2014年8月の記事一覧

2014EXPO北海道

  • ライブ日誌

10月に入ったというのに、今頃になって、
8月のライブレポを書いてみます(苦笑)

まぁ~あまりにも多忙な期間が多かったので、
ちょっと記憶がどころではないんですが・・・
でもね、毎回のように声をかけてもらえるのは
やっぱり素直に嬉しいし、それに少しでも
貢献できたらなと思うのですよ。

さて、季節としては8月末とはいえ
まだまだ夜になっても、気温が高くて
でも昼間ほど暑くない時間帯だったので、
結構楽に歌わせていただいたと思います。

昨年の、同イベントに出演させていただいた時に
何か応援歌的な曲を作りたいなと考えていたんだけど
まぁ~今年に至っては・・・
考えていただけで、実際には作れなかったよ(苦笑)

というわけで、せめてみんなが知っている曲で
マラソンに聴きたい曲というのを
ネットで調べていたら、王道の曲ばかり並んでいて
う~ん・・・って悩んでいたら、
ふとスキマスイッチの全力少年が出てきて
実際に演奏すると、ストロークでいけそうだと分かり
歌もキーを落とせばいけることも分かり
セットリストに加えることにしました。

 

DSC00392.JPG

 

さすがに知っている人も多かったようで
口ずさんでくれてる人がいたらしく
そういうのを聴くとセレクトして
良かったと思ったりします。

 

DSC00407.JPG

 

まぁ~練習不足は否めない感じでしたが
それでも楽しく歌わせていただきました。

毎回、声をかけてくれた人が、
転職により来年も声をかけられるか
どうか分からないと話していたので、
もうないのかなぁ~なんて考えたら
残念ではありますが、今までたくさん
歌わせていただけたので、それだけでも
充分に幸せな時間でございました。
本当にありがとうございました。

ライブ後は、児玉梨奈のライブをみて堪能し
何回もお世話になっているのに最近になって
おはよう山田ですに出演していたのを知った
新谷明美さんのMCを最後まで聞いて、
会場を後にしました。

偶然見ていただけた皆様、
いつもお誘いいただいてるスタッフの皆様
無理矢理呼ばれてカメラまでやらされた
APシヴァーさん(苦笑)
本当にありがとうございました。

22年目も~あでゅ~♪

曲目
01.road
02.夏の贈りもの
03.全力少年(スキマスイッチ)
04.Rainbow
05.希望の灯

やべぇ~なぁ~

最近ライブレポくらいしか上げられていないKAZです(苦笑)

だってぇ~仕事も、プライベートも
マジで多忙なんだも~ん(苦笑)

という言い訳は置いておくとして
チャリティーライブまで2カ月となってきました・・・。
なのに実行委員会すら開催できておりません。
朝偶然に、澤Pに会いましたが・・・
そろそろ連絡しようかと思ってたと言われるしまつ・・・。
あらためてダメダメ感が漂ってきました(苦笑)

大抵のことは乗り切れる男、
けーえーぜっとのはずなんですが、
そろそろキャパの限界かも知れませんね(汗)
何でもかんでも一人で背負い込むのは
やはり良くないようだ・・・。
とはいえ企画者は私ですからねぇ。

まっ、なんとか頑張ってみます(苦笑)

いろいろと報告が遅れている
チャリティーライブ情報ですが
その後、今年の児童養護施設の寄付先や
一組目のオープニングアクトも決まりましたので
ご報告させていただきます。

まずは寄付先から。

児童養護施設 光が丘学園
(岩見沢市春日町2丁目3番7号)
寄付の使われ方は、例年通り子どもたちが参加する、
行事やレクで必要な経費(飲食代など)に充てられます。

オープニングアクト。

伊藤充美
札幌を中心に、歌やモデルで活動中の
マルチなアーティストです。

 

jwIQ329a.jpeg

 

Twitter → @itoumitsumi
BLOG → 伊藤充美ブログ

まだ高校生ですが、将来有望株ですので、
温かい目で応援してあげてほしいです!


チケットも完成していない状態ですが
予約も受け付けておりますので、
ご連絡は「kaz@kaz-sing.com」か
「090-9083-7040」(PM18:00~22:00まで)に
お願いします。っが電話は出づらいので
メールがありがたいです(苦笑)

KAZ Charity Live
「To a heart of children Vol.5」
~愛と勇気だけが友達さ~

 

2014mae01.jpgのサムネール画像

 

日時:2014年10月26日(日)
PM15:00~OPEN PM16:00~START
場所:ターミナルプラザことにパトス

(札幌市西区琴似1条4丁目 地下鉄東西線 琴似駅B2F)
チケット:1,000円(18歳未満無料)
オープニングアクト:伊藤充美
主催:KAZ一派実行委員会
後援:札幌市・札幌市教育委員会・(有)ことのは舎
わーく木の葉・OFFICE夢羽

改めて、チャリティーライブ
よろしくお願い申し上げます。

22年目も~あでゅ~♪

とまと畑ライブ

  • ライブ日誌

8/9の話。

これも時間が経ったけど、
まだ記憶の新しいこともあり
レポ的には何とかなりそうです(苦笑)

今回7組も出演者がいたので、
終わってしまえば、夜の11時を超えていましたが
結構見応え満載でしたよ。

最後のBeen Affectedなんて、若かったけど
逆に路上で歌い始めた頃の、自分の気持ちを
再確認させてくれるようなテイストで
おじさん的には嬉しい出会いでした。
曲のタイトルもかぶったりしていて
笑わせてくれました(苦笑)

肝心の私ではございますが・・・
ギターの調子が本当に悪くて
チューニング上はあってるのに
コードを弾くと、その音にならないなど
ライブ中は本当に困っちゃったよ。

結局後に、ネックの反りが原因なのが分かったので、
そこを調整したら綺麗な音がなるようになったから
今は治まっておりますが・・・。

でも、この日もじぇ~んじぇん
練習できてない割には、声だけは良く出ていて
意味なく気持ちよく歌えたのでした(笑)

 

tomato20140809.JPG

 

多分、花フェスタ以来の、調子の良い声だったので
声が出るって、やっぱ素敵だって思った(笑)
これからも精進したいと思います(苦笑)

やまちゃんのフェルトセンスも
相変わらずかっこいい曲でした。
意味なく、ハモりたくなった(苦笑)

共演者の皆様、ありがとうございました。
スタッフの皆様もありがとうございました。
また、よろしくお願い申し上げます。

曲目
01.road
02.太陽が僕らを照らすから
03.あの頃の夢
04.Message
05.smile

これも結構な重大発表(苦笑)

これまた、あの話題の情報ださねぇ~し
けーえーぜっとは今年はやらねぇ~のか?
とハラハラドキドキ、ドギマギ、マギー司郎された方は
いらっしゃったのではないでしょうか?(苦笑)

情報がひじょ~~~に遅くなりまして
本当に申し訳ございません。


やります!!


本当にやります!!


間違いなくやります!!(苦笑)


場所に関しては、5月には押さえていたんです。
だから当の昔に発表できていたのですが
何だかんだと言い訳になっちゃうけど
気付いたら、今日だったの・・・(苦笑)

ちゃんと札幌市・札幌市教育委員会の
後援も取り付けてるの↓

 

DSC00381.JPG

 

と言うわけで、ダラダラ書いてもしょうがないので
発表させていただきたいと思います!!

KAZ CL「To a heart of children」Vol.5
~愛と勇気だけが友達さ~開催決定!!

 

2014mae01.jpg

 

日時:2014年10月26日(日)
PM15:00~OPEN PM16:00~START
場所:ターミナルプラザことにパトス
(札幌市西区琴似1条4丁目 地下鉄東西線 琴似駅B2F)
チケット:1,000円(18歳未満無料)
 オープニングアクト:伊藤充美
主催:KAZ一派実行委員会
後援:札幌市・札幌市教育委員会・(有)ことのは舎
わーく木の葉・OFFICE夢羽

今年は調子に乗って、サブテーマなんてものも
つけちゃったりしておりますが(苦笑)
気持ちだけで言えば「愛と勇気だけが友達さ
という感じかも知れません(笑)

来年、子どもが生まれる私としては
おそらく今まで以上に、子どもたちのために
という思いが強くなってきていますし
一生の関心事として取り組むべき
テーマであるような気がしております。

今の世の中、自分のことだけで
一杯一杯だとは思うんです。
私自身も、自分たちのことだけで
一杯一杯だとは思います。
だけど、もう少し子どもたちのことに
関心を持っても良いと思うんですよね。

児童養護施設で暮らす子どもたちが
可哀相だからという感情も、
もちろんあって然るべきだし
でもそれ以上に、どういう環境で暮らすにしろ
少しでも楽しく過ごせるように、
何か周りの大人たちができることはないか?
という思いから、チャリティーライブを
スタートさせたので、改めて原点に戻り
ただただ純粋に、子どもたちのために
今年も開催したいと考えております。

ほんのちょっとでも、ライブを通じて
その向こうにいる、子どもたちのことを
考えるきっかけになればと切に願っております。


また今年も協賛など、
無理をお願いすることになりそうですが
ぜひ、あらためてご協力の程
よろしくお願い申し上げます。

2014.8.7 KAZ一派実行委員長 KAZ


オープニングアクトや、寄付先が決まり次第
情報はアップしていきますので、
たま~に見に来てください(苦笑)

22年目も~あでゅ~♪

Mellow ウィークデー*ライブ

  • ライブ日誌

8/3の話。

これも2週間前ですが・・・
記憶を蘇らせますね(苦笑)

練習不足の観点から、急遽やまちゃんに
サポートをお願いしちゃうあたり・・・
若干自分の根性なしを改めて痛感させられるけど(汗)

そして二人で合わせたことのない曲を
やろうぜぇ~とお願いして、
やまちゃんを困らせてしまうあたりも
困った大人だのぉ~と自分で反省(苦笑)

今回はギターからピアノまで弾き語りが多い中
ギターインストもあったりと、
見応えは充分でした。

そんな中、超久し振りの渡辺ゆうじがいて
チョコレートとか懐かしい曲が満載でした。
相変わらず歌もギターも上手くて
感心しきりのライブでありました。

さて肝心の私でございますが・・・
結局仕事が忙しすぎて、やまちゃんと
一度も練習する時間が取れずに
本番に臨んじゃったりして・・・
しどろもどろ満載のライブでした(苦笑)

気分的にライブではオケ意外で
やったことのないSuch is lifeを
チョイスして、やまちゃんは大変だったと思います(汗)
でも歌ってる方は、結構気持ちよかったりして。

少々ご迷惑かけまくりのライブでした・・・。

付き合ってくれた、やまちゃんありがとうございました。
共演の方々もありがとうございました。
MellowのKenさんもありがとうございました。

曲目
01.君がヒーローになれ
02.もう一度
03.Such is life
04.幸せのメロディー

結構な重大発表

なかなか日記書かないし
なした!? けーえーぜっと??
と聞かれそうな聞かれないような(苦笑)

まぁ~要は忙しかったんです。
というのも、実は奥さんに赤ちゃんが授かりまして
少しつわりがひどく入院していたりして
仕事行って、病院行っての繰り返しの中
ライブやったりと・・・(苦笑)

さらっと書いちゃったけど(苦笑)

皆さん、けーえーぜっと家に
子どもが誕生するんですよ~~~♪
取り敢えず安定期に入ったということから
こうやって報告することができています。

本当に嬉しい限りです!
待ちに待ったという気持ちもあったので、
今回の妊娠報告はホントに嬉しかった。

5月くらいから具合が悪そうな日が続いていて
でも仕事も多忙そうだったから
ストレスとか、そういうところから
きているんじゃないかって
勝手に思い込んでいたけど、
6月になっても日々辛そうだし、
吐き気もしているということから
調べたら待望の妊娠でした!!

おぉぉぉ~~~~と二人で喜んだのも束の間。
理由がハッキリしていくと、つわりが悪化していき
食事はおろか、水分すら取るのが
厳しくなってきたので、お医者さんに相談の上
即入院が決定したのが6月下旬。

日々吐き気と戦い、身体はしんどいであろうけど
基本的に入院というのは暇なもので
極力行ける時には行こうと決めていたので、
入院期間の9割はお見舞いに行ってました。

入院先での病院では、毎日のように
小さな命が誕生していくので、
エレベータを待っていると、ベビーベッドに
寝かされている状態の赤ちゃんを見ることもできて
私も来年には、親になるんだなと
感慨深げに見ている自分がいました(苦笑)

7月中旬には無事に退院して、
その後は無理矢理ながらも食べたり飲んでいますので
今のところは大丈夫かなと思っています。

予定日は来年の2月です。
無事に生まれてくるように祈っておいてください。


ってなことで、本当に忙しいのですよ(苦笑)
夏バテしている場合じゃないんだけど
そうも言ってられないほど、身体はしんどい(汗)
健康第一ですな!!

というわけで、これからもけーえーぜっと、
tea、そしてけーえーぜっとJrを
温かく見守っていてくださいな。

22年目も~あでゅ~♪

このページの上部へ

プロフィール

音楽もやってれば、iPhone含めたガジェット大好き、パソコンも大好き、でも一番大好きなのは、笑顔がかわいい息子じゃ!!(苦笑)

OFFICIAL PAGE http://kaz-sing.com/

オレンジリボン運動

子ども虐待防止「オレンジリボン運動」

親の身勝手な理由から行われることが多い、子どもの虐待を許すことが出来ません。
私KAZはオレンジリボン運動に賛同します。

カウンター

サイト内検索

Twitter

Instagram

@KAZ_SING

広告 Google

月別アーカイブ

  1. 2017年6月 [3]
  2. 2017年5月 [5]
  3. 2017年4月 [3]
  4. 2017年3月 [3]
  5. 2017年2月 [2]
  6. 2017年1月 [6]
  7. 2016年12月 [4]
  8. 2016年11月 [5]
  9. 2016年10月 [6]
  10. 2016年9月 [4]
  11. 2016年7月 [3]
  12. 2016年6月 [4]
  13. 2016年5月 [5]
  14. 2016年4月 [2]
  15. 2016年3月 [2]
  16. 2015年12月 [3]
  17. 2015年11月 [2]
  18. 2015年10月 [2]
  19. 2015年9月 [1]
  20. 2015年8月 [1]
  21. 2015年7月 [4]
  22. 2015年6月 [3]
  23. 2015年5月 [4]
  24. 2015年4月 [3]
  25. 2015年3月 [1]
  26. 2015年1月 [3]
  27. 2014年12月 [1]
  28. 2014年11月 [3]
  29. 2014年10月 [6]
  30. 2014年9月 [3]
  31. 2014年8月 [6]
  32. 2014年7月 [4]
  33. 2014年6月 [4]
  34. 2014年5月 [7]
  35. 2014年4月 [5]
  36. 2014年3月 [3]
  37. 2014年2月 [3]
  38. 2014年1月 [4]
  39. 2013年12月 [9]
  40. 2013年11月 [11]
  41. 2013年10月 [6]
  42. 2013年9月 [9]
  43. 2013年8月 [7]
  44. 2013年7月 [6]
  45. 2013年6月 [11]
  46. 2013年5月 [9]
  47. 2013年4月 [8]
  48. 2013年3月 [9]
  49. 2013年2月 [9]
  50. 2013年1月 [8]
  51. 2012年12月 [21]
  52. 2012年11月 [18]
  53. 2012年10月 [15]
  54. 2012年9月 [18]
  55. 2012年8月 [14]
  56. 2012年7月 [12]
  57. 2012年6月 [12]
  58. 2012年5月 [10]
  59. 2012年4月 [14]
  60. 2012年3月 [19]
  61. 2012年2月 [10]
  62. 2012年1月 [21]
  63. 2011年12月 [18]
  64. 2011年11月 [23]
  65. 2011年10月 [20]
  66. 2011年9月 [8]
  67. 2011年8月 [12]
  68. 2011年7月 [16]
  69. 2011年6月 [19]
  70. 2011年5月 [19]
  71. 2011年4月 [19]
  72. 2011年3月 [19]
  73. 2011年2月 [17]
  74. 2011年1月 [18]
  75. 2010年12月 [27]
  76. 2010年11月 [20]
  77. 2010年10月 [20]
  78. 2010年9月 [21]
  79. 2010年8月 [25]
  80. 2010年7月 [17]
  81. 2010年6月 [24]
  82. 2010年5月 [17]
  83. 2010年4月 [29]
  84. 2010年3月 [22]
  85. 2010年2月 [19]
  86. 2010年1月 [20]
  87. 2009年12月 [19]
  88. 2009年11月 [18]
  89. 2009年10月 [23]
  90. 2009年9月 [13]
  91. 2009年8月 [19]
  92. 2009年7月 [19]
  93. 2009年6月 [16]
  94. 2009年5月 [22]
  95. 2009年4月 [17]
  96. 2009年3月 [20]
  97. 2009年2月 [16]
  98. 2009年1月 [16]
  99. 2008年12月 [20]
  100. 2008年11月 [20]
  101. 2008年10月 [12]
  102. 2008年9月 [10]
  103. 2008年8月 [23]
  104. 2008年7月 [27]
  105. 2008年6月 [25]
  106. 2008年5月 [25]
  107. 2008年4月 [18]
  108. 2008年3月 [17]
  109. 2008年2月 [19]
  110. 2008年1月 [21]
  111. 2007年12月 [13]
  112. 2007年11月 [22]
  113. 2007年10月 [20]
  114. 2007年9月 [19]
  115. 2007年8月 [21]
  116. 2007年7月 [27]
  117. 2007年6月 [21]
  118. 2007年5月 [23]
  119. 2007年4月 [23]
  120. 2007年3月 [27]
  121. 2007年2月 [26]
  122. 2007年1月 [17]
  123. 2006年12月 [21]
  124. 2006年11月 [16]
  125. 2006年10月 [22]
  126. 2006年9月 [22]
  127. 2006年8月 [20]
  128. 2006年7月 [11]
  129. 2006年6月 [22]
  130. 2006年5月 [14]
  131. 2006年4月 [13]
  132. 2006年3月 [14]
  133. 2006年2月 [14]
  134. 2006年1月 [21]
  135. 2005年12月 [21]
  136. 2005年11月 [10]
  137. 2005年10月 [14]
  138. 2005年9月 [17]
  139. 2005年8月 [16]
  140. 2005年7月 [15]
  141. 2005年6月 [16]
  142. 2005年5月 [18]
  143. 2005年4月 [24]
  144. 2005年3月 [22]
  145. 2005年2月 [20]
  146. 2005年1月 [17]
  147. 2004年12月 [20]
  148. 2004年11月 [7]
  149. 2004年10月 [10]
  150. 2004年9月 [11]
  151. 2004年8月 [10]
  152. 2004年7月 [10]
  153. 2004年6月 [9]
  154. 2004年5月 [10]
  155. 2004年4月 [7]
  156. 2004年3月 [8]
  157. 2004年2月 [8]
  158. 2004年1月 [11]
  159. 2003年12月 [13]
  160. 2003年11月 [13]
  161. 2003年10月 [1]
  162. 2003年9月 [2]
  163. 2003年8月 [1]
  164. 2003年7月 [2]
  165. 2003年6月 [6]
  166. 2003年5月 [6]
  167. 2003年4月 [3]
  168. 2003年3月 [5]
  169. 2003年2月 [3]
  170. 2003年1月 [6]
  171. 2002年12月 [5]
  172. 2002年11月 [5]
  173. 2002年10月 [6]
  174. 2002年9月 [5]
  175. 2002年8月 [5]
  176. 2002年7月 [6]
  177. 2002年6月 [7]
  178. 2002年5月 [2]
  179. 2002年4月 [4]
  180. 2002年3月 [6]
  181. 2002年2月 [5]
  182. 2002年1月 [11]
  183. 2001年12月 [7]
  184. 2001年11月 [3]
  185. 2001年10月 [2]
  186. 2001年9月 [3]
  187. 2001年7月 [1]
  188. 2001年6月 [2]
  189. 2001年5月 [2]
  190. 2001年4月 [2]
  191. 2001年3月 [4]
  192. 2001年2月 [2]
  193. 2001年1月 [4]
  194. 2000年12月 [6]
  195. 2000年11月 [9]
  196. 2000年10月 [3]
  197. 2000年9月 [4]
  198. 2000年8月 [4]
  199. 2000年7月 [7]
  200. 2000年6月 [8]
  201. 2000年5月 [8]
  202. 2000年4月 [2]

最近のコメント

Powered by Movable Type 6.2.4