番号2
ふらのメロン(1.6kg×5個)
代金:8000円(税込み、送料別)

商品番号3
ふらのメロン(2kg×2個)
代金:4300円(税込み、送料別)

※送料
リンク先を見て下さい。
※発送時期
天候により左右されますが、
7月10日以降順次発送されます。
※発送日・発送お届け時間
指定は出来ませんので、ご了承下さい。
※受付期間
6月24日8月9日までは
受付しております。
※申込方法
リンク先にある申込用紙
またはメール(kumano@kotonohasha.com)で
受け付けております。
※支払い方法
ご迷惑をおかけしますが、先にお支払いいただきます。
銀行などの振込の際には確認取れ次第の
発送となりますので、ご了承下さい。
※銀行口座
北洋銀行になります。
※道外からの注文について
銀行振込の際の、手数料の負担もお願いします。
※メロンの種類
昨年まであったキングルビーの品種は
種がなくなったこともあり、
ふらのメロンと定義された赤肉のメロンになります。
ご了承ください。

よろしくお願いします!!

21周年目に突入~あでゅ~♪

リアルのだめカンタービレ?

  • 音楽ネタ

なんか良く分かんないけど
今日はずっと具合が悪いです(苦笑)
寒暖の差が激しいのが原因かもなぁ。


まぁ~いいや。昨日の話。
KANオフのあちょみんから、ちえりあで
友人が出てる吹奏楽の演奏会があるから
行かんか?と言われ、一度も見たことが
なかったので、いろいろな音楽に触れたくて
見に行ってみました。

そもそもオーケストラ形式の
演奏会は生で見たこともないから
実際のところどうなんだろう?
眠くなってしまわないか?
と演奏会の素晴らしさよりも、
余計なところが気になってしまって
仕方がなかったのです(苦笑)

炎天下、現地に着くと手書きの
催し物のお知らせがありました。

ウインドアンサンブル☆ステラ

 

BMym9TACAAEiWgr.jpg

 

チケットも500円とあって
結構安いんだなぁ~というイメージでした。

中に入ると、よくテレビで見るような
演奏者がセッティングする配置になっていて
意外だったのは鉄琴とかもあるのね(苦笑)
実は知らなかった(汗)
管楽器が大音量を放つ中にも
鉄琴はしっかり自己主張していて
綺麗な音を響かせていました。

 

BMynZxqCcAAKmmD.jpg

 

タイトルの、リアルのだめカンタービレと
つけたのは、略してステラの見せ方が
のだめのライジング☆オーケストラに
似ているなぁ~と思って、
見る人を楽しませることに重点を置いているので
私のような初心者であっても
2時間は苦痛ではなかったんです。

鉄腕アトムや、グレンミュラーメドレーなど
知っている曲をふんだんに取り入れてました。
最後の曲の後のドリフメドレーでは
ひげダンサーが出てきて、剣に果物を刺す
くだりなどもあって、見ていて飽きなかった。

こういうオーケストラなら
また見てみたいって素直に思った。
来年もやるみたいなので行ってみます。

それにしても、ちえりあホールは高いよなぁ(苦笑)
裏では大変なんだと思います。
これからも頑張ってください!!

21年目からのぉ~あでゅ~♪

人生七転び八起き

まずは昨日の話題から・・・(苦笑)
今使用している電動車椅子も
7年を迎えており、毎年のように
破壊工作を繰り返し、もう修理では
埒があかんところまできまして、
再交付の手続きをしたのが5月末。

本当に、もう使えないの?
と言わんばかりに、高額な電動車椅子を
申請するには判定と呼ばれる
面談があるわけです。
多分、全国どこでも同じだと思うんだけど。

最近は予算縮小の傾向にあり、
必要あるのかないのかを、
きっちり見極める傾向があり、
まだまだ現役と言われたら、
そこで全て終了・・・。

ダメよと言われるのは事例として
結構あるもので、今回はいなかったけど
7年前に判定に行ったときには
「あんた、まだ体動くでしょ?
だから今回は通せません!」という話し声が聞こえ
ギャン泣きする、おばあちゃんが
私の前を通り過ぎていくのを見た瞬間に
これは私も、そうなるのでは?
とマジでバビッたもんです(苦笑)

そのときは、問題なく通ったし
まぁ~今回も問題ありませんでした(汗)

判定員さん曰く「われわれも、
必要な人には、そりゃ出しますよ」
と聞いていない話まで聞かせてくれて(苦笑)
ただ「壊さないように乗ってね」と
忠告を受けたのでした(汗)

別に壊したくて壊した訳じゃないんだけど。
やっぱ改めて言われると・・・
扱い方が荒いのかなぁ~(苦笑)
自分の足だから大事にしたいけど
結果、壊れたりするだけなんだよね(汗)
でも大事にしたいと思います。

そんなこんなで、判定を無事に終え
せっかく休みなんだから街へ行こうかと
考えるも、痛み止めの薬もなくなってきたので
皮膚科に行こうかと思ったのが運の尽き。
尋常じゃなく混んでいました(苦笑)

私が皮膚科に着いたのは3時過ぎで、
この時点で、午前中に受付した人が
まだ終わってなくて・・・
しかも40数人待ちだった(苦笑)
余りにも多いから帰ろうかと悩むも、
休みの日に来るからこそ意味があると
自分に言い聞かせ、付き合うことに(汗)

待ったよね・・・(笑)

でも、お尻のでっき~以外にも
顎のイボについても話ができて
取りたいなら部分麻酔でえぐり取るしかないと
意味なく宣告を受けたりしたけど、
方向性が見えたので良しとした(苦笑)

暑い外を往復1時間かけて歩いたから
まぁ~若干体力的にしんどくて
体を休めることはできなかったけど
有意義に過ごせた休みだったとは思う(笑)

 

さて、ここからが今日の話。
職場での、ある事件です。
高嶋政伸のホテルマンというドラマの
「ねぇさん・・・事件です」
というような、そこまで激しいような
激しくないような感じでありますが
私が休んでいる昨日あったみたいです。

とは言え個人情報にあたるので、
詳しくは全く書けないんですけど(苦笑)

要は改めて自分たちが働いている仕事というのは
人対人なんだなぁ~と感じさせらました。
こちら側では何ともないと思う一言が
実は重大なタブーだったりする。
些細な一言も積み重なれば限界を超えてしまう。
本当に難しいなぁ~と思う。

でも起こしてしまったことは、
もう仕方がないことなので、
それを繰り返さないために、
どうすればいいのか?
今日は、それだけをずっと会議してました。
4時半から8時までやってました。

慣れてきたときこそ細心の注意が必要で
自分の立場だけは再認識する必要があるなと
思い知らされた気がしました。

人生、常に修行の身である(苦笑)

今日も炎天下、みんなを引き連れて
ノルベサまで行ったけど・・・
しんどかったわい(苦笑)

でも、明日からもがんばりゅ!!

21年目からのぉ~あでゅ~♪

とまと畑ライブ

  • ライブ日誌

今日は色々な人が職場に
訪れる日だったなぁ~。
懐かしい人から、KAZ一派まで(苦笑)
やまちゃん、もう少しいたら
アイスが当たったのにぃ~。
RYOさんは食って去っていったぞ(汗)

とまぁ~今頃になって
5月25日に行われた、とまと畑ライブに
ついて書いてみる・・・(苦笑)

書こう書こうと思ってたら
仕事が忙しかったり・・・
今週は、でっき~にいじめられていたりと
よくわかんないけど、慌ただしく過ごしてます。

さてライブ内容ですが・・・
そもそも何歌ったっけ?
というくらい日数が経ってしまい
歌詞データを参照しないと
分からないくらいになっております(苦笑)

あぁ~そうそう。
何か、とまと畑の空間ってのは
変な意味ではなく、自由に歌わせてもらう
感じが勝手にありまして、
最近、歌ってない歌を中心に
お送りしようと思って、選曲を考えたんだった。

この頃は、まだまだ絶好調に
風邪を引いていて声が出るか
怪しい感じだったんだけど
歌い出してみれば、良い感じで
声が出ていたので、安心したんでした(苦笑)

MCも、何しゃべったか対して覚えてないけど(汗)
いつも通り、くだらないことを
話したんだと思います(苦笑)

全然レポになってないなぁ~。
やっぱライブレポは新鮮であることが
大前提ですよねぇ・・・。
こんな2週間も経ってから書いているんじゃ
分かるわけもないと言うことで、
あとは覚えてることを中心に書きます。

一番最初に歌ってたのは
いつもブッキング担当をしてくれる
女性がマスターと一緒に
ユニットを組んで歌ってました。
歌は上手かったなぁ~。

んで二番目が私で。

三番目が、村瀬くんでエレキの
弾き語りだったと思います。
イマジン音楽祭で私を見たこともあるって
教えてくれたっけな?(苦笑)

四番目が、ネコとまなぶというユニットでした。
どっちがネコで、まなぶなんだか
最後まで分からなかった気はするんだけど
最近彼女に振られて、単純に引きずってる
印象が笑えました。

一つ思い出した!
最近できた新曲「もう一度」の歌詞に
当てはまる部分があるって
一番目の女性がメールで振られて、
四番目のネコとまなぶのボーカルさんも
妙に納得したって教えてくれました(苦笑)
あれは笑っちゃいけないんだろうけど
ちょっと面白かったです(笑)

とまぁ~時間の都合で、
他の演者さんは見られなかったんだけど
結構幅広い歌い手さんが出演するので
面白いことには面白いんだよね(苦笑)
また出演させて下さい。

21年目からのぉ~あでゅ~♪

曲目
01.晴れた空の下
02.Road
03.もう一度
04.なくしちゃいけないモノ
05.ありがとう

初夏を告げる日々

タイトルに全く意味はありません(苦笑)
ずっと日記も書いていないもので、
それも私らしくないなということで、
取り敢えず、ここ最近の私を振り返ってみる。

仕事の業務としては5月24日から
印刷業務が立て続けに入ってきて
土日も関係なく、こなすだけでした。
お客さんとのやりとり、
デザイナーさんとのやりとり
印刷会社へのやりとりなど多々あって
同時にテープ起こしの仕事もあって
同時に決算の手続きをしてくれてる
会社との電話のやりとりがあるなど
31日までは本当に忙しかった・・・(汗)

それでも同時進行の仕事を
なんとか終わらせ、今週末は遊ぼうと決めて
1日には映画を2本連続で見て
今日はまるやまミュージックソンの
打合せに行った後は、かもちふの家で
堀北会を決行して、先程家に帰ってきたのである(苦笑)

映画に関しては「県庁おもてなし課」と
くちづけ」を見ました。

県庁の方は、当然、堀北真希が
見たいために行ったので
内容はそっちのけで・・・
ただただ、可愛かった(苦笑)
巨大スクリーンの真希は、また別格なくらいに
可愛すぎました(笑)

そして「くちづけ」ですが・・・
ネタバレは避けますが、
ひまわり荘という知的障がいの
ある方が暮らすグループホームを
舞台にしたお話で、新たに親子で
お世話になるところから始まります。

主人公である知的障がいを持つ
マコちゃんが亡くなってしまい、
どうして命を落とさなくてはならなかったのかを
月日が変わる展開で追って行ってます。

実話をベースにした話だけあって
福祉の世界にいる私としては
リアルさが強すぎて、映画の時間全体を通して
悲しくなって切なくて、よくこの重たいテーマを
題材にしたなぁ・・・という気持ちで一杯だった。

現実は私たちが思っている以上に
障がいを持った子どもの親というのは
将来はどうなってしまうのかとか
自分たちがいなくなったら
この子はどうなってしまうのかなど
不安に思うことで仕方がないんだと思う。

障がいって言ったって
大きく分けて3つに分けられるけど
身体・知的・精神とあります。
昔から何度か日記でも書いてるけど
自分が抱えた以外の障がいの辛さなんて
絶対に理解はできないんだよね。

恥ずかしい話、差別はやめろって
声を荒げているのは身体で。
でも身体の人は、知的の人を見下したり
していることも事実としてある。
逆も然りで、軽度の知的の人だって
身体を見下したりするだろうし、
精神の人が知的や身体を見下すこともある。

全員が全員、そうであるわけはないので
誤解はして欲しくないんだけど。
でも多分ある。
まぁ~この論点は、また別の問題なので
おいておくけど(汗)

映画の話に戻ると、障がいを持つ子どもの
親から見ると、本当に将来どうなるんだろうと
考えてしまうと思うんです。
自分が面倒見れるときは、
自分で見ていくと思うんだけど、
例えば今回の映画のように
余命宣告をくらってしまうと、
自分ではどうにもならない状況が出てくる。

本来、そういうことも踏まえて、
映画の舞台であるグループホームや、
今解体の動きがあるけど施設などがある。

マコちゃんの親である、いっぽん先生は
自分が肝臓癌であることを誰にも伝えず
唯一の存在であったグループホームも
利用者の減少や、生活費を振り込まない
親の影響で運営が難しくなり、
グループホームを辞めざるを得なくなり
それによって、マコちゃんは施設へ
入ることになるも父親依存が強すぎて
何度も何度も勝手に抜け出してしまい
このままじゃ、犯罪者やホームレスになることを
悩んだ父親が下した決断により・・・。


おおよそオチが分かってしまうと思うけど、
私は、どうしてそういう決断しか
選べれなかったのか?という気持ちで一杯で
悲しすぎて涙が出ました。

多分、誰かに相談できていれば
こういう結末にならずに済んだとは思う。
グループホームのスタッフ人たちは、
マコちゃんを受け入れてくれたと思う。
でも、自分亡き後まで誰かに託すということが
この父親にはできなかったんだろうね。
一人にはできなかったんだろなぁ。

絶対に許されるべきことじゃないし
仕方ないよという言葉でも終わって欲しくない。
だけど、綺麗事だけでやって
いけるわけでもないことは
知っておくべきことなんだと思う。

残念なことに、表だって出てこないだけで
現実には、こうことが起きているんだと思う。
別に障がいに限らず、高齢者の介護などでも。

何か・・・すっげぇ~考えさせられる映画だったよ。


せめて県庁~と逆に見れば良かった(苦笑)
家帰ってきてからも、ず~ん・・・という
気持ちにさせられてしまったから(汗)


んな、1週間でしたとさ(苦笑)

21年目からのぉ~あでゅ~♪

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音楽もやってれば、iPhone含めたガジェット大好き、パソコンも大好き、でも一番大好きなのは、笑顔がかわいい息子じゃ!!(苦笑)

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