2015年1月の記事一覧

KAZ Jr誕生

  • KAZ Jr

語り出せば、そこそこ長くなりそうなので
割愛しながら書いていこうと思います。

まずは待ちに待った待望の第一子が
1月29日、AM00:13、3162g、50cm
誕生しましたぁ~~~~!!

名前は「熊野紡久(つむぐ)」です。

 

2015-01-29 10.43.23.jpg

 

いやぁ~産まれた瞬間は、涙が自然に流れてきました。
命の誕生を、目の前で見られたことは
ただただ感動しかありませんでした。
心から産まれてきてくれてありがとうと言いたいです。

昨年6月に妊娠が発覚して依頼
奥さんの悪阻が酷くて入院したり
退院後も無理はさせまいと、
いろいろとできることを探したりして
協力したり、父親参観に参加したり
お腹の子に意味のないギャグを連発したりと
その日に向けて二人で楽しみにしておりました。

検診に行くたびに、少しずつ大きくなっていく
紡久を見ていく度に、嬉しさを噛みしめておりました。

今年に入ってからの検診では、
意外にも出産は早いのではないか?
というお医者さんの発言もあり、
2月だと思っていた我々は
日々ドキドキしておりました。

第3週の中頃に、陣痛らしき兆候が見えてきたので、
急遽病院へ行くものの、途中で止まってしまい
結局家に帰ってきました。
どうやら前駆陣痛なるものだったようで、
陣痛の予備練習みたいなもの?でした。
まぁ~人それぞれによるので、
あくまでも、そんな意味合いでということで(苦笑)

それからは音沙汰もなく、結局予定日通りに
なりそうだねぇ~と奥さんと話していたら
その時は急にやってきた(苦笑)

前日の1月28日に昼くらいから、
いつもとは違う痛みが出てきたようで
時間を測っていくと10分間隔になり
病院に電話して、すぐに来てくださいと
言われて、ママサポートタクシーで病院へ行きました。
ちょうど、仕事終わり頃に連絡があり、
家で少し待機していて、本陣痛だとわかると
速効で病院へ駆けつけました。

着いた時点で、陣痛の間隔が狭まっていて
子宮口も開き始めていたので、
早ければ今日中かも知れないということで
両家の親にも連絡はしました。
時間も夜になっていたので明日で良いよと
伝えたものの、私の母親は気が気でなかったようで
すぐに飛んできました(苦笑)
結果的に奥さんの背中をさすってくれるなどしてくれて
本当にありがたい存在でした。

その後、子宮口は完全に開いて
間隔も狭まってきたので、助産師さんや
看護師さんも集まってきて
本格的な出産に向けて動き始めました。
私は基本的には立ち会いを望んでいたので、
そのまま残り、母親には席を外してもらいました。

時間だけが刻々と過ぎていく中で
徐々に子どもが下に降りてきましたが
骨盤や恥骨のあたりで頭がなかなか出てきてくれなくて
それが長く続くようだと、
子どもが危険になるということで
吸引して引っ張るということになりました。

それなりに出産に関しては調べていたこともあり
そこそこメジャーなやり方でもあったので
素直にお任せをしました。
だいたい1回か2回で出てくるんだそうです。
しかしその映像は、なかなか衝撃的な映像だった(汗)

当然のことながらタイミングがものをいうので
奥さんのいきみをを入れるタイミングと
奥さんのお腹を上から押しつけるタイミングと
そして吸引器らしきもので引っ張るタイミング、
全てが合わさって、やっと紡久が出てきてくれました。

若干の省略感はありますが、これが産まれるまでの
流れだったと思います。
陣痛が始まってから10時間くらいで産まれたので
早い方だったらしいです。

そういう意味では良かった良かったですが
産まれるまでの奥さんの痛み方を見ていると
あぁ~絶対に俺には無理だと思いました(苦笑)
一連の流れを統べてみていると
女性が子どもを産むということが如何に大変であるかは
本当に良く分かりました(汗)
もうね、国は法律化などにして、
ヤローは仕事を休んででも立ち会うべきだと思います!!
あの苦労を知るべきだ(苦笑)
そしたらね、政治家などのくだらない
女性軽視の発言はできなくなるよ。
それくらい凄い経験をさせていただいたと思っています。

奥さんには本当にお疲れ様でしたと言いました。
深夜まで付き合ってくれた母親にも言いました。

私は手を握って、一緒に深呼吸を合わせて
頑張れ~としか言えませんでしたが
立ち会えたことは誇りにすら思えます。

そして数多の奇跡の中で我が家に産まれてきてくれた
紡久には心から感謝しております。
私と奥さんを親にしてくれてありがとう。
一緒に成長していけたらと思っています!


さて産まれてすぐに、Twitterなどに
画像付きでつぶやいたところ・・・
多くのお祝いコメントをいただきました。
本当にありがとうございましたm(_ _)m
大半のコメントにKAZにそっくりで笑えるとありましたが
おそらく正解です(苦笑)
病院の看護師さんなどにも、ご主人に似ていますねと
話題になっているほどなので(苦笑)

 

2015-01-29 19.29.50.jpg

 

似てますねぇ~(笑)

 

2015-01-30 10.41.31.jpg

 

取り敢えず、昨日無事に札幌市の市民になりましたので、
皆さん、紡久をこれからよろしくお願い申し上げます。

奥さんもそうだけど、私も疲労感満載なので、
もう少し落ち着くまでには時間がかかりそうですが
ある程度、落ち着いたら見に来てやってください!
私にクリソツであっても、非常に可愛いですから(笑)

長文になったけど、これから出産を迎える人たちへの
参考になればと報告させていただきました。

23年目も~あでゅ~♪

光が丘学園訪問

 

hikarigaoka01.jpg

 

 

hikarigaoka02.jpg

 

既に月日は流れ大変申し訳なく思っておりますが
訪問記録は残さねばならないというわけで
訪問の際の内容を描いていきたいと思います。

まず最初にお忙しい中、
大勢での訪問を快く引き受けていただきましたこと
あらためて御礼申し上げます。

児童養護施設への訪問も4件目になります。
毎回感じるのは、本当に施設ごとにあり方が違います。
今まで訪問させていただいた施設では
大凡の一日のルールがあったと思います。
光が丘学園さんでは、基本的な食事、学校へ行くなどの
ルールは存在するものの、他のことに関しては
子どもたちの自主性を尊重することにして
自分たちで決められるようにしているということです。

これは第3者側からみると、
そういう施設の作り方もあるんだと驚かされました。
固定概念ではあったと思うのですが
起床時間から消灯に至るまで、
一日の流れに沿ったルールがあってこそ
施設の運営が成り立つんだろうと考えていました。
いろいろ話しを聞いていく内に、
自分の浅はかさを痛感させられます。


当初の光が丘学園さんは、ぎっちぎちに固められた
ルールがあったんだそうです。

そのせいもあって、外部(この場合は近所だったり
学校、あずけている親など)からは
とても評判の良い子どもたちで、
光が丘学園さんの評判も良かったそうです。

施設側からすれば、それが良いことなんだろうと
思っていたのかも知れませんし、
子どもたちも、それが普通なんだろうと
思っていたのかも知れません。

ここからは、正直どこまで書いて良いのか
悩みどころではあるのですが、
包み隠さず話していただけたということは
それも含めて取り組んでいたと思われますので
敢えて書かせていただきたいと思います。

光が丘学園さんでは、過去に職員から子どもたちへの
内部虐待があったようです。
実際にニュースにもなったとのことです。

それが発覚して以降、今の施設長さんを基に
改善に取り組みはじめ、組織の改編、
理事全ての解雇、職員の入れ替えなど
さまざまな改革を行ってきました。

相当なご苦労があったと思います。
子どもたちに至っては、新組織の元で
自分たちで自由に決めて良いんだと
突然の方針転換に、今まで信じて
行ってきたこと自体が否定されてしまったので
誰を、何を信じて良いのか分からなくなってしまい
改革当初は施設も荒れ放題になってしまった。

地域の人や、学校の先生や親などからも
何をやっているんだと反発も強く
根気よく説明していくしかなかったそうです。

子どもたちに対しても根気よく話し合いを重ね
失敗したとしても責めることはせずに
どうして失敗したのか、ダメだったのかを
自分たちで考えていくようにしていき
結構な時間がかかったものの
以前の体質からは改善されてきたとのことでした。


体制が変わったことにより、子どもたちも
自分で考えるようになってきたり
施設側も親と綿密に関わっていくようになり
親の考え方や、接し方を変えていくことにより
親元に帰っても、また施設へ戻ってくることも
減っていったということです。


できあがっている体制や考えを変えるというのは
並大抵の気持ちで、やっていくことは
難しいと思いますが、それを乗り越えてきた
子どもたちや、施設職員さんには
素直に凄いなぁと感じました。


あと他の施設とは違うなと思ったのは
光が丘学園さんでは光が丘学園基金というものを
創設して、私たちのような外部からの寄付に関しては
本来は一切手をつけずに、大学進学への資金や
就職する際の必要備品の購入に充てられています。
もしかすると他の施設でも、こういうものは
作っているのかも知れませんが
今だけではなく将来のことを考えて
取り組む姿勢には素晴らしいなと思います。

ただ今回の私たちの寄付に関しては
1月の雪中レクの一部に充てられて
残った金額については、上記基金に充てられるそうです。

 

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自分たちの活動は、ほんの一片を
垣間見たに過ぎませんから、
現状は知らないことだらけだし
たまにとんちんかんなことも言っている
可能性も否定はできませんが
それでも子どもたちへの支援は
続けていかないと行けないなと
思い知らされました。
身が引き締まる貴重なお時間でした。

お忙しい中、お付き合いくださいました
施設長の小野様、スタッフの方々、
笑顔で接してくれた子どもたち
本当にありがとうございました。

そして一緒に訪問してくれたKAZ一派のみんな
本当にありがとうございました。

どうにか今年も継続して頑張っていきたいと思います。
今後とも、ご支援・ご協力の程
よろしくお願い申し上げます。

活動レポが遅くなってしまい
本当に申し訳ございませんでした。

23年目も~あでゅ~♪

既に正月終わりモード?

え~年末の恒例であった
一年間を振り返るコーナーも
とぼけた顔して、すっ飛ばしてしまい
気が付けば、年も明けまして・・・
新年の挨拶すらしていない
この体たらくっぷり・・・
ダメ人間になってしまいそうだのぉ(苦笑)

若干なりかけているのはスルーしていただきたい(汗)

まぁ~それは置いとくとして、
何はともあれ、皆様今年もどうぞ、
けーえーぜっとと、その奥さんと、
産まれてくる気まんまんのJrを
よろしくお願い申し上げます。

多分だけど・・・Jrは早く出てきそうな
気がするなぁ~胎動が激しいらしいし
来週には36週になるので、
それ以降であれば、いつ産まれても
不思議ではないんだそうだ。
すげー期待はしているんだけど
実際に陣痛が来た時に落ち着いて
対応できるのか妙に不安である(苦笑)

ってか、私がいる時になってくれたらいいけど
いない時の一人でってのは不安だろうなぁ~って思います。
まぁ~私がいたとしても、深夜とかだったりしたら
すぐには動けないこともあるので、
できるなら朝仕事に行く前が一番ありがたいのぉ~(苦笑)
そう素直に思い通りにはいかないんでしょうけども(汗)
何であれ、元気に産まれてくれば
それだけでいいや(笑)

 

はてさて、一応軽くさらっと
昨年を振り返ってみますと(苦笑)

1月

久々の長期休みと言うこともあり、
ドラクエ三昧の日々を過ごす。
尊敬していた、いなむら一志さんが
亡くなったことを知る。
お別れ会に参加したかったが
熱が出るほどのでっき~に痛めつけられ
参加できずに終わってしまった。
どうやらテープ起こしで忙しかったみたい(苦笑)

2月

お尻に長い期間居座っていた
良性の腫瘍が壊死して勝手にちぎれる(苦笑)
日帰り手術の予定だったので、
手術しなくなって無駄に喜ぶ。
いつもしょっているショルダーバッグの
世代が3世代目に突入する。
メーカーがPORTERで、バッグの種類は違えど
やまちゃんとおそろいになる(笑)
KAZHPをリニューアルする。

3月

この年にして、スマホを職場に忘れる(苦笑)
次の日にないよう確認するも着信も着メもなく
不人気振りを発揮する(苦笑)
職場に入った新しいパソコンを見て
無駄に新しいのがほしくなる。

4月

KAZのアルバムRainbowがiTunes Storeで
配信される(最初しか売れんかった(汗))
インフルエンザで振り替えになった
KANさんのバンドツアーに行く。
意味なく昔取材された番組をYouTubeにアップする(苦笑)

5月

ネットラジオの帰ってきた気ままにMy Lifeをアップ。
三越の黄金展を見に行って、
海洋堂のフィギュア展を見に行って、
ガンダム展を見に行って
奥さんと旭山記念公園にも行きました。
始めて家族写真も撮ったんですよねぇ~。
まさかこの時点で命が誕生しているとは
全く思っていなかった(苦笑)
ライブもスタートしはじめて来て
札幌人図鑑に出演しましたね。

6月

とまと畑や、札幌ファクトリーや、
札幌サンプラザなどでも歌わせてもらいました。
この時期に妊娠が発覚して、奥さんの悪阻も酷くて
入院しておりましたね。

7月

ライブも重なっていた時期だし、
仕事も冊子を作らなきゃならなかったし
奥さんのお見舞いにも、ほぼ行っていたし
本当に多忙な毎日でありました。
でも思ったよりも早い段階で
退院できたのが素直に嬉しかったです。

8月

やっと日記でパパになることを発表して
みんなからおめでとうと祝福される。
その後、ライブ三昧(苦笑)

9月

軽作業強化月間に入り、朝帰りも普通にあり
日記を書いていないことを知る(苦笑)
本当にしんどい日々でした(汗)

10月

相変わらずの多忙な日々の中で
チャリティーライブの練習や、営業活動などを
何とかこなしていき、無事に本番を迎える。
みんなに助けてもらったライブになりました。

11月

実はこの時期も軽作業が忙しくて
ばたばたばかりしておりました(苦笑)
そんな中でも、皆さんからお預かりさせていただいた
募金を岩見沢の光が丘学園さんに寄付してきました。
レポートは必ず書きますので、
今しばらくお待ちください(汗)
38歳にもなりました(苦笑)

12月

さすがに、もう休める体制になるだろうと思ったら
仕事の終わる日の前日まで軽作業ラッシュだった(苦笑)
休みに入ってからはドラクエばっかりしているな・・・。


とまぁ~さらっと振り返りましたが
要約すると、子どもができてあたふたしていて
仕事も軽作業であたふたしていて
音楽も時間がなさ過ぎてあたふたしていて
年末になって、まったりとドラクエをする。
と言うことでしょうか?(苦笑)

何だかんだと、ゆったり過ごせる
長期連休は今回で当面なくなりそうなので
それを極力満喫しようかなと思っております。

仕事が始まっていくと、会計処理もあるし
年末調整の手続きもあるし、
冊子の仕事もあるし、また忙しくなりそうです。

子どもも産まれるし、いろいろ変化のある年にもなりそうなので
取り敢えず、子どもに恥じないパパになろうと思います(苦笑)

そんなこんなで、今年も皆様、
よろしくお願い申し上げます。

23年目も~あでゅ~♪

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