2013年11月の記事一覧

37ちゃい

 

2013-11-27 10.25.14.png

 

※画像に深い意味はありません(苦笑)

どういうわけか37歳です(苦笑)
まぁ~どういうわけも何も生きてりゃ
毎年誕生日は来るわけだし
こんだけの年数を生かせていただいてることに
最近では感謝もしていますが
もう・・・おっさんだよなぁ~(笑)

「37」という数字でGoogle検索かけるも
特に面白いキーワードがなくて、
ネタが欲しい私にとっては残念な限りである(苦笑)

考えてみると30歳を過ぎたあたりから
毎年、よくここまで生きてこられたなぁ~
なんて想いふけることもありまして
別に死ぬような病気でも障がいでもないけど
学生時代の同級生が、早くに亡くしていることも
あったりするから、そういう意味では
本当に生きていることがありがたいんだと思う。
今を精一杯、生きてこその人生なので
奥さんと力を合わせながら楽しい人生に
していきたいと思っております。

37歳の抱負でも書いてみますか。

叶うなら子どもが欲しいなと思います。
周りに触発されてるわけではないけど
やっぱり子どもが好きだし、かわいいし
それが自分たちの子どもであれば
尚更かわいいんだと思うから、
来年の誕生日には、何かしら報告できたら
嬉しいですよねぇ~。

こればっかりは、欲しいからといって
すぐできるわけでもありませんので、
神のみぞ知るということで。

後は、チャリティーライブも
来年は5回目になる記念年と位置づけているので
お客さん100人を目指して頑張っていきたいのぉ~。
仕事も今まで同様、大変だろうから、
うまく調整しながら臨んでいけたらと考えております。

奥さんとも仲良くあれる1年であればと思っています。


まっ何にせよ、40歳までのカウントダウンも
普通に見えてきたので、それはそれで
素直に受け止めて、あいつ生き様が
かっこいいよなと言われるような
おっさんを目指していきたいと思っていますので
ぜひぜひ、今後ともケーエーゼットを
よろしくお願い申し上げますm(_ _)m

ハッピーバースデイ~ケーエーゼット~♪

21年目からのぉ~あでゅ~♪

長年待ち続けてきた・・・

docomoのiPhone5sです(苦笑)
今回は私一人だけではない
奥さんもです(笑)

docomoから発売が決定されて以降
やっと2台持ちが終焉を迎えるのは
予想通りだったのですが、
やはりそこは我が家の財務大臣と交渉の末
SoftBankに別れを告げるということで
お互いに合意に至り、
晴れてiPhone5sをGETということです(苦笑)

手に入るのであればカラーは何でも良かったんですけど
最近は一時期のゴールドがないという現状も
落ち着いてきたので、ここは魅惑のゴールドを
GETするしかないということで、
素直に選ばせていただきました(笑)

しかし何でしょうなぁ~。
はやりAndroidに比べると高級感漂うiPhoneの存在。
素敵すぎて泣けてくる(苦笑)

基本的にdocomoに拘っていたのは
要は電番とメアドのみだったので、
docomoから出れば、それが一番良かっただけで
出ないから・・・無駄に金がかかっていた
ということなのです。
もう今年でなければ、docomoを辞めようか?
とさえ考えていたので、そういう意味では
確かに流出は防げましたねdocomoさん(苦笑)

まずは恒例の撮影会から↓

 

20131117maruyama&hoka 024.JPG

 

iPhone5sケース正面

 

20131117maruyama&hoka 025.JPG

 

iPhone5s斜め

 

20131117maruyama&hoka 026.JPG

 

iPhone5s本体正面

 

20131117maruyama&hoka 027.JPG

 

iPhone5s本体裏

う~む、やはりゴールドは美しい(笑)
ただ、それのみに尽きる。

さて、機能的にはどうかというと、
やっぱり指紋認証は結構熱いッスね。
番号入力が前から面倒だとは思ってたけど
指紋認証ができるのはアクセスシビリティーの
面から見ても、手が不自由な人には
充分優しい機能だと思います。
一つの指だけじゃなくて、何本でも登録できるし
同じ指でも角度が違うパターンも登録できるから
凄い重宝しております。

あんまり評価の対象に入ってないけど
カメラの性能も上がってる気がします。
スマホのカメラには、そこまで求めては
いなかった私ですが、毎回バージョンアップごとに
画像が綺麗になっていくのは
素直にユーザーとしては嬉しい。

あとiOS7以降の機能だけど、
下から上にフリックした際の短縮機能は
本当に楽で便利です。
まぁ~Androidが先にやっていた感は
否めないけども、でも普通に便利(苦笑)

 

2013-11-26 01.00.33.png

 

基本的に指紋認証にしても短縮機能にしても
実は前から他のメーカーがやっていたんだけど
やっぱり動きが良くないし性能も良くなかった。
そういう意味では完成度を上げるのが
Appleは上手いのかも知れないね。


褒めてばっかなので、ちょっと落としてみると
通信会社側の問題だけど、MMSが使えないために
メッセージアプリが使えない・・・。
これは実に残念である(苦笑)
いずれ対応するという話しもあれば
対応する理由がないという話しもある。
まず、やるのかやらないのかだけでも
公表して欲しいものです。

ちょっとした文言をメールするのに、
わざわざメールアプリでの送信はめんどい。
iPhoneを使ってる方なら分かってくれるはず。
メッセージの方が楽なんですよ。
LINE使えよって言われたら、それまでだけど
全員が全員使ってるわけではないから
さらに言えば、さすがに今年はiPhoneを
販売するってのはある程度決まっていた
事項なんだろうから、先手を打って欲しかったよ。
どういうわけか、日本の通信会社で販売すると
決まって、発売して以降、ドタバタする感じが
多々あるのは、仕様がおりてこないから?
でも順々に販売始めているんだから
あれは使えるようにしようという作戦くらいは
決められたと思うんだよねぇ~。

現時点ではdocomoのメールは
リアルタイム受信ができなくて、
手動か、時間設定で読み込みに行くという
選択肢しかなくて、これも正直不便。
対応は1月中旬って言ってました。


まぁ~でも何にせよ、電話機を一本化できるのは
それなりに嬉しいので、docomo万歳なんだけどね(苦笑)

SoftBankさん長い間、お世話になりました。
そんなに数はいないと思いますが、
私のSoftBank電番と、メアドは11月一杯を
持ちまして辞めますので、ご了承下さい(苦笑)

手元に残ったiPhone5は売ってお金にしよう(笑)

21年目からのぉ~あでゅ~♪

年賀状やってるよ

今日は宣伝日記です(苦笑)
正直な話、年賀状の需要なんてものは
年々減っているようにも思うので
毎年デザインを考える手間を考えても
もういいんじゃね?
と大声で言ってしまいたいところではありますが
形式が大好きな日本人には、取り敢えず
まだ必要な挨拶ツールのようです(苦笑)

ってなわけで、今年も無理矢理頭をひねらせて
デザインを考えてみましたので、
年賀状を出そうと考えてる方が
いらっしゃいましたら、ことのは舎まで
ご依頼くださいm(_ _)m

 

nenga_2014-1.jpg

 

説明文

 

nenga_2014-2.jpg

 

申込書

 

nenga_2014 2-1.jpg

 

デザイン1~8

 

nenga_2014 2-2.jpg

 

デザイン9~16

 

nenga_2014 2-3.jpg

 

デザイン17~24

喪中も受付中です。

ぜひぜひよろしくお願い申し上げます。

21年目からのぉ~あでゅ~♪

歌棄洗心学園訪問

先日のチャリティーライブで
皆さんからお預かりした寄付を届けに
寿都まで行ってきました。

児童養護施設 歌棄洗心学園
北海道寿都郡寿都町字歌棄町歌棄270

 

20131116utasutu 001.JPG

 

 

20131116utasutu 002.JPG

 

片山園長さんに寄付を渡している様子。

 

領収書(後に届いたらアップします)


遠いような思ったよりは近いような
そんな感覚の中、現地に到着させていただきますと
園長さん自らがお出迎えいただきました。
もしかすると園長さんはお休みだったのかも
知れませんが・・・わざわざ私たちのために
お時間をつくってくださいました。
そして仕事中であった、きっしーにも
付き合っていただきました。

この場を借りまして、あらためて御礼申し上げます。

毎回、各児童養護施設を訪問させていただく際には
ただ寄付して終わりというわけではなくて
こういう活動をしているからには
ほんのちょっとでも子どもたちが置かれている
現状や、施設での生活の様子など
質問させていただくようにしています。
話しをする中で見えてくる、本来の姿などが
見えてくるのではないかと思うからです。

そして訪問させていただき、いつも思うのが
各施設ごとに特色が違うということです。

どちらかといえば過去に訪れた施設では
乳幼児から小学高学年が半数を占めている
ところが多かったと思います。
歌棄洗心学園さんでは、逆に乳幼児が極端に少なくて
中高生が半数を占めていました。

地域の特性らしいのですが、中高生の割合が多いのは
結構まれなんじゃないかと話していました。


基本的に高校卒業に伴い児童養護施設を出る
子どもたちに対しては国からの補助等は
なくなってしまうために、大学・短大・専門学校などの
進学への道というのは、正直厳しいものがあるようで
数年前までは、子どもたちの意識自体も
卒業したら働くしかないんだから勉強したって
仕方がないという空気が流れていたようで
なかなか勉強に力を入れる子どもは少なかったようです。
地域柄の問題もあり、学費を貯めるための
アルバイトもできる環境でもなく
卒業=仕事となるようでした。

ただ最近では国の方針転換もあったりして
20歳の誕生日が来るまでは、いわゆる生活費に
あたる部分が支給されるようになってきたりして
施設側でも努力することにより
進学という新たな選択肢も提案できるように
なってきたとのことで、子どもたちの意識も変わり
勉強する子どもも増えてきていて
学力アップに繋がっているようです。
そして来年卒業後、専門学校に行く
子もいるとのことでした。


卒業していった子どもたちが、全てが全て
うまく社会でやれているかというと
そうでもない現状もあるようで、
昨年訪問した興正学園さん同様、
卒業・退所していった子どもたちに対しては
2~3年は相談などがあれば迎え入れるし
頑張って社会に出てみたけど上手くいかずに
遠いところから自転車でやってきて
何カ月か、また一緒に生活したりなど
卒業・退所したから終わりというわけではなく
救いを求められれば手を差し伸べるという
関係性は、ずっと必要なんだろうなと感じました。

人と人の関係、ましてや子どもとの関係であれば
これが正解なんてあるわけもなく、
一人一人想いや考えも違うし、間違ってしまったときの
代償も大きい気がします。
常に責任が問われる仕事であることは
毎回訪問する度に実感させられます。

園長さんも、きっしーも話していましたが
大前提として、中途半端な気持ちで
この仕事に就くとしたら続かないし
子どもが好きでなければはじまらないとのこと。

子どもは、そもそも大人を信用できないところから
児童養護施設では始まっているので、
当然中途半端な気持ちというのは
見透かされているので、その後の関係を築く上では
やっぱり難しいんだそうです。
だから必要があれば、職員として休みの日があったって
相談を受けたり、ただただ話を聞いてあげたり
してるんだそうです。
話を聞けば聞くほど、頭がさがる思いですホント。


数年前に立て替えられた施設内も
見学させていただきまして
思春期の子どもが多いことからも
男子棟と女子棟は、きっちり区別されていて
徹底されている感じが分かりました。
特に中高生の女子棟には男性職員は
入らないようにしているんだそうです。
これは単純に誤解を招かないようにだと思います。

それと立て替え前の施設では
小学生とかは8人とか一緒に寝るような
団体部屋だったようで、立て替え後は
最大でも4人とかになってしまい
実は前の方が良かったという
子どもたちの意見もあるんだそうです。
私も子どもの頃は病院に入院しながら
学校に行ってたので、団体部屋で日々過ごしていましたが
個人部屋が欲しいと常に願っていたので、
団体部屋が良いというのは、ちょっと意外でした。


2時間もお邪魔してしまいして
本当にいろいろなお話を聞かせていただきました。
とうぜん書ける内容もあれば
プライバシーの観点から書けない内容もあります。

過去に訪問させていただきました施設も含めて
思い知らされるのは、親がいないから
児童養護施設へ入ってる子どもというのは
今の時代では少ないのです。
大半の入所している子どもは親はいます。
だけど様々な理由から一緒に住めないのです。
半数は虐待によることが原因だと思います。
親が悪いってのは当然ですけど、
これは別の視点で捉えると、親に対しても
何かしらのフォローすることが
今は求められてきているのかも知れませんね。
特に歌棄洗心学園さんでは中高生が多いことを
考えてみると、思春期の年代で受けている
虐待というのは想像を絶することなんだと思うし
なかなか癒えることのない傷を抱えているだろうし
その後の人生観を大きく左右されてしまうと思います。

そんな中でも、毎回訪れるわけでもない
私たちに対して笑顔を見せてくれる
子どもたちは凄いなと思います。
安直な表現ではありますが、本当に凄いと思います。
どうか彼ら、彼女らにとって、大人になったときに
出て行く社会が、過ごしやすい社会であることを
願わずにはいられない、そんな心境です。


最後になりますが、歌棄洗心学園さんでは
私たちのような寄付というのは実は少ないんだそうです。
企業からの寄付というのはあれども、
個人からの寄付は少ないという話を聞くと
そういう部分でも施設ごとに異なるんだなと感じました。

現実問題、義務教育からは外れる高校生になると
部活動とかで必要な経費は国から出るわけではなく
施設側でいろいろ工面しながら出しているので
やはり寄付をしていただけるなら
現金が望ましいんだそうです。
毎回行くたびに質問させていただいておりますが
臨機応変に対応できる現金が良いみたいですね。
来年以降も現金での寄付になっていくと思います。


チャリティーライブに参加してくれた皆さんを
はじめとする、主旨に賛同してくれた皆さんの
想いだけはしっかりとお伝えできたと思います。

あらためて募金活動に協力していただきました
皆様には心より感謝申し上げます。
本当にありがとうございました。
来年以降も継続して続けていきますので、
ご協力いただけましたら幸いです。

今年も無事にお届けできて良かったです。

お忙しい中、私たちにお付き合いいただきました
片山園長さん、きっしー本当にありがとうございました。
子どもたちが元気に過ごせることを祈っております。

一緒に訪問に行ってくれた、RYOさん、やってぃ
シヴァーも本当にありがとう。
来年以降も頑張っていきましょう!

上手くまとめられたのかは怪しいですが(苦笑)
これをもってTo a heart of children Vol.4の
施設訪問の報告とさせていただきます。

21年目からのぉ~あでゅ~♪

毎年のことなんだけど・・・

冬の通勤をどうしようかと悩んだりする。
ここ数年は介護タクシーなるものを使って
何とかこなしてきたけど、足元を見られているのか
今年から値段が上がってしまった(苦笑)

まぁ~分からないわけでもないんだけど
唐突に上げられると正直やる気が失せる。
単純計算しても私の収入の半分は
介護タクシーに持って行かれるのは
やっぱり不本意である。

とは言え、こういうことは毎年起こりうることなんだから
冬の通勤用にお金を貯めておけよという
手厳しい意見も、多分ごもっともである(苦笑)

私たちは確かに健常者に比べたら
あらゆる融通を利かせてもらっているので
文句なんて言える立場にはないんだろうけど
でも言いたいじゃん(苦笑)
雪の降る4カ月限定の期間であっても
収入の半分持って行かれるのは、
やっぱり納得いかないじゃん。

昨日も役所に行って、過去に特例がないか
結構しつこく聞いてみたけど
特にないそうで・・・隠されてるだけかも知れないけど。
今のところ、値段が上がったのを
受け入れるしかないんだろうけど、
実に、実に残念でならない。

この際だから、もう一点文句を書いてみる(苦笑)

理屈は分かってるから、ただの大人げない
意見ではあるんだけど(苦笑)

夫婦は両方の収入を合わせた所得で
判断されるのは、なんだかなぁ~って思う。

例えば親子間であれば、一緒に暮らしていて
成人した子どもがいても、親がどんなに金持ちであっても
親は親、子どもは子どもで収入を見るから
親と一緒に暮らしている障がいのある子どもは
ほぼ非課税になる。一割負担もない。
どんなに金持ちの家であってもだ。

なぜだ?(苦笑)

せめて親子間であったとしても、
一緒に住んでいるならば、一世帯
全部の収入で判断してくれよ。
それか夫婦であっても、個人個人で収入を判断して
所得を決めてくれよ。


まっ、ただのわがままなんだけど・・・。


取り敢えず、来年からは冬の通勤用の
貯金を始めるしかないのかもねぇ~・・・。

もぉ~これでも頑張って働いているだけに
やる気が完全になくなっちゃうよぉ~。
数日はモヤモヤしていると思われます・・・。
っが、数日後には、どうでもよくなっています(苦笑)

ホント便利な性格ですよ・・・私。

ぐだぐだ書いて、さーせんでしたっ!!(苦笑)

21年目からのぉ~あでゅ~♪

イケイケ!アコースティック ☆ Night Vol.2

  • ライブ日誌

ホントはもっとタイトルが長いんだけど(苦笑)
文字数の限界で省略しました。

さてチャリティーライブからの
疲れが一向に取れやしない、
もうすぐ37歳になるおじさんは
UnionField Liveで共演したユウキさんに
11月生まれなんで参加させてください
と結構無理矢理押し込ませていただきまして
今日に至ったわけなんですが・・・。

私、チャリティーライブで限界を突破したようで
今日のライブでは本当に声が出ておりませんでした(苦笑)

これに関しては弁解の余地なし!

いかりや長介がいたら・・・
「ダメだこりゃ~」と言われたに違いない(苦笑)

声に関しては酷使しすぎたなと思ってたので
ライブ以降は歌うのを控えていたんですよ。
大抵、どんなに声を酷使しても
約1週間もあれば調子はもどるはずなんですけどねぇ。

まぁ~多少風邪気味という説も
否定はしきれないけど、何にせよ体調管理は
歌い手である以上、必至なわけで
やっぱり弁解の余地はないのである。

めっちゃしてるけど・・・(苦笑)

本題に戻りますけど・・・
今日のイベントの主旨は11月の誕生日の方を集めて
大いに楽しんで行こう!!
というライブでございまして、
自分のは置いておいても、他の方の演奏は
楽しく見させていただきました。

考え方を切り替えたのが上手くいってるのか
昔よりは他の演者の曲なども、
スッと頭に入ってくるようになりました。
ちょっと分かりづらいでしょうけど、
要は人の曲を真剣に聴くようになりました
ということなんです(苦笑)

未だにケーエーゼットは最高という
自画自賛はあるにせよ(苦笑)

共演するのめんどくさいとかは
今はなくなりました。
積極的に他の人の良いところを
盗んでいこうくらいの見方ができるようになったので
人間としても音楽家としても
多少は成長できているようです(汗)

今日の例で言うと、多分音楽をやり始めたであろう
若い人がいましたけど、微笑ましく見てる
自分がいました。
他にも声が良いなとか、ギターテクすげぇ~なぁ~とか
自分にはないものを見つけるようになってきました。

考えてみれば音楽やってる人なんて
やまほどいるわけですから、
100人いたら100通りの音楽があるんですよね。

最近は音楽の意味の通り
「音」を「楽しんで」いるように思います。

トイレ行きたくて、途中退場してしまいましたが
他の共演者のライブは素直に楽しかったです。
あとは自分の実力がきちんと発揮できれば良かったのぉ~。
せっかく、やまちゃんに付き合ってもらったのに
なんか申し訳ない内容過ぎてすいません(苦笑)

誘ってくれたユウキさんありがとうございました。
他の共演者の皆さんもありがとうございました。
また呼んでください。

21年目からのぉ~あでゅ~♪

曲目
01.Birthday Song
02.幸せのメロディー
03.Message

「To a heart of children 4」ライブレポ

  • ライブ日誌

 

20131104To a heart of children_vol.4 179.JPG

 

まずは腰を据えてじっくりと書いてみたいけど、
全部を一通り書くとなると結構大変なので、
ある程度は短めにを意識しながら
レポをあげてみたいと思います(苦笑)

最初に朝早くからお付き合いいただきました
関係者の皆様、本当にありがとうございました。
実行委員のスタッフとは別に
ボランティアとして参加してくれた皆さんが
いたからこそ無事に終えることができたんだと思います。

あらためて録音した内容を確認してみると
私的には、声は出ていたかなと思っています(汗)
そういう意味では、やりきった感はあります(苦笑)

 

20131104To a heart of children_vol.4 225.JPG

 

さて当日の流れを追っていくと

MCからの開会の挨拶 → 純情息子
大島夕采 → KAZ → 閉幕の挨拶

となっています。

MCは昨年に引き続き好評だった
MCシヴァーさんです。

 

20131104To a heart of children_vol.4 191.JPG

 

原稿のチェックも1週間前に打合せをするという
暴挙にもめげずに成し遂げてくれました(苦笑)
声も良く通るからMC向きだとは思うんだけど
緊張するから、いやだぁ~と言ってました。
域禾乃さんの後の一般人さんを
紹介し忘れたのは皆さんの心に
留めておいて下さい(苦笑)


そしてトップバッターの純情息子さんです。

基本情報としては同じ会社内の仲間で
結成されたバンドです。
ボーカルの安田くんが札幌の職場で
ベースの鈴木さん、ドラムの椿くんは旭川の
職場で働いていることもあり、練習の度に
安田さんが旭川まで行って練習していたんだそうだ。

 

20131104To a heart of children_vol.4 202.JPG

 

 

20131104To a heart of children_vol.4 284.JPG

 

BUMP OF CHICKENやくるりを中心に
カバー曲で盛り上げてくれました。
演奏している姿はとても楽しそうで
バンドメンバーの関係は上司と部下という
関係でもあるらしいけど、年齢差もある中で
あれだけ楽しそうに演奏してくれて
出演してくれてとても嬉しかったです。
本当にありがとうございました。


2番手は大島夕采さんです。

音楽歴は長いし、声も良い声だし
一番安定感があったかも知れませんね(苦笑)

 

20131104To a heart of children_vol.4 319.JPG

 

 

20131104To a heart of children_vol.4 340.JPG

 

曲調はスローなナンバーが多いんですが
なんか雰囲気がいいんですよねぇ~。
バンドの後で会場の空間をガラッと変える力が
あるのは対したもんだなと感心させられます。
大島ちゃんには本編でも参加してもらってます。
本当にありがとうございました。


して、ケーエーゼットです(苦笑)

ここからは1曲ずつの解説付きです。
いらないって言わないように(汗)

1曲目「Yesterday

この曲自体は、数年前の看護学生の
予餞会で歌うために作った曲でして
季節感は春満載なんだけど、
あんまし人前で歌ったことないこともあり
でもCDのRainbowの中でも名曲の一つということで
敢えてチョイスしました。

 

20131104To a heart of children_vol.4 352.JPG

 

当初の予定ではMCシヴァーさんのMCに
ピアノイントロで被さり、さらにやまちゃんの
ギターソロをも被さるようにして
しっとり入る予定でしたが、
ちょっと打合せが軽かったようで・・・
結構演者側はドキドキしながら
スタートしたのでした(苦笑)
まぁ~お客さんには分からなかったと思います・・・。
多分ね(苦笑)

2曲目「もう一度

 

20131104To a heart of children_vol.4 372.JPG

 

今年の春くらいに作った曲でして
振られた男の女々しい歌を意識して
歌い続けているんですが
当初ベースの参加予定はなかったんですけど
嫁であるteaがベースも入った方が
厚みがでるという一言で急遽参戦することになるも
曲を聴いた後で、これは俺も経験のある歌詞だし
ぜひやらせてくれいということで
域禾乃さんが、やる気満々で臨んでくれました(苦笑)
楽器のカズーも久々に登場している曲でもあるし
やまちゃんのギターアレンジが
かっこいい曲になりました。

3曲目「あずさ2号

ここから昨年まではなかった
カバー曲コーナーです。
当初目論んでいたのは1970年代~2000年代の
ヒットソングを1曲ずつ選んで歌ってみよう
という企画を目論んでいましたが
蓋を開けてみると、90年代の曲をカットしての
セレクトになっちゃいました(苦笑)

70年代のヒット曲は何だ?と、みんなで考えたら
早い段階で狩人が浮かんできて
だったら「あずさ2号」じゃないかとなり、
結構あっさり決まった曲でした。

決めたのは良いとして、サビは有名な曲だけど
実際に歌えるのか、まずはカラオケで原曲キーで
歌ってみたところ、めちゃくちゃキーが高くて
やばさを感じたので1キーを下げて
歌うことにしました(苦笑)

やまちゃん的には、えー下げるんですか?
と突っ込まれましたが、結果的に私としては
あれで正解だったと思います(苦笑)

 

20131104To a heart of children_vol.4 396.JPG

 

お客さんの大半から、コーラスも完璧で
素晴らしかったという声が多かったです。

4曲目「初恋

カバー曲2曲目は村下孝蔵さんの「初恋」です。
これは単純にKAZ本人が好きな曲過ぎて
よくカバーして歌っていることもあるので
素直に採用となりました。

 

20131104To a heart of children_vol.4 398.JPG

 

これは単純にやまちゃんがギターアレンジを
ボサノバチックにして演奏してくれたので、
かっこいい「初恋」になったと思うんですよね。

ただボーカルがねぇ~練習のしすぎで
キーを半音下げて歌ってるのに、
それでも辛かった(苦笑)
カラオケでは原曲キーでも歌えるんだけどねぇ。
本当に練習しすぎたのが良く分かりました(汗)

5曲目「さんぽ

唯一のお子様向けの曲をセレクトしました。
となりのトトロのテーマソングでもある曲を
男が歌ってもいいのか?という自問自答になり
せっかくなら女性に歌ってもらうべきなのではとなり
最初はMCシヴァーに歌わせる案もあったけど
素直にやめて大島夕采さんに
歌ってもらうことにしました。

 

20131104To a heart of children_vol.4 423.JPG

 

選んだ当初は簡単な曲だろうと考えていましたが
演奏は半端なく大変で・・・。
曲の転調というのはよくあるのですが
半音上がるというのは、私の中では結構まれで
「#」が付くコードばかりになってしまって
やまちゃんはカホン叩いているし、
ギターをやるには私しかいないので、
マジで相当練習した曲です・・・。
ピアノが一番大変だったという声もあれば
この曲のためだけにカズーという楽器を買わされた
域禾乃さんはメロディーをカズーで吹くので
これが一番大変だったという声もありました(苦笑)

でもお母さん方からは一緒に子どもが
歌ってましたという声を聞いたので
セレクトして良かったなぁ~というのが
本音でございます(苦笑)

6曲目「明日晴れるかな

桑田佳祐さんの名曲であると私は思っていまして
2000年代の曲を選ぶなら、
これだろうとチョイスしました。
完全自己満足ソングです(苦笑)

 

20131104To a heart of children_vol.4 432.JPG

 

最後の最後の裏声さえ綺麗に出れば
完璧だったと思うんだけどねぇ~・・・。
自分自身に残念~と言いたいだけです(苦笑)

7曲目「愛は勝つ

例年コーナー化しているKANさんの
カバー曲は4回目にして王道の「愛は勝つ」を
敢えて選ばせていただきました。
ここまで王道のカバー曲やって
愛は勝つやんねぇ~のかよ!!って
突っ込みを受けそうになったので
今回はご期待通りにチョイスしました(笑)

 

20131104To a heart of children_vol.4 456.JPG

 

大体例年通りであれば、KANさんカバーは
ピアノとボーカルだけなので、
ピアノのteaさんは大変でしょうがなかったと
よく話してくれますが、今回はドラムも
ベースも入ったので、そういう意味では
余裕はできたんじゃないかって思います。

後日談ですが、愛は勝つの良さを
あらためて知りましたというメールをいただきまして
こういう声を聞くとKANさんファンとしては
凄い嬉しかったし、カバーさせていただいている
甲斐があるってもんです(苦笑)

8曲目「太陽が僕らを照らすから

ここからオリジナルソングにもどりまして
勢いのある曲をぶつけたくて
最近ずっと歌い続けている曲になります。

9曲目「幸せのメロディー

今年のチャリティーライブ向けに
作った新曲になります。
個人的には本当に良い曲ができたなーと
思っているんですが、いかがだったでしょうか?

 

20131104To a heart of children_vol.4 466.JPG

 

いつも通りにメロディーからできてきたんですけど
私にしては優しいメロディーラインになったので
それは存分に活かしていかないと
いけないなということで、歌詞についても
強めの表現は極力避けて、優しさを意識して
歌詞を作り上げてきました。
今までにない曲になった気がしますし
ずっと歌っていける曲になった気もします。

アレンジはやまちゃんに丸投げ状態でしたが
アコギでは珍しくスライドを取り入れたりして
また爽やかな感じになって、面白いなと
思いながら歌っていました。

10曲目「忘れてしまった大人たちへ

最後の歌の前に、あらためてチャリティーライブの
説明をさせていただきました。
これも後日談ですが、活動自体への賛同するという
声も聞こえてきていて、続けてきたことは
間違っていないんだなと再確認できたことは
何よりも本当に嬉しかったです。

この曲もそうですが、今回のセレクトは
ピアノで始まってピアノで終わる曲が
多かったようで、録音を聞くと良く分かります(苦笑)

でも、この曲の歌詞の素晴らしさは
歌っていけばいくほど、深い感じの意味合いが多くて
大切にしていきたい曲になっています。

 

20131104To a heart of children_vol.4 486.JPG

 

11曲目「Message

MCからのグダグダ感のあるフリも
個人的には好きだし、お客さんの失笑感も
たまんないですね(笑)

5年前のパトスを思い出して、
サビから入るアレンジにして歌ってみました。
分かった人はいたかなぁ~(苦笑)
録音聞いていると一番安定感ある歌声でした(笑)

 

20131104To a heart of children_vol.4 499.JPG

 

やっぱり長いレポになってしまったけど、
ライブの内容は伝えきれたでしょうか?
今年はカメラも綺麗に撮ってくれたりと
臨場感の伝わりやすくなった画像を
一緒に載せることができるので
本当にありがたいかぎりです。

終わってしまえば見えてくる
至らない点なども多々あったと思いますが
それでも一緒にやっていこうという
仲間や友人たちがいたからこそ
毎年開催させていただくことができます。

その基本を忘れてはならないこと。
そして賛同してくれる皆さんがいるからこそ
次の子どもたちへ託することができること。

毎回毎回、心に刻ませていただいております。

ぜひ、来年以降もご指導・ご鞭撻のほど
よろしくお願い申し上げます。
本当にありがとうございました。

 

20131104To a heart of children_vol.4 550.JPG

 

 

20131104To a heart of children_vol.4 555.JPG

 

最後に、当日の写真集を作ったので
下記のリンク先から飛んでみて下さい。
※ガラケーは無理かも知れません(苦笑)

To a heart of children Photo Gallery

本編ライブ → http://kaz-sing.com/photo/live/index.html
舞台裏 → http://kaz-sing.com/photo/butaiura/index.html

21年目からのぉ~あでゅ~♪

曲目
01.Yesterday
02.もう一度
03.あずさ2号(狩人カバー)
04.初恋(村下孝蔵カバー)
05.さんぽ(となりのトトロカバー to 大島夕采)
06.明日晴れるかな(桑田佳祐カバー)
07.愛は勝つ(KANカバー)
08.太陽が僕らを照らすから
09.幸せのメロディー(新曲)
10.忘れてしまった大人たちへ
~Encore~
11.Message

祭りの後で・・・

 

20131104To a heart of children_vol.4 331.JPG

 


11月唯一の3連休の最終日に
チャリティーライブにお集まりいただきました
皆様、本当にありがとうございました。
主催者としてスタッフ代表として
心より御礼申し上げます。

そして一日一杯付き合ってくれた
関係者の皆様、オープニングアクトを飾ってくれた
純情息子さん、大島夕采さん
本当にありがとうございました。
皆さんのおかげで、特に事故等もなく
無事に終えることができました。

誰一人欠けて成り立つライブでは
なかったと思います。
あらためて感謝しますm(_ _)m


さてまずは報告からさせていただきますと

動員数:56名(関係者購入分含む)
売上総額(募金、CD売上含む):93,701円

内訳
チケット売上:50,000円
CD売上:3,000円
パン売上:2,000円
募金:38,701円

となっております。

今回は場所代についてを
広告協賛や、個人協賛をお願いしました。
満額55,000円が集まりました。

 

2013-11-05 23.21.32.jpg

 

本来は自分でまかなえたらいいなぁ~とは
思うのですが・・・
なかなかそういうわけにもいかず。
心苦しい中、お願いさせていただきまして
多くの方々にご協力いただきました。
その点につきましても
あらためて御礼申し上げます。

当日配布したパンフレットには
以下のような内容で広告や個人協賛の方々の
名前を入れさせていただきました。

 

kyosan-1.jpg

 

協賛表

 

kyosan-2.jpg

 

協賛裏

それと受付の部分にも協賛の方々の
情報を貼らせていただきました。

 

20131104To a heart of children_vol.4 237.JPG

 

そもそも多くの方々に協力いただけたからこそ
チャリティーライブが開催できましたので
格段の感謝の気持ちで一杯であります。
重ね重ね、ご協力いただけた皆様
本当にありがとうございました。


ライブ終了後の今日あたりに
いろいろな感想をいただくことができまして
アットホームな空間になってましたと
言ってくださる方もいて、
そういう感想などは素直に嬉しく思います。

あと時間帯もいつもより早めにしたことにより
お子さんも結構来てくれました。
知ってる曲が少なすぎてか
全部を耐えるには厳しかったようですが
ぐずついたりした際に、
スタッフが駆けつけてくれたらしく
ありがたかったという声もありました。

こういうのって演者は絶対に気づけない
ところなんですけど、裏で動いてくれた
スタッフの配慮とか感動しました。
周りに支えられているからこそ
演者側は安心して歌わせていただけるので
素晴らしい仲間に感謝したいと思います。

他には、子どもたちについて考える
良いきっかけになったという声もあったり
活動自体にライブを通じて賛同しましたとか、
「愛は勝つ」の良さを再確認しましたとか、
新曲も良かったですなど、
本当に多くの声をいただくことができました。

お客さんの層も新しい方も多くて
例年とは違った感想を聞くことができて
とても嬉しかったです。


「子どもたちのため」という想いから
スタートさせたチャリティーイベントも
ライブに来てくれた方々に、
少なからず届いていることが
分かっただけでも、続けていて
良かったなぁ~と素直に思います。


多分・・・世の全体から見れば
微力な活動だとは思うんです。
だけどライブを見に来てくれている人たちには
その活動を応援したいという想いや
KAZがやってるからとか、
いろいろあると思います。

実行委員会の面々や、当日ボランティアとして
協力してくれた友人なども、
様々な想いがあるんだと思うんです。

でもたどり着く先には、何かしらの
想いが残れば、それで良いんだと思います。
それが「子どもたちのため」
繋がってるはずなので。


毎年感謝しても、し尽くせないんですけど
お礼だけはしっかりと言わせてください。

ありがとうございましたm(_ _)m

※個別のお礼は時間がかかりますが
必ずさせていただきますので
よろしくお願い申し上げます。

21年目からのぉ~あでゅ~♪

いよいよ明日

KAZ自身の企画によるチャリティーライブ
To a heart of children vol.4
が開催されます。

怒濤の4日間連続のスタジオ入りの
練習も乗り越え、ゲネプロも乗り越え
明日、本番を迎えることになります。

当初予定しておりました
OFFICE夢羽さんの出店は都合により
なくなってしまいました。
これは素直に残念でなりません。

でも我が事業所であります
わーく木の葉は出店しますので、
ぜひ、そちらには注目していただき
クッキーやパンなども販売予定ですので
購入していただけたら幸いです。

どれくらいのお客さんが来ていただけるのか
直前でありながら、ぜんぜん読めてませんが
来ていただいた皆さん一人一人が
楽しかったと言ってもらえるような
ライブをお届けできたらなと考え
取り組んで参りました。

いつもよりも聴き馴染みのある
カバー曲も増やしました
お子さん向けの曲も入れました
まぁ~あとは私の歌声と
サポートメンバーの演奏次第でしょうが
今回はメンバーも気合いが入っておりますので
聴き応えもバッチリではないかと思います。

けーえーぜっとを知らない人であっても
充分に楽しめる内容になっておりますので、
ぜひお知り合いの方なども誘っていただいて
遊びに来ていただけたらと思います。


こんな私に協賛していただいた
皆さんの想いも、強く受け止めながら
精一杯、頑張って歌いますので、
よろしくお願い申し上げます。

では明日、会場でお会いしましょう~♪

21年目からのぉ~あでゅ~♪

KAZ Charity Live
「To a heart of children Vol.4」

日時:2013年11月4日(月)
PM15:00~OPEN
PM16:00~START
場所:ターミナルプラザことにパトス(札幌市西区琴似1条4丁目 地下鉄東西線 琴似駅B2F)
チケット:1,000円(18歳未満無料)
連絡先:kaz@kaz-sing.com 090-9083-7040(夕6時から夜10時まで可)
主催:KAZ一派実行委員会
後援:札幌市・札幌市教育委員会・(有)ことのは舎・わーく木の葉・OFFICE夢羽
出店者:わーく木の葉
ポスター・チケット製作:(有)ことのは舎
オープニングアクト:大島夕采 純情息子

寄付先
児童養護施設 歌棄(うたすつ)洗心学園
(北海道寿都郡寿都町字歌棄町歌棄270)
寄付の使われ方は、子どもたちが参加する、
行事やレクで必要な経費(飲食代など)に充てられます。

 

2013KAZs.jpgのサムネール画像

早いもので11月です

いやぁ~一年が本当に早いものです。
月日の流れと、日々やることの多さに
しんどさは東MAXです(苦笑)

まぁ~どうでもいい前振りは置いておいて。
いよいよチャリティーライブまで
あと2日となりました。

今日も夜からはスタジオに入って練習です。
大凡の方向性は定まってきたので、
後は繰り返し練習するのみですな(汗)

あっ、そうだ!
多くの方にご協力いただきまして
パトス使用料の協賛金は満額突破しました。

ライブ当日も皆様に御礼申し上げさせていただきますが
あらためて、この場ではありますが
心より御礼申し上げます。
本当にありがとうございました。

商店の皆様も、突然の来訪にも関わらず
話を聞いてくださり、ご協力いただきました。
個人的に協賛いただきました皆様も
協力したいと申し出てくださったり
たまたま会った際に、協力するよと
申し出てくださったりと、
初めて協賛金集めに苦労している私を見てか
進んで協力してくださいました。

人の温かさや優しさに、再確認させられる
素敵な期間でした。

本当に本当にありがとうございました。


さぁ~今日も頑張っていきまっしょい!!

21年目からのぉ~あでゅ~♪

KAZ Charity Live
「To a heart of children Vol.4」

日時:2013年11月4日(月)
PM15:00~OPEN
PM16:00~START
場所:ターミナルプラザことにパトス(札幌市西区琴似1条4丁目 地下鉄東西線 琴似駅B2F)
チケット:1,000円(18歳未満無料)
連絡先:kaz@kaz-sing.com 090-9083-7040(夕6時から夜10時まで可)
主催:KAZ一派実行委員会
後援:札幌市・札幌市教育委員会・(有)ことのは舎・わーく木の葉・OFFICE夢羽
出店者:わーく木の葉・OFFICE夢羽
ポスター・チケット製作:(有)ことのは舎
オープニングアクト:大島夕采 純情息子

寄付先
児童養護施設 歌棄(うたすつ)洗心学園
(北海道寿都郡寿都町字歌棄町歌棄270)
寄付の使われ方は、子どもたちが参加する、
行事やレクで必要な経費(飲食代など)に充てられます。

 

2013KAZs.jpgのサムネール画像

このページの上部へ

プロフィール

音楽もやってれば、iPhone含めたガジェット大好き、パソコンも大好き、でも一番大好きなのは、笑顔がかわいい息子じゃ!!(苦笑)

OFFICIAL PAGE http://kaz-sing.com/

オレンジリボン運動

子ども虐待防止「オレンジリボン運動」

親の身勝手な理由から行われることが多い、子どもの虐待を許すことが出来ません。
私KAZはオレンジリボン運動に賛同します。

カウンター

サイト内検索

Twitter

Instagram

@KAZ_SING

広告 Google

月別アーカイブ

  1. 2017年7月 [1]
  2. 2017年6月 [5]
  3. 2017年5月 [5]
  4. 2017年4月 [3]
  5. 2017年3月 [3]
  6. 2017年2月 [2]
  7. 2017年1月 [6]
  8. 2016年12月 [4]
  9. 2016年11月 [5]
  10. 2016年10月 [6]
  11. 2016年9月 [4]
  12. 2016年7月 [3]
  13. 2016年6月 [4]
  14. 2016年5月 [5]
  15. 2016年4月 [2]
  16. 2016年3月 [2]
  17. 2015年12月 [3]
  18. 2015年11月 [2]
  19. 2015年10月 [2]
  20. 2015年9月 [1]
  21. 2015年8月 [1]
  22. 2015年7月 [4]
  23. 2015年6月 [3]
  24. 2015年5月 [4]
  25. 2015年4月 [3]
  26. 2015年3月 [1]
  27. 2015年1月 [3]
  28. 2014年12月 [1]
  29. 2014年11月 [3]
  30. 2014年10月 [6]
  31. 2014年9月 [3]
  32. 2014年8月 [6]
  33. 2014年7月 [4]
  34. 2014年6月 [4]
  35. 2014年5月 [7]
  36. 2014年4月 [5]
  37. 2014年3月 [3]
  38. 2014年2月 [3]
  39. 2014年1月 [4]
  40. 2013年12月 [9]
  41. 2013年11月 [11]
  42. 2013年10月 [6]
  43. 2013年9月 [9]
  44. 2013年8月 [7]
  45. 2013年7月 [6]
  46. 2013年6月 [11]
  47. 2013年5月 [9]
  48. 2013年4月 [8]
  49. 2013年3月 [9]
  50. 2013年2月 [9]
  51. 2013年1月 [8]
  52. 2012年12月 [21]
  53. 2012年11月 [18]
  54. 2012年10月 [15]
  55. 2012年9月 [18]
  56. 2012年8月 [14]
  57. 2012年7月 [12]
  58. 2012年6月 [12]
  59. 2012年5月 [10]
  60. 2012年4月 [14]
  61. 2012年3月 [19]
  62. 2012年2月 [10]
  63. 2012年1月 [21]
  64. 2011年12月 [18]
  65. 2011年11月 [23]
  66. 2011年10月 [20]
  67. 2011年9月 [8]
  68. 2011年8月 [12]
  69. 2011年7月 [16]
  70. 2011年6月 [19]
  71. 2011年5月 [19]
  72. 2011年4月 [19]
  73. 2011年3月 [19]
  74. 2011年2月 [17]
  75. 2011年1月 [18]
  76. 2010年12月 [27]
  77. 2010年11月 [20]
  78. 2010年10月 [20]
  79. 2010年9月 [21]
  80. 2010年8月 [25]
  81. 2010年7月 [17]
  82. 2010年6月 [24]
  83. 2010年5月 [17]
  84. 2010年4月 [29]
  85. 2010年3月 [22]
  86. 2010年2月 [19]
  87. 2010年1月 [20]
  88. 2009年12月 [19]
  89. 2009年11月 [18]
  90. 2009年10月 [23]
  91. 2009年9月 [13]
  92. 2009年8月 [19]
  93. 2009年7月 [19]
  94. 2009年6月 [16]
  95. 2009年5月 [22]
  96. 2009年4月 [17]
  97. 2009年3月 [20]
  98. 2009年2月 [16]
  99. 2009年1月 [16]
  100. 2008年12月 [20]
  101. 2008年11月 [20]
  102. 2008年10月 [12]
  103. 2008年9月 [10]
  104. 2008年8月 [23]
  105. 2008年7月 [27]
  106. 2008年6月 [25]
  107. 2008年5月 [25]
  108. 2008年4月 [18]
  109. 2008年3月 [17]
  110. 2008年2月 [19]
  111. 2008年1月 [21]
  112. 2007年12月 [13]
  113. 2007年11月 [22]
  114. 2007年10月 [20]
  115. 2007年9月 [19]
  116. 2007年8月 [21]
  117. 2007年7月 [27]
  118. 2007年6月 [21]
  119. 2007年5月 [23]
  120. 2007年4月 [23]
  121. 2007年3月 [27]
  122. 2007年2月 [26]
  123. 2007年1月 [17]
  124. 2006年12月 [21]
  125. 2006年11月 [16]
  126. 2006年10月 [22]
  127. 2006年9月 [22]
  128. 2006年8月 [20]
  129. 2006年7月 [11]
  130. 2006年6月 [22]
  131. 2006年5月 [14]
  132. 2006年4月 [13]
  133. 2006年3月 [14]
  134. 2006年2月 [14]
  135. 2006年1月 [21]
  136. 2005年12月 [21]
  137. 2005年11月 [10]
  138. 2005年10月 [14]
  139. 2005年9月 [17]
  140. 2005年8月 [16]
  141. 2005年7月 [15]
  142. 2005年6月 [16]
  143. 2005年5月 [18]
  144. 2005年4月 [24]
  145. 2005年3月 [22]
  146. 2005年2月 [20]
  147. 2005年1月 [17]
  148. 2004年12月 [20]
  149. 2004年11月 [7]
  150. 2004年10月 [10]
  151. 2004年9月 [11]
  152. 2004年8月 [10]
  153. 2004年7月 [10]
  154. 2004年6月 [9]
  155. 2004年5月 [10]
  156. 2004年4月 [7]
  157. 2004年3月 [8]
  158. 2004年2月 [8]
  159. 2004年1月 [11]
  160. 2003年12月 [13]
  161. 2003年11月 [13]
  162. 2003年10月 [1]
  163. 2003年9月 [2]
  164. 2003年8月 [1]
  165. 2003年7月 [2]
  166. 2003年6月 [6]
  167. 2003年5月 [6]
  168. 2003年4月 [3]
  169. 2003年3月 [5]
  170. 2003年2月 [3]
  171. 2003年1月 [6]
  172. 2002年12月 [5]
  173. 2002年11月 [5]
  174. 2002年10月 [6]
  175. 2002年9月 [5]
  176. 2002年8月 [5]
  177. 2002年7月 [6]
  178. 2002年6月 [7]
  179. 2002年5月 [2]
  180. 2002年4月 [4]
  181. 2002年3月 [6]
  182. 2002年2月 [5]
  183. 2002年1月 [11]
  184. 2001年12月 [7]
  185. 2001年11月 [3]
  186. 2001年10月 [2]
  187. 2001年9月 [3]
  188. 2001年7月 [1]
  189. 2001年6月 [2]
  190. 2001年5月 [2]
  191. 2001年4月 [2]
  192. 2001年3月 [4]
  193. 2001年2月 [2]
  194. 2001年1月 [4]
  195. 2000年12月 [6]
  196. 2000年11月 [9]
  197. 2000年10月 [3]
  198. 2000年9月 [4]
  199. 2000年8月 [4]
  200. 2000年7月 [7]
  201. 2000年6月 [8]
  202. 2000年5月 [8]
  203. 2000年4月 [2]

最近のコメント

Powered by Movable Type 6.2.4