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マイ・フェイバリット・アーティスト 第1_15弾「KAN」

  • KAN

今更ながら、9月に行ったKANさんの
弾き語りライブレポの書きかけを完成させてみる(苦笑)
良いとこまで書いていて、後は多忙で忘れていたこともあり
内容も既に??状態ですが、思いつく限りは書いてあります(汗)

では行ってみよう!!(苦笑)

KANさんの弾き語りライブ
弾き語りばったり#29 「責任者はテクニシャン」を
土曜日に見に行ってきました!!

今回はKANオフも、そんなにいなかったのか、
ノアさんや、ポリープゆうじくらいしか
発見できなかったなぁ〜。
私も俺もいたわって人は、コメントよろしくです(苦笑)

前回の弾き語りは紡久が生まれる直前だったり
追加公演も生まれたばったりだったし
さすがにママをおいて行ってくるわとは
口が裂けても言えるわけもなく(苦笑)
ナベに全部譲ったんだけど(汗)
でも有り難いことに、その公演はCD化されまして
参加できた気分になれて嬉しかったです!


さて今回の弾き語り内容ですが、
まだ六公演目ということで、触れてしまって
いいものかは悩みどころだけど、
まぁ〜気になる方は読まないでくださいということで
相変わらず今回もネタバレ満載でレポを書いていきます(苦笑)

曲順に関しては、毎回お世話になっています
SEIさんのサイトより拝借します。
いつも的確なセットリストありがとうございますm(_ _)m


会場は共済ホールということで、
kitaraほどの環境ではないにしろ、
利便性はいいので、雨降りだった当日は
大変助かる会場だったりして(苦笑)

四列目の真ん中当たりをゲットしていた私は
とても見やすい位置でした。
相変わらず会場に着くと、既にKANさんは
ピアノに向かって指慣らしをしている光景は
何度もライブに参戦している人には当たり前ですか
初めての人には...えっ??と驚くとは思います(汗)

そして時間になると一旦はけて、すぐに登場する当たりも
我々には見慣れた演出です(苦笑)


ライブが始まると、50年後も、まゆみと
弾き慣れた安定感のある曲を先頭に持ってきて
緊張をほぐすようにするんだそうです(苦笑)

そう言えば、春先のバンドツアーで取り入れていた
歌詞を表示させるのは今回もやっていて
理由としては、前回と同じく馬場俊英さんが
弾き語りツアーの直前で、共演したイベントでも
歌詞を表示させていたので、やっぱり取り入れようと
なったんだとか(苦笑)

いっつも同じ曲を入れ替えてると思われるのも
困るということから、弾き語りできる曲を増やすのも
一つの課題としてるらしく、今回は懐かしの
だいじょうぶ I'M ALL RIGHTを演奏してくれました。
個人的には好きな曲なので、聴けたのは嬉しかったし
イントロの部分が格好いいので
弾き語りで聴けたのは貴重だった気がします。

MCでは、本来全会場共通のトークを考えて
それを通すらしいんだけど、今回は素数である
29周年記念イヤーにちなんで、29都道府県回るのに
同じ内容もどーなの?ってことで、その地域にそった
話題をしようとするも、北海道はラジオもやってるし
ライブの本数も多く、ほとんどしゃべってないことの方が
少ないということで、敢えての北海道話ではなく
3月に参加した熊本のイベントの話でした(苦笑)

秦基博さんの出演するイベントだったかで、
KANさんと、くまモンがシークレットゲストだったようです。
KANさんはいつものようにタキシードに
背中に羽を広げている衣装だったんだけど、
くまモンのカラーにかぶると気付いて
そうなると赤色が足りないということで、
事務所のスタッフに来る前に、赤色のハンカチーフか、
赤色のパ○ティを買ってくるようにお願いしたら
一応両方買ってきたようで(苦笑)
結局胸元のポケットにはキレイに折り畳まさった
パ○ティを入れてライブに臨んだそうです(笑)


お客さんからトークネタを仕入れる
ピンクカードタイムでは、官能的にタイトルコールして
ウィンドチャイムを、チャララーンと鳴らして
それだけでも充分笑えるんだけど、
岩見沢から来たお客さんからのフリが面白くて印象に残ってます。

岩見沢で開催されたキタオンという音楽イベントがあって
翼をくださいの山本淳子さんに始めてお会いしたらしく
その時のKANさんの衣装が、アメフトのプロテクターなどを
装備した状態で、そのまま挨拶に行くと、
あなたそのかっこうででるの?
と冷たくあしらわれたとのことだったんですが、
KANさんが歌った世界でいちばん好きな人を聴いたら
えらく気に入ったらしく、後に自分のライブで歌って良いかと
言われたとのこと(苦笑)
更に数年後に会った際には、いやぁ〜KANさん
あの曲、本当に素晴らしい曲ですねって
お褒めにあずかったというエピソードも聞けたりして
それも充分笑わせてもらいました!
(なんか最終的には、もっと面白いオチがあった気がするけど
すっぽり頭から抜け落ちて忘れました(苦笑))


曲構成でいくと、影響を受けた曲として
The BeatlesのLady Madonnaや、
Billy JoelのWhy Judy Whyを演奏の後
ポカポカの日曜日がいちばん寂しいと行くのですが
サイモン&ガーファンクルのイメージで曲を作り始めるも、
ピアノ独特のベース音も一緒にくっついてくることもあり、
最終的には二つの曲が合体した感じになったと話してました。
でもWhy Judy Whyはかっこよかったなぁ。

後は、はじまりはいつも雨については
邦楽で気に入っていて、改めて邦楽を聴くきっかけになった
ということもあり、もっともっとラジオでも
かけていきたいが、現状流しづらく、埋もれさせるには
もったいない楽曲であるので、ならば私が歌っていこうと
なったらしく、今回のセットリストに加わったそうです(苦笑)
KANさんバージョンも素敵でしたし、
確かに埋もれさせるには、もったいない曲ではありますね(笑)


安息も弾き語りで聴けたし、Listen to the Musicの
サックスの部分が、口で歌って演奏するという
斬新な展開を見せると、最初だけ笑っていた
お客さんも、最後のエンディング部分では
拍手に変わっていたので、口での演奏であったとしても
最高にかっこいいアレンジでしたね。

他にも小ネタは満載だったはずなんだけど、
月日が流れすぎて、じぇ~んじぇん覚えてなくて
取り敢えず、こんな感じのライブレポでした(苦笑)

次のカルテットライブも行きたいけど、
祝日ということもあり、息子を預けられる
保育園も少なくて、諦めることにしました。
でもCD出るから、それはGetしようと思っています!!

29周年の締めのバンドツアーは行きたいです!!(笑)

曲目
01. 50年後も
02. まゆみ
03. だいじょうぶ I'M ALL RIGHT
04. 世界でいちばん好きな人
05. Lady Madonna(The Beatles)
06. Why Judy Why(Billy Joel)
07. ポカポカの日曜日がいちばん寂しい
08. Moon
09. はじまりはいつも雨(SKA)
10. 安息
11. REGRETS
12. よければ一緒に
13. Listen to the Music
14. 愛は勝つ
15. 永遠
〜encore〜
16. 寝てる間のLove Song

24年目も変わらずのぉ~あでゅ~♪

マイ・フェイバリット・アーティスト 第1_14弾「KAN」

  • KAN

KANさんのバンドライブツアー
ロックご自由に!を昨日見に行ってきました!!

前回の弾き語りツアーは、奥さんが参加できるような状態ではなかったので
一人だけ行くのも気が引けて…友人に託しましたが
どうやらアルバムが出るようで、ちょっと嬉しい(苦笑)

音楽活動29年という、普通のアーティストなら
記念としないであろう素数を元に盛り上げる辺りは
やはりKANさんだなぁ〜って思わずにはいられない(苦笑)

ネタバレ満載なので、気になる方は見ないでくださいな(汗)

 

 


オープニングでは、KANさんの幼少期からの写真を
素数順に映し出され、幼少期にも関わらず
既にKANさんが出来上がってる辺り、
もってる人だなぁ〜なんて面白がってました(苦笑)

一曲目のイントロがListen to the Musicで始まるから
アルバム通りかと思ってたら、いきなり桜ナイトフィーバーに切り替わるから
おぉ〜と思ってて、始まる直前にKANさんから
ちょっと待った!!的な感じで演奏が止まり(苦笑)
振り付けがあるんですよーと説明に入りました(汗)
セットもバラバラになるし、初っぱなからネタ満載で
素直に笑っちゃったよね(苦笑)
桜ナイトフィーバーは、こぶしファクトリーが
カバーして1位になっちゃったりしてるので、
若い人にも、もしかしたら知ってたかも。

その後は、テレビの中に、
Happy Time Happy Song、
私が好きな言えずのI LOVE YOU、Songwriterをやってくれて、
ライブとしては珍しく、東京熱帯SQUEEZEをやってたし、
新しいアルバムからは、どんくさいほどコンサバ
sceneと続き、愛は勝つ、Rock'n Soul in Yellowと続きました。

前回のバンドライブから参加している
菅原龍平さんが加わってから、コーラスのレベルがアップしていて
選曲の幅が広がった気がするんですよねぇ。
歌が上手いから、コーラスもかっこよくて
KANさんの曲の良さを引き出しているのだけは
間違いないと思われます。

ここから少しアコースティックなコーナーに変わり
菅原龍平さんとKANさんのデュオになり、
ポカポカの日曜日がいちばん寂しいを演奏し
めっちゃ不倫トークをしたあげくの
悲しみの役割をやって、絶対アルバム聴いてる人は
バンドでやるであろう、胸の谷間をボサノババージョンでやり始めて
マジかぁ〜と思いながらも、これはこれで乙な感じがして
聴いていましたが、やはり違うなど自分たちでクローズして、
アコースティックコーナーは終了(苦笑)
小野リサを取り入れながらの歌い方は
曲云々の前に爆笑だった(笑)
他の人の意見もあったけど、あれはあれで最後まで
聴きたかった気もします(笑)

その後は、KANさんがメッセージを込めて作った曲を連発していきます(笑)

青春の風では、ギターソロを無事に弾き終えると、
会場中から拍手喝采され、夏は二の腕発情期、
丸いお尻が許せないと続き、やっと念願の胸の谷間が聴け、王道のOxanne~愛しのオクサーヌ~へと続きました(苦笑)

今回のライブでは、初めての試みの
全曲歌詞をお客さん側に表示するという
荒技を発揮していましたが、理由がよく分かった(苦笑)
KANさんの想いが特に強い歌詞を、
みんなに見せたかったようです(笑)
あれはKANさんの曲を知らないと説明しようがないから
敢えて触れないけど、知ってる人にはたまらないはず(苦笑)

それにしても、おっ○いバルーンは
特注だろうから、無駄なとこに金をかけるところも
存分にKANさんらしいです(苦笑)

笑いっぱなしのライブだったけど、
ちゃんと終わりをしんみりさせるライブ構成は
さすがと言わざるを得ない、安息で終わりました。
ギャップが激しすぎて、あんなに笑ってたのに
安息を聴き始めると泣けてくるねぇ〜(苦笑)

そして二部構成のアンコールに突入し、
今回のアルバムの目玉曲となる
デュオの曲である、ロックンロールに絆されてを
一人で歌いきり、恒例の適齢期LOVE STORYに続きます。
ロックンロールに絆されては、菅原さんと交互に歌っても
良かったような気もしますが、かっこよかったです!
ちなみに、全曲歌詞を表示するという案は、
ロックンロールに絆されてを一緒に歌ってる
馬場俊英さんが以前やっていたのを見て、
キレイにパクったらしいです。
適齢期LOVE STORYは、ここでも不倫トークのネタが炸裂し、
私は知らなかったけどゲス極の曲を盛り込むなど、
知らなくても充分に楽しめました(苦笑)
いつもは一曲目から全曲繋ぎに行くんだけど、
今回は初の最後からの逆回転での全曲繋ぎも斬新でした。

最後の最後は、しっとりと寝てる間のLOVE SONGを
弾き語りで歌って素敵でした!!

最近、こんなに笑ったことあったかなぁ〜と
思い出せないほど笑わせてもらいましたし、
好きな曲が多いライブでもありました。
欲を言えば、ブログ! ブログ! ブログ!と
Listen to the Musicはアルバム曲なんで聴きたかったです。

ライブの合間で使われたダジャレカルタは
面白そうだから買っちゃったよ(苦笑)

KANさん最高!!
弾き語りも、カルテットツアーも
絶対に参加しますよ!!

曲目
01.桜ナイトフィーバー
02.テレビの中に
03.Happy Time Happy Song
04.言えずのI LOVE YOU
05.Songwriter
06.東京熱帯Squeeze
07.どんくさいほどコンサバ
08.scene
09.愛は勝つ
10.Rock'n Soul in Yellow
11.ポカポカの日曜日がいちばん寂しい
12.悲しみの役割
ex.胸の谷間(ボサノバ)
14.青春の風
15.夏は二の腕発情期
16.丸いお尻が許せない
17.胸の谷間
18.Oxanne~愛しのオクサーヌ~
19.安息
〜encore〜
20.ロックンロールに絆されて
21.適齢期LOVE STORY 2016
22.寝てる間のLOVE SONG

24年目も〜あでゅ〜♪

マイ・フェイバリット・アーティスト 第1_13弾「KAN」

  • KAN

昨日、インフルエンザにより振り替え公演に
なっておった・・・札幌公演がありました。

千秋楽と言うこともあり、ネタバレはOKということで
思い出せる限り書いていこうと思います(苦笑)


KAN BAND LIVE TOUR 2014
『Think Your Cool Kick Yell Come On!』

まずこのタイトルの意味が、
結局ライブ当日まで分かってなくて・・・
ある意味残念すぎましたが(汗)

要は「シンク ユア クール キック エール カモン」で
「シンキョク キケル カモ」
「新曲聴けるかも!」とのこと(苦笑)

既に、この時点でギャグセンスが素晴らしく
やはりKANさんに逆らおうなんて
おこがましいのだ俺はと反省しました(汗)


場所はZEPP SAPPOROで行われました。
少しでも早く行うために平日になったんだろうけど
満員だったんじゃないかなと思います。

私は職場をとっとと早退し・・・(苦笑)
奥さんと待ち合わせするも、
昨日から道内は寒気に包まれ、
外にいる分には寒すぎると言うことで、
パークホテルのロビーで人気のなさそうな場所を探して
ギリギリまで暖を取っておりました。

さて会場に着くと、今回取れた席が
車椅子で居座るには微妙な席だったようで
どうしましょ?という話しになり、
ただ5列目をGETしていたので、後ろは・・・
と切なげな表情で訴えると、
なぜか2列目の端にしてくれました・・・。
WESSのスタッフの方、本当にありがとうございました。

一緒に座る予定だった、nabeyaki兄弟は
KAZはなぜいない??と思ったと思いますが
そういうことでございました(苦笑)


よくよく考えると、2013年はKANさん単独の
ライブというのは札幌ではなかったのを
自分の日記で気付きました(苦笑)
1年も単独がないと、やっぱ期待感も
高まるってもんです!!


では本編に触れていきたいんですけど
その前に今回はオープニングアクトがいて
菅原龍平というシンガーソングライターが
開演15分前に出てきました。
ギター一本で歌い始めたので、
これも演出の一つかと勘違いしていたら
本当にオープニングアクトだった(苦笑)
1曲目の歌が、ライブが始まるテイストの曲だったので
彼の歌に合わせてKANさんなどが出てくると
勝手に勘違いしていたんですよね(汗)

初めて聴く歌い手さんだったけど
歌詞が格好良かったし、メロディーも
好きな感じでして3曲はあっという間だった。

本編

菅原さんの曲が終わったと思ったら
一向にはける様子がなく、あ~いうのって
面白いもので、シーンとした会場で
直立不動で立ってるのを見ると
意味なく結構笑えてくるんですよね(苦笑)

1分くらいはいたように思うけど
やっと動いたと思ったら、シャンシャンと鳴る
楽器を上下に振り始めて横にはけると
チャイム的な音が鳴り出して、
ステージには50代にしては随分可愛い
ステージが作り出されてきました(苦笑)
(後にきゃりーぱみゅぱみゅをイメージしたと知る(苦笑))

スケートの動きで出てきたと思ったら、
また一端はけて、改めて出てきたら
中央に集まって、EXILEのChoo Choo TRAINの
くるくる回るダンスを始めて、
既に会場は爆笑の渦でした(苦笑)

ただ登場するだけじゃKANさんくらいになると
面白くないと考えているのか、バンドライブの度に
シチュエーションが変わってるのは
毎回頭をひねって考えてるんだろうなぁ~
と感心を通り越して、腹を抱えて笑ってます。

「明るいだけのLove Song」から始まって
「君から目がはなせない」など
初めて聴ける曲が多かったのは嬉しかったし、
アルバムの中では一番好きかも知れない
「TOKYOMAN」の中に入ってる「君がいなくなった」は
個人的にはBEST5に入る曲なので
本当に嬉しいセレクトだった。
KANさん自身も曲は気に入ってるようで
セットリストを決める時の候補として
上がってるんだけど、起伏がない曲だから
ボツになってたみたいです(苦笑)
こんな良い曲なのにねぇ~。

SEIさんのブログを参考に見ていると
今回のライブには数曲に渡り
コーナー別にしているようでして
ポップゾーン、スタイリッシュゾーン
アコースティックゾーン、ピアノ弾き語りゾーン
新曲聴けるかもゾーン、二段階のお別れゾーン
アンコールと分かれているんですって。

んで、スタイリッシュゾーンに入る前に
ここからの曲のイメージはという
説明に入る際の、西嶋さんのボケとしては
「ちょいワル」だったと思われます(苦笑)

「BRACKET」も私はライブで初めて聴いたけど
これは今までやってなかったのが
もったいないくらい、すっげー格好良かったです。
ピアノのメロディーも格好いいし、
菅原さんとのコーラスの掛け合いや
ハモりが聴き応え最高でした。
今頃かって言われそうですが、菅原さんが
とにかく歌が上手い!!(苦笑)
コーラスできる人が加わると、
ライブってこんなに変わるんだと
改めて感じさせてくれました。

「BRACKET」の歌詞の中に
「100カラットの恋に ベールかぶせ レクイエム」
とあるんですけど、さっぱり意味がわからないと
話していたのが笑えました(苦笑)


今回の目玉としては、やはり新曲があったこと。
ミスチルに影響を受けた曲と、
スキマスイッチに影響された歌詞は
キャッチーで聴きやすい歌になっていました。
1回聴いただけは、判断しづらかったけど
確かに曲のアレンジなどはミスチルっぽかった(笑)
歌詞に関しては聴き取れない部分もあったけど
全力少年を意識しているのは分かった(苦笑)
ちなみに、スキマの大橋さんにジャックダニエルという
ウイスキー2本ボトルキープで話がついたんだと(苦笑)

もう1曲の新曲も、春になると桜ソングばかりで
またかぁ~くらいに思ってたから
自分も便乗して作ってみたという話しが面白かった(苦笑)
しかも歌詞のイメージが、桜の木の気持ちになって
書いたようで、桜が散ったら見向きもしないとか
夜にはライトアップされて寝られないなど
そういう視点もあったかぁ~と(苦笑)
曲はDISCO調の内容で、フィーバーという
フレーズを何度も口ずさんでしまうほど
覚えやすい曲になっていました。
早くCD作ってほしいもんだ(苦笑)

アンコールでは久々にハラショーやってたし
音楽のライブなのに終始笑いっぱなしで
簡潔に述べるなら本当に面白かった(苦笑)

全曲つなげのKANさんからカツラを上に投げると
菅原さんの頭に上手い具合にキャッチして
その後さらに菅原さんがスタッフに投げたら
これまた上手くキャッチしたのを
KANさんが見ていて、大ウケしていて
一瞬歌えなくなっていたりするなど
KANさん自身も本当に楽しんでやってるなってのが
分かって、見てるこっちも笑ったし
嬉しくもなりました(苦笑)

じぇじぇじぇもあったし、AKBもあったし
AKBの踊りは完璧だったな(苦笑)

全然関係ないけど、KANさんのダンスする際の
一回転ターンは、個人的に美しいターンだと
思ってるんだけど、賛同者いるだろうか?(苦笑)


まぁ~レポを書こうにもネタが多すぎて
書ききれないし、うろ覚えだし(苦笑)
だけどBANDライブでのエンターテイナーは
さすがとしか言えず、毎回面白さが
増しているのは凄いです。
本当に楽しかったです。
これからも私は追いかけていきます(苦笑)


ライブ後、今回のツアーのグッズでもある
歌詞が一向に書けず眠ってる楽曲を
ラララ~で歌っているデモ音源を買うべく
最後の最後まで並んで待ってたら
楽屋から出てきたKANさんを偶然発見して
ここぞとばかりに大声で
「KANさ~ん、お疲れ様でした~。
ライブ面白かったで~す。」
と伝えると、KANさんは深々と頭を下げてくれました。
我慢して最後まで並んでて良かったです(苦笑)

DVD今回のは、本当にもう一回見たいです。
早急にお願いしますKANさん(苦笑)

22年目も~あでゅ~♪

曲目

【ポップゾーン】
01. 明るいだけのLove Song
02. 君から目がはなせない
03. サンクト・ペテルブルグ~ダジャレ男の悲しきひとり旅~
04. まゆみ
05. 君がいなくなった
【スタイリッシュゾーン】
06. ホタル
07. BRACKET
08. Mr. Moonlight
【アコースティックゾーン】
09. Girlfriend
10. Chu Chu Chu(Cabrells)
【ピアノ弾き語りゾーン】
11. 世界でいちばん好きな人
【新曲聴けるかもゾーン】
12. よければ一緒に
13. scene(新曲)
14. 愛は勝つ
15. さくらナイトフィーバー(新曲)
16. Oxanne~愛しのオクサーヌ~
【二段階のお別れゾーン】
17. 1989(A Ballade of Bobby&Olivia)
【~Encore~】
18. エンドレス
19. 適齢期 LOVE STORY 2014~全曲つなげ
20. 50年後も

マイ・フェイバリット・アーティスト 第1_12弾「KAN」

  • KAN

弾き語りばったり#17
~もしもヒアノがぴけたなら~
に昨日行ってきました。

いつも通り1時間も開場に早めに着いて
暖かいビルの中で眠くなりながらも
その時が来るのを、ただ待っておりました。

思った以上にKANオフメンバーが
見あたらなかったのが残念でしたが
弾き語りライブで2時間半を
こなせるKANさんはやっぱりすげぇ~っす(苦笑)

でも今回に限って言えばね、
よく笑いすぎて・・・
いまいち曲が残ってないんですよ(苦笑)
まぁ~それでもTOKYOMANや長ぐつは
聴けて嬉しかったし、まさかのギター
弾き語りもあったので
充分満足できたんだけど
やっぱり笑った感が強いです(笑)

珍しく曲を作ったときの
解説なんて入れちゃったりして
フランスに着いた日は
後にフランス留学を予知していたような
歌詞になっていると話し、
でも歌詞に深みはないとも話してた(苦笑)

情緒は友人の結婚式Songを
作るつもりで作ってたんだけど
歌詞が結局出来なくて
曲だけが残り、後に歌詞をつけたら
じぇ~んじぇん結婚式とは
関係なくなっていったんだそうです(苦笑)

他にもTOKYOMANに出てくる3人は
実在の人だったようで、
小さい小山くんは本当は香港に行く予定だったけど
結局話がなくなったようで
それでも歌詞を書いていったので、
香港に語呂が近いロンドンになったんだそうだ(汗)

気が付けばピンクカードタイムにも
イントロが作られていたし
・・・まぁ~ただ端から戻ってくる
演奏だった気もするが(苦笑)

ライブには付き合ってもらえなかったけど
ライブ後の食事にこぎつけた男性の話があり
8時半にはきっちり終わってくれないと
困るんですと会場の笑いを誘っていました。
KANさん曰く、俺のライブには
来たくなかったんだね?と笑ってました(笑)

発明王と長ぐつをギターで弾き
発明王に関しては歌詞に出てくる
まりなちゃんの由来話があり
当時絶大な人気だった
渡辺満里奈ではなく
いわゆるセクシー女優だった
松本まりなさんだったようです。
実はKANさんがバイトで働いていたお店に
KANさんが辞めた後に入ってきた女の子が
松本まりなさんだったようで
一度飲み会で会ったこともあるんだそうだ。
もっと仲良くしておけば良かったと
悔しそうに話していました(苦笑)

いつも通りの男子女子のくだりもあったし
アンコールの際の後ろを駆け抜ける
KANさんが少しだけ光が漏れていて
爆笑を誘っていたことなど、
本当に笑いっぱなしの2時間半でした。

またすぐにやって欲しいもんだ(笑)

20周年に突入~あでゅ~♪

曲目
01.何の変哲もないLove song
02.カレーライス
03.フランスに着いた日
04.まゆみ
05.情緒
06.TOKYOMAN
07.Say goodbye to Hollywood(Billy Joel)
08.サンクトペテルブルグ
09.発明王
10.長ぐつ
11.奏(スキマスイッチ)
12.よければ一緒に
13.愛は勝つ
14.世界で一番好きな人
15.アイ・ラブ・ユー
~Encore~
16.今年もこうして二人でクリスマスを祝う

マイ・フェイバリット・アーティスト 第1_11弾「KAN」

  • KAN

では、早速ネタバレを含む
ライブネタになりますので、
それをご承知で読む方は読む、
読まない方は徹底して読まない(苦笑)
という自分の信念に従って
以下に進んで頂ければと思います(汗)

 

 

いいですか・・・?

 

 

本当にいいんですか・・・?

 

 

後悔しませんか・・・?

 

 

じゃぁ~ついてこ~い。ヽ(*´∀`)ノ キャッホーイ!!

 

なぜか北海道ライブだけ
金曜日の6時開場ということもあり、
めっちゃ早めに帰してもらい
向かうはZEPP SAPPOROへ。

ライブタイトルは
「ある意味・逆に・ある反面」
という意味合いが分かるような分からないような
まぁ~KANさんだから良いか(苦笑)
って自分を納得させながら
ライブが始まるのを待っていました。

待ってる間は、KANオフのみんなと
談笑というくだらないトークをして
過ごしていました(笑)

会場のライトが消えると、
バスドラが小刻みにリズムを刻み
中央のピアノの上にベースの西嶋さんが
現れて一瞬音がピタッと止み
スポットライトが照らした瞬間に
かっちょいいポーズを決めると
会場は大爆笑から始まるという
KANさんらしい始まり方でした。

続いてギター先輩こと中野さんが出て
ドラムの清水さん、キーボード矢代さん
最後にKANさんが同じように登場して
中央5人が揃ったところで
改めてポーズを決める登場の仕方でした(苦笑)

今回の衣装のコンセプトが
ロッカーというか、ヴィジュアル系なのか
ポーズの決め方も艶めかしい感じ(笑)
しょっぱなで会場の気持ちを掴む辺り
さすがとしか言いようがありませんでした。

ライブで初めて聴く、
NO-NO-YESMANからは怒濤の9曲連続。
大体ライブで連続で聴ける曲ってのは
3曲が限度だって、どこぞのプロが言ってましたが
そんなのお構いなしの3倍を
連続でやる辺りも、すげぇ~と感心しきりですが
もうKANさんも40代後半ですから
いくらなんでもきつかったんじゃぁ~
ないかなぁ~(苦笑)

いやぁ~でも初期の頃からの
KANさんの曲を聴いている人にとっては
懐かしい曲のオンパレードだった気がするよ。
甘海老、STYLSTICや青春国道202とかね。

RED FLAGまでの9曲やりきったら
前半戦が終了したのか
サンキューといって一端はけてしまう
あの技は面白かったので参考にします(苦笑)

そして後半戦のアコースティックコーナーでは
アコギが5本会場に並べられ
一体何が始まるのかと思ったら
アルハンブラの思い出という曲を
ギター五重奏で演奏していました(笑)

KANさん曰く、この曲はギター1本で
成立する曲らしいのですが、
それを担当を敢えて分担して
無理矢理五重奏にしたのだとか。
担当によっては短音をひたすら弾く姿は
真面目にやってるだけあって
清水さんや矢代さんが、俺には非常に
面白く映っておりました(苦笑)

この曲から、やっとMCが始まり
自己紹介の途中で衣装コンセプトのキャラは
無理があると判断して終了。
やっぱちょっとした
ヴィジュアル系だったみたい(苦笑)

アルハンブラの思い出の曲が終わったら
アコースティックコーナーは終了(苦笑)
あれだけのセッティングを
いとも簡単に捨て去る勇気は見習いたいもんです。


しかし私の身体は、
ここから変化をもたらします。
ライブ前にトイレに行っていたのですが
「あらっ、トイレに行きたい(苦笑)」
と思うようになり始めます。
それでも何とか終わるまで持つだろうと考えて、
気にしないようにすることにしました。

だが・・・良く考えるとKANさんのライブが
2時間で終わるわけがない(苦笑)
ちょっと甘かったようです。
これは後半に続く。


取り敢えず気にしないようにして
ライブの後半戦に集中することに。

プロポーズから始まり
セルロイドシティも日が暮れてが
多分ライブでは初めて聴いた気がします。
好きな曲だったので、これは嬉しかった。
新曲のListen to the Musicも聴けたし
初めての曲と言えばSunshine of my heartも
初めて聴くことが出来ました。
でもこの曲は、ライブでやると
結構息継ぎが大変なんだなぁ~って
KANさんの姿を見てたら思った(苦笑)
若干の必死感が笑えました(笑)

間に、よければ一緒にの歌がありますが
その前にMCで男子女子のくだりもあり
今回の衣装コンセプトも維持したいのか
男子は「メンズ」
女子は「レディー」
男子女子でもない「・・・」忘れた(苦笑)
眼鏡は「グラス」
コンタクトはそのままで
裸眼は「ヌードアイ」
と言ってました(苦笑)
ヌードアイは艶めかしく
言うように言われてました。

他には10代、20代、30代、40代、50代、
親子などがかけ声があった気がする。
10代は数人いたし、50代もそこそこいたな(笑)

Oxanne~愛しのオクサーヌ~の
おっぱいネタは今回も健在で
あれを真剣にやるからこそ
いいんですよねぇ~。
照れてちゃ、見てる方も辛いしね(苦笑)
そして本編最後の紅のうたで終わります。


ちなみに私のトイレ事情は
オクサーヌあたりでピークになり
紅のうたが早く終わることを
願ってやまなかった(苦笑)

本編ラストが終われば少しの間が空くだろうと
みんなが紅のうたで感動しているところを
そろそろと駆け抜けていたら
無駄に目立ってしまったことは伏せておきます(苦笑)

多分5分も経ってなかったはずなんだけど
トイレから戻ると既にアンコールは始まっていた。

アンコール一発目はThe Beatlesの
Eleanor Rigbyという曲をバイオリン五重奏で
やるという斬新な展開だった(苦笑)
どういう流れだったのか
トイレに行っていたせいか分からないが
敢えての下手な感じで演奏しながら
歌う辺りは違う意味での
エンターテイナーを感じました(苦笑)

SEIさん、多分あれはわざと
下手にやってるんだと思われます(笑)

そして恒例の全曲つなげは
やはり今回も面白かった。
俺の予想ではKARAか、少女時代を
組み合わせてくると思ってたけど、
AKB48を組み合わせてました(苦笑)
でもKANさんが会いたかったを踊るのは
奇跡的にかわいく見えました(笑)

一番印象深いのは平井堅のモノマネ。
全曲つなげも5分近い感じがありますが
その一瞬に全てをかけてるのは
笑えるけども、ある意味感動すらします。
また平井堅に見えちゃうんだコレが(苦笑)
是非DVDで今一度みたいです。

そしてKANさんの曲で一番好きな
今度君に会ったらをピアノ一本で
聴かせてくれたのは本当に嬉しかった。
最高でした!!


毎度毎度ばかばかしいことを
真剣に考えて俺等が思う一歩も二歩も
先を行けるKANさんはやっぱり
最高のエンターテイナーですよ。
このライブは、もう一回みたいなぁ~。
札幌で追加公演やってくれないかなぁ?

そういえば今回のライブが終わった頃から
本格的にアルバム製作に入るような
取り敢えずやっていくような、
気が向いたらやるような、
ちらっと言っていたような気がします(苦笑)

あぁ~楽しかった(笑)

チケット譲ってくれた、かもちふ、
三列目をGETしていたにゃー
本当にどうもありがとうございました。

20周年に突入~あでゅ~♪

曲目

01.NO-NO-YESMAN
02.こっぱみじかい恋
03.甘海老
04.死ぬまで君を離さない
05.REGRETS
06.STYLISTIC
07.愛は勝つ
08.青春国道202
09.RED FLAG
10.アルハンブラの思い出←ギター五重奏
11.プロポーズ
12.セルロイドシティも日が暮れて
13.小羊
14.まゆみ
15.よければ一緒に
16.Listen to the Music
17.丸いお尻が許せない
18.Sunshine of my heart
19.Oxanne~愛しのオクサーヌ~
20.紅のうた
~Encore~
21.Eleanor Rigby←バイオリン五重奏
22.適齢期 LOVE STORY
23.今度君に会ったら

マイ・フェイバリット・アーティスト 第1_10弾「KAN」

  • KAN

しまった!!
なにぶん2日目の公演だけあって
誰も感想書いていないから、
曲順が分からん・・・。
正しくは明確には覚えてない(笑)

まぁ~いずれ誰かがブログに
おこすであろうと信じて、
内容について、ちょろっと触れてみます。

あっ、多少のネタバレと、
KANさんが多少は嘘を書けと言ってたので、
どこまでが本当で、どこまでが嘘かは
読んだ皆さんで判断願います(苦笑)

弾き語りばったり #13 ~Moonlight Sirinade~

札幌では格調あるKitaraホールでの
ライブになり、ある意味KANさんには
一番向いているホールだなと思う。

さて今回は初の2列目ということで、
席に着くとめっちゃ近くて、
胸の鼓動が高まってきます。

1曲目は意外な曲から入ります。
今まで、この曲からスタートした
ライブはバンドを含めてもないんじゃないか?
と思うくらい俺には意外でした。

続けて2曲、3曲と行きますが、
KANさん曰く、前半の3曲は安全に演奏できる
曲で進めるのが無難なんだとか(苦笑)

4曲目は、これを弾き語りでやる
挑戦がホントに凄いと思いました。
まっ、何の事やら、さっぱりパリでしょうが(汗)
いずれ分かると思います。

KANさんはカバーも積極的に取り入れていて
大抵参考にしたアーティストの曲を歌って
その後、参考にした自分の曲を歌います。

参考アーティストは言わなくても分かると思うけど、
その後の自分の歌は「紅のうた」です。
ここから想像して下さい(苦笑)

カバーは他にも2曲程歌っていて、
trfの「寒い夜だから」や、
日立のCMで有名な「日立の樹」も
カバーされていて良い曲だったなぁ~(笑)


恒例のピンクカードでは自分は読まれず
残念ではありましたが、
最後の読まれた方が注目を浴びていて
音楽家であるKANさんに挑戦状を叩きつけたのです。

絶対音感が分かるという話になり、
一音、二音、三音まで全て正解して
KANさんも驚いていました。

その人は名前を明かさなかったので、
KANさんから「絶音くん」と名付けられ
ライブが終わったら
イメージ10万円色紙をあげるからと
言われていました(笑)
なんて羨ましい(苦笑)

帰りに偶然にも絶音さんに出会ってしまい
色紙を見せてもらったのと、
意味なく2ショット写真も
撮らせてもらいました(苦笑)
多忙な中、ありがとうございました。

kan_siri13_01.JPG

kan_siri13_02.JPG

でもKitara入り口付近でも、
KANオフのメンバーに捕まっていましたね(笑)

全体的には最近リマスタリングCDを
出したこともあってか、古めの選曲もあったりと
聴き応えは充分でした。

でも、MCをやり過ぎたのか、
声の調子が悪そうでしたねぇ~(笑)

ただプロでも調子の悪い時もあるんだと、
ちょっと安心しちゃったりしました(苦笑)

しかし・・・MCは本当に面白い。
あそこまで極めるにはKANさんの
付き人とかでもやらねばダメだろうな(苦笑)

そう言えば来週のロックボンソワでは
貴重な音源が聴けるようですよ。
是非よければ一緒に聴きましょう~♪

追記:曲名は分かり次第UPします。
所々liarがあります(苦笑)

あでゅ~♪

Songs Out of Bounds

  • KAN

やっと手に入れましたよ(苦笑)
KANさんのシングルカッペリングや
ベスト盤のみに収録されていた
楽曲を集めた結構
マニアックなアルバムです(笑)

pic53_main.jpg

実は聴いたことがない曲も多くて
「OVER YOU」や「NEVER LEAVE」
「Long Vacation」「君たちはうまく行く」
が初めて聴けました。

KANさんらしさはあるものの、
アレンジや曲調が若いなぁ~
って感じましたねぇ~(苦笑)

でも全体の曲の音圧が
確かに上がっているので、
気持ちよく聴くことが出来ますね。

今回このアルバムの他にも
1stから12thまでのCDが
実は廃盤になっていたので、
リマスタリングして再販しました。

当然音の厚みが全部
増しているんだろうから
めちゃくちゃ興味はあるんだけどさ。
なにぶん予算の関係上ねぇ・・・(泣)

誰か全部揃ったら貸してよ(苦笑)

いや・・・いずれ揃えよう・・・
欲しいCDが続くんだよねぇ。
いきものがかりや、福山雅治や
Mr.Childrenなど・・・
金かかってばっかだ・・・_| ̄|○

まぁ~それはいいとして
KANさんの曲はマニアックな曲こそ
真骨頂のような気がするので、
王道しか聴いたことがない人は
Songs Out of Boundsを
聴いてみてくださいなぁ~。

「練馬美人」と「Long Vacation」が
俺はお気に入りです。

あでゅ~♪

マイ・フェイバリット・アーティスト 第1_9弾「KAN」

  • KAN

まぁ~どこまで記憶が蘇るかは
分かりませんが、KANさんの
芸能生活23周年記念逆特別
BAND LIVE TOUR 2010「ルックスだけでひっぱって」の
札幌公演に昨日行って参りました。

基本ネタバレなんで気を付けて読んで下さい(苦笑)

開演前の暗転してから、
KANさんの楽曲をいいとこ取りの状態で、
ミックスして流しながら、
カーテンが開くまでの流れも
今までになく格好良かったなぁ~。

SEIさんのサイトから引用しますが、
ミックスで使われた曲は↓

CLOSE TO ME
ホタル
Happy Time Happy Song
IDEA
言えずのI LOVE YOU
明るいだけのLove Song
孔雀
甘海老
夏は二の腕発情期
ときどき雲と話をしよう
今夜はかえさないよ

こんだけの楽曲を繋げるあたりで、
正直1曲目は絶対に
「REGIKOSTAR~レジ子スターの刺激~」
だと勝手に思ってたよぉ~(苦笑)
したっけ、違うし(笑)

衣装は23周年に相応しいくらいに、
金ピカだったので既に笑い、
お決まりのアフロスタイルも見れて、
初っぱなから、これは期待大のライブだなと。

予想に反しての1曲目はダンスナンバーの
「DISCO80's」で始まったんだけど、
途中の踊りのPerfumeダンスが、
「本当はレジ子スターやりたいんだよね??」
と総突っ込みしたくなるダンスでした(笑)

その後「君はうるさい」の
「エッチなことしたんでしょ」で
一端ピタッと止めるあたりのセンスや
「ロック試練の恋」など、
俄然ノリノリのナンバーで責めるあたりが
KANさんのやる気を伺えますが、
その間俺は「レジ子スターは?」と
しつこいくらい待ってましたが
一向にやる気配を感じず、
一端頭を切り換えました(苦笑)

次に最新アルバムの中から
音楽性の高さを言われながらも、
何故か歌詞が「小学3年生」という
アンバランスなビックジャズバンドを
バンド編成でどうやっていくのか
楽しみにしていると、
予想通り機械での打ち込みでしたが(笑)
それでもあれを生で聴けるのは嬉しいです。

珍しくKANさんがギターソロを弾いた、
「青春の風」も素敵でしたが、
自分の腕前は何点でしょうか?
と聞く割には最初から「23」という
数字があって「そういうことです(笑)」
みたいな演出も面白かったし、
ギターソロ中のKANさんは
確かにアマチュアでした(笑)

「世界でいちばん好きな人」の出だしを間違え、
会場からドンマイと言われるあたりも、
やっぱKANさんの人柄なんですな(笑)

「牛乳のんでギュー」の時に、
一端横にはけて、矢代さんや中野さんの
ソロを長~く引っ張っていて、
何やるんだろうって思ってたら、
エルビス・プレスリーの格好で現れて、
新宿・代々木・原宿・渋谷までくると
「恵比寿プレスリー」となるんですね(苦笑)
これはね無駄に笑った(笑)

今回は第一部と第二部と分かれていたようで、
その間の休憩時間が1分50秒という
アナウンスに必死に出て行く人がいることが
実は結構笑えたんだけど、
はけたと思ったら、単に札幌弾き語りと
同じようにステージ裏を1周して帰ってくる
あたりがマジで面白いのですよ。

段々入力が疲れてきたけど(苦笑)

アコースティックタイムになり、
「ドラドラドライブ大作戦」をやった後で、
実は「ホテル・カリフォルニア」のメロディーに
ドラドラの歌詞を載せて歌えるという、
まさかぁ~とは思ったものの、
イントロが始まり歌い始めると、
「おぉ~本当だぁ~」と素直に思いました(苦笑)

その後、懐かしの「Day By Day」や
「カレーライス」を演奏しますが、
俺はゲストが出演することは全く知らず、
普通に楽しんでいたのですが、
「カレーライス」の時に中野さんが、
エレキギターだったのに、
若干の違和感を感じていて、
アコギの音も出てるけど、弾いてる箇所が
違うから別にアコギを出しているんだと
思っていたら演奏後に理解できました。

この中野さんが実はスターダストレビューの
「根本要さん」ではないか!!(苦笑)
これは普通にビックリしたし、
アコギの音も舞台袖で中野さんも、
ちゃんと弾いていたんだそうだ(苦笑)

スタレビはよくわかんないんだけど(汗)
でも「今夜だけきっと」は聴いたことがありました(笑)
「WHITE LINE ~指定場所一時不停止~」での
中野さんとのギターソロ対決は凄い見物で
要さん、めっちゃギターテクあって、
感動しましたねぇ~(笑)

ちなみに東京ではミスチル桜井さんや、
aikoさんが出ていて、大阪では平井堅さんで
宮城では根本要さんが、山崎まさよしも
ゲストで出たんですって。
非常に申し訳ないが、他4人が見たかった(苦笑)

それにしても要さんは良くしゃべる(苦笑)
アンコール後の「夢伝説」は
散々やり直して「お客さんも、
もう飽きてるよぉ~」とまで認めてしまうほど
確かにいっぱおっぱいでしたよ(苦笑)
30分もやってた気がする(汗)

アンコール恒例の全曲つなぎも
わざわざ1フレーズの為に出てくる
要さんにはある意味さすがでした(笑)

最後は「バイバイバイ」でしっとりと、
締めるのはKANさんだから出来るんだよね。
やっぱずるいなぁ~って思う(笑)

終わってみれば3時間と15分でしたよ。

ってか、最後まで「レジ子スター」
やんないのかい!!!!!
と突っ込みたくなったライブでした(笑)

文章で表すには無理過ぎなライブですが、
これはアレでしょ、DVD出すんでしょ??(笑)
そしてゲスト出演を特典映像で
見せてくれるんでしょKANさん??(苦笑)

気長にお待ちしておりますm(_ _)m
そして本当に楽しかったです。

曲目
01.DISCO 80'S
02.君はうるさい
03.ロック試練の恋
04.小学3年生
05.青春の風
06.ピーナッツ
07.世界でいちばん好きな人
08.めずらしい人生
09.牛乳のんでギュー
10.ドラ・ドラ・ドライブ大作戦
11.ドライブ・カリフォルニア
12.Day By Day
13.カレーライス
14.今夜だけきっと
15.WHITE LINE ~指定場所一時不停止~
16.愛は勝つ
17.よければ一緒に
18.1989(A Ballade of Bobby & Olivia)
~Encore~
19.夢伝説
20.適齢期LOVE STORY
21.バイバイバイ

カンチガイもハナハダしいKAZの人生

  • KAN

正にその通りじゃねぇ~か(苦笑)
結構勘違いくんですからね俺・・・_| ̄|○

いや俺のことじゃなくて、
KANさんのニューアルバムが
発売しておりまして、
昨日我が家にAmazonから
やっと届きました(苦笑)

jacket_khwj.jpg

おせぇ~とか思ったりもしてたけど、
結局昨日は聴けず終いで、
今じっくりと、しっとりと、
はらひらりと、いい加減にサラッと
1度目はスピーカーからで、
2度目はヘッドホンにて聴いています(苦笑)

前作の「遥かなるまわり道の向こうで」から
3年も経ってしまったわけですが、
何故に9曲だけなのか・・・
と無駄に突っ込みたくもなるけど、
KANさんは9曲のアルバムは他にもあるので、
それは本当に無駄な突っ込みなわけです(苦笑)

ここからはインチキミュージシャンとしての
ボキャブラリーのない曲の解説に
いってみようと思っています(苦笑)
あっ、基本的に歌詞の解説は省きます。
そこを語り出すとキリがないので(汗)


01.REGIKOSTAR~レジ子スターの刺激~

以前からバンドツアーでも
取り入れていたくらい大好きであると
公言しているPerfume意識しまくりです。
というか、そのものかと(苦笑)
でもKANさんがやると、
これはこれでアリかと思える。
テクノミュージックは
好きじゃないんだけどね(苦笑)

02.小学3年生

タイトルのイメージとは打って変わって
ビッグバンドジャズテイストで、
ジャズ好きな人にはたまらないでしょうね。
ピアノもムーディーで気持ちいいくらいです。
これライブでやるのかな?(苦笑)
歌詞は頭悪いです(笑)

03.ピーナッツ

切なげなメロディーが印象の曲です。
オルガンテイストのピアノが心地よくて
リコーダーもあるし、オーボエ・ビオラなど、
音が多彩ですが一つ一つが邪魔をせず、
何度も聴いていたい曲です。

04.バイバイバイ

弾き語りばったりで新曲として、
先に披露されていた曲です。
聴く度に思うけど、何でこんな素敵な曲を
創れてしまうのだろうか?
そもそも弾き語りだけでも、
充分聴き惚れますが、バンドバージョンも
アコギの切なげの音も綺麗だし、
ピアノも良いんですよねぇ~。

05.青春の風

アコギのストロークから始まる、
ちょい昔をイメージさせる曲です。
俺個人としては一番好きかも。
イン・ザ・ネイム・オブ・ラブが
浮かんできましたが・・・みんなはどうだろう?(苦笑)

06.ordinary days

天気の良い平日の午後2時過ぎに
聴いていたい曲な感じがします。
マニピュレ-ションの音色が可愛い曲です。
今回のアルバムでは結構な頻度で、
マニピュレ-ションが取り入れられています。

07.オー・ルヴォワール・パリ

正にパリジェンヌな感じの曲です。
別にKANさんが作曲でなくても、
全く違和感なくパリです(笑)
普通に仕事中に口ずさみたくなるね(苦笑)
華麗に踊ってる絵が浮かびます。

08.よければ一緒に

シングルで発売されているので、
深くは触れませんが、
アルバムだけあってフルバージョンで
聴くことが出来ます。
珍しく歌詞に触れるけど、
KANさんの言葉選びは素直に感心します。
決して難しい言葉を使わずに、
分かりやすい言葉を選びますよね。
でも言いたいことも伝えたいことも、
ちゃんと心に入ってくる。
すげぇ~なぁ~(苦笑)

09.予定どおりに偶然に

俺個人の意見なので、
突っ込みは避けていただきたいが(苦笑)
当然ASKAも好きなんだけど、
この曲に至ってはASKA色強くね?(笑)
バックコーラスのみに
入って欲しかったなと思う曲でした。
いや良い曲なんですけどね。
イメージ的にはBigTreeくらいの
壮大なスケール感のある曲で、
すっげぇ~格好いいんですがね(笑)


全体を通してピアノも素敵ですが、
アコースティックギターの音色も
沢山聴けて嬉しかったです。

当面ずっと聴いていそうです(笑)
皆様も是非聴いてみてくださいなぁ~。

よければ一緒に

  • KAN

jacket_yoke1.jpg

KANさんの新曲です。
シンプルなメロディーが続くんですが、
それでいて深く優しい曲なんですよねぇ。

何回でも聴いていたい、
音楽家としてさすがです(笑)
俺もそういう曲を作りたいものです。

追記:iTunesでは先行配信されていたんですね(苦笑)

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