2015年7月の記事一覧

取り敢えず生きてます(苦笑)

事細か〜く説明したいけど、あまりにも長そうなんで、今なぜ入院に至ったのかだけ、端折って書いていきますね(汗)
そもそもの前提として、うちの息子(紡久)が急性胃腸炎で入院していたのがあります。
まず金曜日の朝から具合が悪い。
夕方に近所のクリニックへ受診。
迂闊に息子の件を話したもんだから、特に触診もせずに薬出されて終了。
家に戻って以降、39.0℃以上の熱が次の日の昼くらいまで続く。
この間に、クリニックでもらった薬の摂取を止め、解熱剤としては一級品のポルタレンを飲み始める。
徐々に効いてきて、熱が下がり始め安心する。
想像以上の高熱で体力を奪われ言うほど動けず。
それでも体調が良くならず、腹も壊し始める。
あぁ〜やっぱり胃腸炎かなぁ〜と思いつつ、この辺りから、胸の痛み、連動的に右肩の痛みが出てくる。
月曜日に息子が入院していた病院へ受診する
どこの科へ受診すればいいのかわからず、取り敢えず消化器内科へ受診。
今までの件を全て説明し、その上で血液検査などを依頼する。
最後の最後に医者への説明で、胸の痛みと肩の痛みがあることを伝えると一応心電図もとりましょうと言われる。
これが後に運命を左右する(苦笑)
一通り検査を終え、点滴の治療を受けていると、消化器内科の医者より、心電図に異常が見られるので、循環器内科の医者への代わってもらい、詳しく調べてもらいますと伝えられる。
すぐに循環器内科の医者がやってきて、KAZさんは心電図の波形に異常があり、心筋梗塞の疑いがあるので、これから心臓へカテーテルを通す検査をします。
この説明以降、心臓への負担軽減のために座ることも禁止し、横になったままでいてもらいますと伝えられる。強制入院です。
緊急を要するので家族もすぐに来てもらいましょう。
その後、有無を言わさず寝かせられERへ連行。
一通りの説明が済んだら、レントゲンを兼ねた、血管などが見れる特別室へ行き、足の付け根に局部麻酔を打たれ、カテーテルを通していき、心臓をくまなくチエックすると、医者たちの多少の安堵感が漂い、KAZさん心筋梗塞ではなかったようですよ、良かったですね。
ただ心臓のうごきが不安定なのと、胃腸炎での受診とあり、なんらかの菌が心臓へ入ってしまい、心臓の組織が炎症を起こし、不整脈を起こしたのかも知れません。
これから24時間単位で、心電図でチェックしていきますので、当面はベッドで安静、入院になりますと告げられる。
心筋炎って心筋梗塞に比べ、メジャーじゃないので、意味なく安心しちゃったんだけど、後に調べると、タイミング悪ければ、死んじゃうし、内容によっては心筋梗塞よりタチが悪そうだ…。
まぁ〜多分大丈夫だと思うんだけど、未だに救急病棟から抜け出せずにいます(苦笑)
でも今までもいろいろな病にはかかってますが、最初に心筋梗塞と言われた時は人生詰んだなと思ったよ…。
息子が産まれたばっかなのに、嫁にも苦労かけちゃうなぁ〜とか、軽く人生振り返りました(汗)
まぁ〜今も安心はできないらしいんだけど(苦笑)
取り敢えずは生きてますので、ご安心ください。

サッポロファクトリー・ウィークデーライブ

  • ライブ日誌

このライブも月日が流れすぎて
記憶がぶっ飛んでおりまして・・・
ただ覚えているのは、このライブの後に
緊急入院する羽目になるのですが
ライブ自体は楽しかった記憶があります。

自分としては、山下達郎や、山本彩がCMで歌ってる曲を
カバーするなど、それなりに新しいことに
挑戦してみたライブだったと思います。
頑張りすぎてウイルスもらったのかも知れませんが(汗)

20150721_kaz_factory.jpeg

まぁ~そんな感じです(苦笑)
23年目も変わらずのぉ~あでゅ~♪

曲目
01.なくしちゃいけないモノ
02.夏の贈りもの
03.ひといきつきながら(山本彩)
04.さよなら夏の日(山下達郎)
05.真夜中の訪問者
06.もう一度
07.希望の灯

オリジナルギター

  • 音楽ネタ

作ってもらっちゃいました(苦笑)

KAZ MODEL ONE (略してK-ONE)です(笑)

作ってくれた方に名前の依頼をお願いしたんだけど
本体作る方に情熱を注ぎ込み、名前まで考える
余裕がなかったんだそうだ(苦笑)
なので、自分で考えてみた(汗)

さてまずは事の発端から説明しますと
昨年の夏頃に、昔からの知り合いであります
宝島の店主が、今回お世話になったお店が
新しく開店するよ~と告知をしておりまして
内容を見るとギターなどのリペアをするということで、
非常に家から近いこともあり、様子見がてら
早速お邪魔してみることにしました。
それが以下のお店です↓

Nobby's Guitar Service[ノビーズギターサービス]
http://nobbysgs.jimdo.com/
https://www.facebook.com/nobbysgs

店主さんは気さくな方で、いろいろとお話をしているうちに
楽器の相談などを持ち込むようになりまして
そんな中で、エレキを弾きたいけど
やっぱサイズ的に自分が持っているのも厳しいと
話していたら、作ってみるのもありですよねと
提案され、そんな簡単に作れるものかと聞いてみると
ショートスケールのネックが手に入れば
ボディは体に合わせて作れるというので、
お互いの意見が一致したので、
じゃぁ~作っちゃいましょ~となったのです(苦笑)

ギター歴20年近くの私ですが、ギターの知識なんて
皆無に近いので、弾きやすいことを条件に
構成などは全てお任せしました(苦笑)

デザインに関しては、これもお任せでした(汗)
そこで店主さんは知り合いのデザイナーさんへ
「座って弾けるギター」をテーマに
デザインしてもらったんだそうですが
意に沿うものが出てこなかったようで
結局自分で考えてくれました(苦笑)

せっかくだから他にはない珍しい形にしようとなり
今回のK-ONEみたいな独特なデザインになりましたが
私としては非常に気に入っております!!

できあがった状態だけ見ると、自分でも忘れそうですけど(汗)
結構な労力だったと思うんですよねぇ・・・(苦笑)
後に写真を見てもらいますが、ボディの形や
それに伴ってピックアップとピックアップの間を
演奏できるようにとか、セレクターヴォリュームの位置や
ヘッド自体の改造など、オリジナルだからこそ
ここまで拘ることができたわけですが
それも一つ一つ嫌な顔せずに最後まで付き合ってくれました。
本当に本当に感謝しております。
一生付き合っていく楽器にしたいと思います!!

値段は・・・お店に直で聴いてください(苦笑)

ではうんちくはここまでで、写真を見てもらいましょう~。

まずは全体像

DSC01340.jpg

全てにおいて私仕様になっているので、
サイズは小さめですが、アンプ通すと
気持ちの良い音が響いてくれてます。

続いてボディ部分

 

DSC01342.jpg

 

 

DSC01348.jpg

 

基本的には足に乗せて弾くので、
乗せる部分も少し前側に広めに作ってもらい
左腕を乗せる部分はピックアップの間を弾けるように
膨らませながらも余裕を持たせてくれました。

次にヘッドの部分

 

DSC01343.jpg

 

本当はペグが6個並んだ状態だったんだけど
間隔が狭くて、回しづらいので間隔を
空けて欲しいと無理矢理お願いしました。
実は一番大変だったとか(苦笑)
お陰様で回しやすくなりました。

最後にスイッチ系の部分

 

DSC01347.jpg

 

ヴォリュームやトーン、セレクターなどは
頻繁に使うだろうし、極端に遠い場所にあっても
切り返しづらいだろうということで、
一箇所に集約して、ジャック部分もボディの横よりは
面の部分にある方が自分で挿しやすいということで、
全部まとめてもらいました。

 

作るのは大変だったと思いますが
私からすると、ここまで自分仕様に
ギターを作れるものなのかというくらい
理想通りのギターができあがりました。
こんだけ作っておいて演奏が下手だったら
それは全て私が悪いということで(苦笑)
精進しようと思います(汗)

多分予算さえ積めば、ピックアップなども
自分の好きなもの組み込めるだろうし
ボディも自分が弾きやすいように
作れるはずなので、興味のある方や
理想のギター作りたーいという方は
ぜひお店に行って、相談してみてください。

何はともあれ、本当にお世話になりました!!

23年目も~あでゅ~♪

やっとこさ夏かのぉ~

気がつきゃぁ~7月に突入するも
朝夜の涼しさに、今年は冷夏かのぉ~
なんて呑気に構えておったら、
まぁ~今日の暑かったこと・・・(苦笑)
皆さま熱中症には充分にお気を付けください。

さて長い人生そうそう遭遇しないであろう
衝撃映像を目撃した話を書いていきますね(苦笑)

時は7/10夕方・・・

天気が良いもんだから外にいたわけですが
ふとした瞬間に「ガガッ」という大きな音がなり
その音の方へ振り向くと、7人乗りは可能な
大きな車が縁石を乗り越えてきました・・・。

この段間で、「えっ??」と頭が混乱し始めるも
察するに、スピードを出していたのか、
カーブを曲がりきれずに縁石を乗り越えてしまった様子。
百歩譲って、ここまでなら良くあることなんじゃ
ないかと思い、車傷つけて可哀相にと
若干呑気に見ておりましたが・・・
その車は止まるどころか、躊躇いなくアクセルを
踏み込んでいたようで、縁石を登り切ったら
そのまま真っ直ぐ突っ込んで建物の壁へ激突!!

おいおいただごとじゃねぇ~なぁ~と思いながらも
取り敢えず運転手も大丈夫なのか??と
運転席を見ると、ぶつかったことすらわかってないのか
そこそこの距離感のある場所から見ていた俺は
その運転手に一種の異様さを感じていました。

壁に激突した車は、何事もなかったかのように
今度は勢いよくバックし始め、駐車してあった車へ
容赦なく激突をし始める・・・。
そして平然とした顔で、また道路へ戻っていき
消えて行ってしまったのでした・・・。


もう何が起きたんだか理解に苦しむ状況でしたが
どういうわけか・・・とっさにナンバーを控えなきゃと
頭がフル回転したようで、バックし始めた瞬間には
ナンバーの下の部分をiPhoneにメモを取っていました。

すぐに警察へ連絡して、やってきた警察官に
車のナンバーや大きさ、運転手に関する情報を教えると
結構早い段階で犯人は見つかったようで
この犯人は他の場所でも当て逃げをやらかしていたとのことで
そっちの現場検証を終えてから、こっちに来るとなり
事故調査する隊員が来るまでに、結構待たされましたね(苦笑)


当初、犯人がこれから現場検証できますので、
面通しをお願いしますと言われたので
それは協力しますと話すも、
目の前で会ったとしたら、報復されるの嫌なんですけど
と説明したら、配慮しますと言っておきながら
普通に警察車両から出てくる犯人と対面しちゃったよ(苦笑)
あれだけは何だかなぁ~って不満だったわ。

んで先に書いた一種の異様さの正体がわかったんだけど
ある依存症だったようで、それのせいでどこにぶつかろうが
顔色一つ変えることがなかったみたい。
あの無表情については正直怖かったもの。
本当なら何やってんの?って注意して
発車を止めておこうかと思ったんだけど、
近寄ったら轢かれそうな気がして
怖くて近寄れなかったよ。
後に正解だったけどねぇ~・・・。

最終的に犯人が罪に問われるかどうなのかまでは
私にはわからないんだけど、取り敢えずは
誰も怪我をすることはなかったので良かったなと。
まぁ~車をボッコリ凹まされた当事者は
新車だったようで、それはそれで凹んでいましたが・・・。


何にせよ・・・多少のフィクションはあるも
私がリアルに目撃した瞬間の話でした(汗)
車を運転する皆さん、安全運転でお願いしますね(苦笑)

23年目も~あでゅ~♪

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